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【札幌・宇都宮・高松・津・岡崎・北九州・浜松・那覇エリア限定】何度でも15分間0円!春の「乗り放題キャンペーン」開催

~4月15日(水)から4月22日(水)まで~

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、「LUUP」のライド料金がだれでも全員15分間何度でも0円になる「乗り放題キャンペーン」を、札幌・宇都宮・高松・津・岡崎・北九州・浜松・那覇の8エリア限定で、2026年4月15日(水)から4月22日(水)まで開催します。

開催の背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”というミッションを掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、マイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。ポート数は全国で16,700箇所を超え、展開エリアは17都道府県、合計73市区町村に拡大しており、通勤・通学、買い物、お出かけ、観光など、様々なシーンで日常の移動手段としてご利用いただいています。

暖かな陽気が心地よい春は、新生活の始まりとともに移動の機会が増える季節です。Luupでは春の新しい一歩を応援するため、エリア限定で「乗り放題キャンペーン」を実施します。お出かけが一段と楽しくなるこの季節を、ぜひLUUPで体感してください。

【札幌エリアをご利用の皆さまへ】 
冬の積雪期に伴い休止しておりました札幌エリアでのサービスを、2026年4月15日(水)10時より再開いたします。今シーズンは、昨年度の67箇所から85箇所へとポート数を増設いたしました。札幌市民の皆さまや、観光・ビジネスなどで訪れる皆さまに、安全かつ便利にご利用いただくことを通じて、街のさらなる活性化に寄与することを目指します。

札幌エリア再開のお知らせはこちら

乗り放題キャンペーン 詳細

・期間:2026年4月15日(水)10:00〜4月22日(水)23:59
※本キャンペーンは予告なく変更・中止させていただく場合がございます。

・対象エリア:札幌・宇都宮・高松・津・岡崎・北九州・浜松・那覇
※上記以外のエリアは対象外となります。

・対象者:LUUPアプリにご登録いただいている方ならどなたでもご利用いただけます。

・キャンペーン詳細:対象期間中、15分以内のライドが何度でも無料になります。

【参加方法】
LUUPアプリをダウンロードし、ユーザー登録を行ってください。通常通りライドを開始するだけで、自動的に15分間無料が適用されます。 登録にはクレジットカードが必要ですが、15分以内の乗車であれば課金はされません。

【備考】
・利用時間が15分を超過した場合は、15分以降のライドについて通常料金の課金が発生します。
・一時停車をした場合でも、元のライド開始時間から15分以内にライドを終了すれば料金はかかりません。
・キャンペーンの有効期限内にライド終了していただく必要がございます。有効期限後にライド終了した場合は適用されませんのでご注意ください。
・当社では、本キャンペーンの実施期間中に、別のキャンペーンを実施する可能性がございます。別のキャンペーンを実施した場合、それぞれのキャンペーンによる割引内容等は重複適用等はされません。
・対象エリア外のポートから出発したライドは、キャンペーンの対象外となります。
・不正行為、その他運営上の趣旨に反していると弊社が判断した場合、キャンペーン適用の対象外となることがあります。

LUUPアプリのダウンロードはこちら

「LUUP」サービス概要

・内容:マイクロモビリティシェア
・詳細:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。
・ご利用料金:ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)
※東京・大阪や、その他一部地域では料金が異なります
・電動キックボードのご利用について:アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。
・保険:電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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Luupがバス運転士を対象とした「安全運転競技会」にて安全講習会を実施しました

試乗を通して車両特性への理解を深め、公道における安全な共存を目指す

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2026年3月26日(木)に名鉄グループバスホールディングス株式会社(本社:愛知県名古屋市、社長:瀧修一、以下「名鉄グループバスホールディングス」)が主催するバス運転士を対象とした「安全運転競技会」にて、東京海上ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小池昌洋)・東京海上日動火災保険株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長:城田宏明)と連携し、電動アシスト自転車と電動キックボードの安全講習会を実施しました。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。愛知県名古屋市では2023年5月にサービス提供を開始し、現在のポート数は1,020箇所を超え、通勤、通学、買い物等の日常移動用途でご利用いただいております。

2026年4月1日(水)から、自転車の一定の交通違反に対して交通反則通告制度(いわゆる「青切符」)が導入されました。本講習会では、バス運転士の皆様に向けて、すでに同制度の対象となっている特定小型原付(電動キックボード等)および、自転車が遵守すべき交通ルールを改めて解説しました。さらに、実際に試乗して各車両の動きや特性を体感いただくことで、バス乗務中の路上における危険予測や安全確認に役立てていただくことを目的として実施しました。Luupは、今後も地域の交通事業者や街の皆様と連携を深め、全ての交通参加者が安全に共存できる交通環境の実現を目指し、啓発活動を推進してまいります。

開催概要

日程:2026年3月26日(木)10:30〜16:00
場所:中部トラック総合研修センター内(愛知県みよし市福谷町西ノ洞 21-27)
参加:名鉄グループバスホールディングス傘下7社及び豊鉄バス
来賓:中部運輸局、愛知運輸支局、岐阜運輸支局、愛知県バス協会、岐阜県バス協会、名古屋市交通局、ジェイアール東海バス、名古屋鉄道等
内容:
-自転車や特定小型原付(電動キックボード等)の交通ルールの説明
-ご利用ガイドブックの配布
-試乗体験

当日の様子

名鉄グループバスホールディングス 安全統括部安全統括担当 主任 住吉氏のコメント

この度、株式会社Luup様のご協力を賜り、マイクロモビリティの試乗会を開催できましたこと、大変感謝申し上げます。 試乗会を通じ、電動キックボードで街中を移動する手軽さと、渋滞箇所での移動時間の短縮にもつながる乗り物だと感じました。バス事業者としては、今回の試乗体験から、マイクロモビリティの特性を理解する事ができ、より一層の予測運転と十分な側方間隔の確保など、一歩引いた「譲る気持ちで安全確保」の必要性があると感じました。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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電動アシスト自転車を提供するLuup、自転車の青切符適用に対応した「学習コンテンツ」を一般公開

正答率が低い交通ルールTOP3は?

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、電動アシスト自転車と電動キックボードを約半数ずつの規模で、マイクロモビリティシェア「LUUP」を提供しています。2026年4月からの自転車への「青切符」制度の導入を受け、交通ルールをオンラインで学べる「学習コンテンツ」(https://lp.luup.sc/safe-academy)を、3月16日(月)に一般公開しました。

学習コンテンツ内で受験できるテストについて、公開から約2週間時点の速報値によると、正答率が最も低かったのは「ながらスマホの反則金」に関する設問でした。次いで正答率が低い設問は「駐車中の車を右側から追い越そうとする時に予測される危険」、「青切符の対象となる運転者の年齢」となりました。さらに、「酒酔い運転をした場合の扱い」といった重大な違反に関する設問についても、正答率は約7割に留まり、認知が不十分であることが明らかになりました。

Luupでは、「交通ルールの理解不足」が事故や違反を生む一因であると考え、全ての交通参加者が改めて交通ルールを学び直すことができる機会として、本コンテンツの利用促進を継続してまいります。

なお、Luupでは飲酒運転対策として、LUUPポート上で電動アシスト自転車の乗車前にもアルコール検査を行っております。アルコールが検出された場合、利用者はライドを開始できません。モビリティシェア事業者において、利用前にアルコール検査を行う取り組みはLuupが世界初(※)となります。

※2026年3月31日時点。カーシェアおよびシェアサイクル等のモビリティシェア事業者における、一般利用者を対象としたサービスでの、利用前のアルコール検知の取り組みに関して(Luup調べ)

自転車の交通ルールを学べる「学習コンテンツ」について

本コンテンツでは、自転車の青切符導入の背景、具体的な変更点、違反行為の詳細や実際の事故事例までを、わかりやすく解説しています。また、テストは単に暗記するだけでなく、イラストや説明文を通じて交通ルールの深い理解を促す形式を採用しています。

テストの完了後には、スコアに応じた交通ルールの理解度レベルとして、全5段階の称号をご用意しており、結果をSNSで共有することができます。テストは何度でも再挑戦可能で、正しい交通ルールを繰り返し学び、習得する機会を提供します。

LUUPでは電動アシスト自転車も提供しておりますが、LUUP利用者のみならず、社会全体の交通ルール遵守意識と理解度向上のため、本コンテンツを周知してまいります。これにより、意図しない違反や事故の未然防止に努め、ご自身と周囲の方々の安全確保に貢献することを目指します。

学習コンテンツURL:https://lp.luup.sc/safe-academy

理解度レベルのシェア画面

開発者の声

自転車の交通事故事例も交えながら、どなたでも学習できるような一般公開コンテンツとして制作しました。私自身、LUUPの自転車を日常的に利用していますが、安全にご利用いただくためには、交通ルールを正しく理解することが最も重要だと考えています。イラストや解説の言葉選びについて何度も議論を重ねて制作した本コンテンツを通じて、「知っているつもり」でも、実は「思い込み」がある可能性があることを再確認いただき、正しい交通ルールを身につけていただければ幸いです。

LUUPは「電動アシスト自転車」も提供中

現在、電動アシスト自転車と電動キックボードを約半数ずつと同規模で提供しております。さらに、2025年11月からは横浜エリアにて、座席とカゴ付きの電動シートボードの提供を開始しました。また、Luupでは2018年の創業以来、年齢や性別等の違いにかかわらず、できるだけ多くの方々が利用できる車両を導入することを目指してまいりました。その一環として、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月に発表いたしました。

LUUPの車両ラインナップ

ご取材可能な内容

・株式会社Luup 交通安全責任者へのインタビュー
・自転車の「青切符」導入に対応した安全啓発施策の様子(安全講習会、ヘルメット有人貸出など)
詳細はプレスリリース(https://luup.sc/news/2026-3-16-blue-ticket-system/)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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北海道札幌市で4月15日(水)より「LUUP」再開

昨年度よりも展開規模を拡大。安全講習会・乗り放題キャンペーンも開催

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2026年4月15日(水)10時より、北海道札幌市にて「LUUP(ループ)」の提供を再開します。同日には、北海道警察および東京海上ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小池昌洋)・東京海上日動火災保険株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長:城田宏明)と連携し、赤れんが庁舎 ガーデン(所在地:札幌市中央区北3条⻄6丁⽬1番地)にて、安全講習会を実施します。さらに、「LUUP」のライド料金が全員15分間何度でも無料になる「乗り放題キャンペーン」を、4月22日(水)まで開催します。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、マイクロモビリティシェア「LUUP」を全国で展開しています。電動アシスト自転車や電動キックボードなど、電動・小型・一人乗りの乗り物を包括的に扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立することで、誰もが快適に移動できる社会の実現を目指しています。

札幌市では、慢性的な渋滞の緩和やラストワンマイルの移動手段の確保、観光客の回遊性向上などの移動課題解決に貢献するため、2025年7月よりサービス提供を開始しました(※)。冬季休業期間を経て、本年度は4月15日(水)より、さらなる利便性向上のため、ポート数を昨年度の67箇所から85箇所に増設して再開いたします。札幌市民の皆さまや、観光・ビジネスなどで訪れる皆さまに、安全かつ便利にご利用いただくことを通じて、街のさらなる活性化に寄与することを目指します。

また、4月1日(水)からの自転車への「青切符」適用にあたり、交通ルールへの関心が高まっています。自転車や電動キックボード(特定小型原動機付自転車)の正しい交通ルールを改めてご理解いただく機会を作るため、サービス再開日に安全講習会を実施いたします。さらに、より多くの方にLUUPの利便性や爽快感を体験いただくため、札幌エリア限定で「乗り放題キャンペーン」も開催いたします。

※Luupプレスリリース「北海道札幌市で電動キックボードと電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービス「LUUP」を提供開始」(https://luup.sc/news/2025-07-07-sapporo/

「LUUP」サービス概要

・内容:マイクロモビリティシェア
・詳細:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動アシスト自転車や電動キックボードに乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。
・ご利用料金:ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)
・提供開始日時:2026年4月15日(水)10時
※降雪期間は冬季休業を予定しており、今シーズンの営業最終日は10月31日(土)までとなります。
・ご利用可能エリア:札幌市内  
※詳細は札幌市でのサービス開始以降、LUUPアプリからご確認ください。
・ポート数:85箇所 ※順次増設予定
・車両台数:約180台(電動アシスト自転車:100台、電動キックボード:80台)※随時追加予定
・電動キックボードのご利用条件:
アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。
・保険:対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が対象です。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

安全講習会 詳細

札幌エリアでのサービス提供再開を機に、皆さまに正しい交通ルールを改めてご理解いただくため 、安全講習会を開催いたします。自転車や電動キックボードの交通ルール、安全な走行方法をお伝えします。また、所定エリア内でのご試乗が可能です。

【開催概要】
・日時:2026年4月15日(水)10時〜11時30分
・場所:赤れんが庁舎 ガーデン(所在地:札幌市中央区北3条⻄6丁⽬1番地)
・URL:https://www.hokkaido-redbrick.jp/
・アクセス:JR札幌駅西通り南口から徒歩約8分、地下鉄南北線・東豊線さっぽろ駅10番出口から徒歩約4分
・内容:
 - 自転車・電動キックボードの交通ルールレクチャー
 - ご利用ガイドブックの配布
 - 試乗体験 など
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できる初回ライド無料クーポンを配布
・協力:北海道警察、東京海上ホールディングス、東京海上日動
※雨天の場合、中止させていただく可能性がございます。中止の場合、9時までにLUUP公式SNS(https://x.com/Luup_Official)でお知らせします。

「乗り放題キャンペーン」詳細

・期間:2026年4月15日(水)10時00分〜4月22日(水)23時59分
・対象エリア:札幌市 ※その他のエリアは対象外となります。
・対象モビリティ:電動アシスト自転車、電動キックボード
・対象者:LUUPアプリにご登録いただいている方ならどなたでもご利用いただけます。
・キャンペーン内容:対象期間中、15分以内のライドが何度でも無料になります。
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

【参加方法】
LUUPアプリをダウンロードし、ユーザー登録を行ってください。通常通り、ライドを開始することで自動的に15分間無料の状態でライドが開始します。ユーザー登録にはクレジットカードの登録が必要ですが、15分以内の乗車であれば課金はされません。

【備考】
・利用時間が15分を超過した場合は、15分以降のライドについて通常料金(15円/分)の課金が発生します。
・一時停車をした場合でも、元のライド開始時間から15分以内にライドを終了すれば料金はかかりません。
・乗り放題キャンペーンは期間内にライド終了していただく必要がございます。キャンペーン期間後にライドを終了した場合は適用されませんのでご注意ください。

安全対策について

Luupでは、安全対策を経営の最優先事項とし、3つの柱を掲げて以下の対策を実施しております。
詳細は公式ホームページ(https://lp.luup.sc/safety)をご覧ください。
なお、札幌独自の安全対策については、プレスリリース(https://luup.sc/news/2025-08-01-sapporo/)をご覧ください。

1. 利用者に対する交通安全教育・啓発
・交通ルールテストの全問、連続正解義務付け
・アプリ画面や公式SNS、オウンドメディア、広告等を通したルール啓発
・安全講習会の開催
・LUUPポート上でのアルコール検査、警備員によるお声がけ
・深夜帯におけるLUUPアプリ内での反応テスト

2. 危険利用者への厳しい対処
・LUUP独自の危険行動検知システム「LUDAS」に基づく警告・ペナルティ制度
・交通違反点数制度

3. 車両・サービスの安全性向上
・車両の継続的な改善
・年齢確認書類の提出義務付け
・保険の付帯
・ナビ機能
・誤進入防止サポート機能
・ヘルメットの有人貸出 等

メディア向け:取材受付のお知らせ

4月15日(水)に開催する安全講習会のご取材を受け付けます。取材をご希望の場合は、【4月14日(火)17時まで】に、以下の情報を添えて広報(pr@luup.co.jp)宛までご連絡ください。なお、人数制限を設ける場合がございますので、あらかじめご了承くださいませ。

・媒体名
・氏名
・連絡先(電話番号およびメールアドレス)
・撮影希望シーン

・ご取材、撮影が可能な内容例
– 担当者へのインタビュー
– 電動キックボード、電動アシスト自転車の展示
– 安全講習会の様子
– 近隣ポートの撮影 など
※​​安全講習会および近隣ポートの撮影は、雨天の場合、中止させていただく場合がございます。

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、札幌市内で、ポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方はぜひご相談ください。

詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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富山県朝日町で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に

4月1日(水)より利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、
2026年4月1日(水)~2026年4月30日(木)の期間限定で、富山県朝日町にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を提供し、同地域での実証実験に協力することをお知らせします。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

富山県朝日町は、富山県東端に位置し、北アルプスから富山湾まで繋がる海抜0mから3,000mまでの高低差を有する起伏豊かな地で、ヒスイが打ち上がる美しい海岸の眺めは多くの来訪者を惹きつけています。雪山を背景に花々が咲き誇る春の四重奏も魅力の一つです。魅力的な観光資源が点在する一方で、主要駅からの二次交通の不足が課題となっています。この課題解決と地域内の回遊性向上を目指し、各スポット間の移動を円滑にする新たな手段として、LUUPを実証実験として導入することとなりました。本取り組みを通じて、地域全体の活性化に貢献してまいります。

©(一社)朝日町観光協会

らくち〜の/(有)あさひふるさと創造社社⻑ ⽵内 ⽂寿氏のコメント

朝日町の春の四重奏は、来訪者が2週間の間に約11万人をこえる、日本が誇る観光資源です。
らくち〜の(温泉や温水プール、レストランを備えた多目的交流施設)も、おかげさまで多くの方に来ていただき、この時期は繁忙を極めます。
しかし、「春の四重奏には来るものの、すぐに帰ってしまい朝日町の町中で消費せずに、その後のつながりがなかなか持てない」という課題があり、町内経済への効果は限定的です。
そこで、春の四重奏を訪れてくれた観光客に「朝日町の魅力を届け、もっと朝日町を巡ってもらい、もっと朝日町を好きになって、家に帰ったあとも朝日町を応援してもらう」ことを目指し、新たな移動手段を色々と朝日町全体で検討していました。
特に、町内を周遊するという視点では、電車や新幹線、バスで来た方にとっては最適な交通手段が無い現状でしたので、今回の「LUUP」の試験導入で、その問題を解決し、町内周遊が活性化すればと思います。
移動が気軽にできる今年の春の四重奏。ぜひLUUPに乗って、らくち〜のを拠点に朝日町を巡って楽しんでいただけると嬉しいです。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2026年4月1日(水)10時〜4月30日(木)

・ご利用料金
ライド基本料金 50円(税込)+ 時間料金 1分あたり20円(税込)

・車両台数:
-電動キックボード:10台
-電動アシスト自転車:30台

・ポート数:
33ポート
詳細はLUUPアプリからご覧ください。

・ご利用可能時間
4時30分〜18時30分※最終貸出時間は17時30分まで

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

・保険
電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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大阪市全24区および、吹田市・守口市・東大阪市・門真市・八尾市・堺市でも「LUUP」が利用可能に

2026年3月25日(水)よりエリア拡大 あわせて「大阪市全24区進出記念 新エリア出発ライド1回無料キャンペーン」 を実施決定!

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、大阪府大阪市24区全域、および吹田市・守口市・東大阪市・門真市・八尾市・堺市において、マイクロモビリティシェア「LUUP(ループ)」のポートを導入し、2026年3月25日(水)よりご利用が可能になることをお知らせします。

また、2026年4月1日(水)より「大阪市全24区進出記念 新エリア出発ライド1回無料キャンペーン」を実施いたします。 LUUPを初めてご利用になる方限定で、対象エリア内のポートから出発すると、初回のライド料金が60分間無料になります。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、マイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。現在、ポート数は16,500箇所以上、アプリダウンロード数は500万ダウンロードを突破し、国内最大級(※)のマイクロモビリティシェアのサービスに成長いたしました。

大阪エリアにおいては、2021年4月よりキタ(梅田)およびミナミ(難波・天王寺)の2エリアにてサービスの提供を開始し、現在、ポート数は2000箇所以上に達しています。
そしてこの度、大阪市24区全域に加えて、吹田市・守口市・東大阪市・門真市・八尾市・堺市の6市の一部においてポートの設置および提供を開始いたします。今回LUUPのご利用が可能になる6市は、住宅街や商工業地が広がる一方で、坂道が多いエリアや路線を跨ぐ移動、駅から離れた場所へのアクセスなど、新たな移動手段への期待が高い地域です。

また、これにあわせて大阪市24区すべての区への導入が完了したことで、市内全域でLUUPのサービスをご利用いただけるようになります。
今後も、車両数やポート数の拡充を進め、大阪エリアにおける移動の選択肢を増やすとともに、警察や自治体などと連携した安全啓発や対策にもより一層注力し、全ての街の皆さまに安心してご利用いただけるサービスとして進化させてまいります。

※…Luup調べ。2024年7月におけるマイクロモビリティシェアリング事業者等による全国のポート数に関する公表情報、公開情報ならびに2025年7月におけるマイクロモビリティシェアリング事業者等のアプリダウンロード数に関する公表情報、公開情報と比較しております。

キャンペーン概要

・期間: 2026年4月1日(水)10:00 〜 2026年4月12日(日)23:59
※本キャンペーンは予告なく変更・中止させていただく場合がございます。

・対象エリア: 以下エリアのポートが対象です。
大阪市:東成区、生野区、城東区、阿倍野区、港区、大正区、此花区、西成区、住之江区、旭区、東住吉区、平野区、住吉区、鶴見区
周辺6市:吹田市、守口市、東大阪市(近畿大学は対象外)、門真市、八尾市、堺市
※上記以外のエリアは対象外となります。
※対象ポートの住所は、アプリ内のポート詳細画面にてご確認いただけます。

・対象者: LUUPを初めてご利用になる方(初回ライド限定)

・キャンペーン詳細:
初回ライド限定で、対象エリア内のポートから出発するライド料金が1回60分間無料となります。

【備考】
・登録済みのクーポンは料金精算時に自動で適用されます。
・複数のクーポンがある場合、クーポン一覧画面の上から順番に適用されます。クーポンを選択して利用することはできません。
・60分未満のライドの場合であっても1回分のクーポンが消費されます。
・利用時間が60分を超過した場合は、60分以降のライドについて通常料金の課金が発生します。
・当社では、本キャンペーンの実施期間中に、別のキャンペーンを実施する可能性がございます。別のキャンペーンを実施した場合、それぞれのキャンペーンによる割引内容等は重複適用等はされません。
・クーポンの有効期限内にライドを終了していただく必要がございます。有効期限後のライド終了はクーポンは適用されません。
・本キャンペーンは、新規ユーザー様かつ1回限定の特典となります。
・対象エリア外のポートから出発したライドは、キャンペーンの対象外となります。
・不正行為、その他運営上の趣旨に反していると弊社が判断した場合、クーポンを取り消すなど、キャンペーン適用の対象外となることがあります。
・当社では、本キャンペーンの実施期間中に、別のキャンペーンを実施する可能性がございます。別のキャンペーンを実施した場合、それぞれのキャンペーンによる割引内容等は重複適用等はされません。

主要ポートのご紹介

主要なポートは以下の通りです。その他のポートについては、アプリのマップ画面から確認できます。今後も順次数を増やし、利便性の向上に努めてまいります。

● 東大阪市役所(東大阪市)
住所:大阪府東大阪市荒本北1丁目1-1
停車可能台数:6台

● フレスポ長田(東大阪市)
住所:大阪府東大阪市長田中2丁目4−28
停車可能台数:5台

● イオンモール堺北花田(堺市)
住所:大阪府堺市北区東浅香山町4丁目1-12
停車可能台数:10台

「LUUP」サービス概要

・内容:マイクロモビリティシェア

・詳細:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車、電動シートボードに乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。

・ご利用料金:ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり20円(税込)

※淀川より北側のエリアはライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)
※淀川以南と淀川以北の行き来はできません。

・提供開始日時:2026年3月25日(水)

・電動キックボード、電動シートボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格がご利用条件となります。

・保険
LUUPに乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、ポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方は是非ご検討ください。
詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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おしらせ

補償内容改定のお知らせ

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝)は、サービスのご利用状況等を踏まえ、2026年4月20日(月)0:00より、LUUPご利用中の事故に関する補償内容を一部改定いたします。

改定内容
LUUPでは、ご利用中の万が一の事故に備え、ご利用料金に予め補償が含まれています。
この度、補償内容を以下の通り改定いたします。詳細は、ヘルプページからもご確認いただけます。

※1…電動キックボード、電動シートボード、電動アシスト自転車共通
※2…事故が発生した日から180日以内
※3…事故が発生した日から180日以内の90日限度
※4…電動アシスト自転車
※5…電動キックボード、電動シートボード共通

今後も、サービスの安定的な運営と品質向上に努めてまいります。
引き続きLUUPをご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

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PRESS

Luup、「春の全国交通安全運動」に合わせて安全講習会や啓発イベントの開催に協力

安全利用と交通ルール遵守の徹底に向けて

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、「春の全国交通安全運動」に合わせて、安全利用と交通ルール遵守の徹底を促すため、安全講習会や啓発イベントの開催に協力します。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”というミッションのもと、「マイクロモビリティシェア」事業を全国で展開しています。電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。現在、全国に16,000箇所以上のポートが導入されています。

令和8年「春の全国交通安全運動」推進要綱(※1)では、「自転車・特定小型原動機付自転車の交通ルールの理解・遵守の徹底」が全国重点の一つに置かれています。全事故に占める自転車関連事故の割合は増加傾向にあり、自転車乗用中の死者の約半数は頭部に致命傷を負っているほか、ヘルメット非着用時の致死率は着用時と比較して高くなっています。また、自転車乗用中の死亡・重傷事故において、自転車運転者の約4分の3に法令違反が認められています。さらに、2026年4月1日(水)からは、16歳以上の自転車運転者の一定の交通違反に対して交通反則通告制度(いわゆる「青切符」)が導入されます。電動キックボードを含む特定小型原動機付自転車に関しても、利用者に対して交通ルールの遵守徹底とヘルメットの着用を促していくことが必要だとされています。

Luupでは、誰もが安全・安心に移動できる社会の実現を目指し、特定小型原付ご利用前の交通ルールテストへの連続満点合格や、年齢確認書類の提出の義務付けをはじめ、様々な安全対策を行ってまいりました(※2)。今後も、街の皆さまに寄り添う交通インフラとしてサービスを提供していくため、警察や自治体などと連携し、安全講習会等への協力に留まらず、より一層の啓発に取り組んでまいります。

※1…内閣府「令和8年春の全国交通安全運動推進要綱」(https://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/r08_haru/youkou.html
※2…Luup公式サイト「Safety」(https://lp.luup.sc/safety/

「安全講習会・啓発イベント」開催概要

Luupは、安全講習会や啓発イベントの開催に協力します。料金は無料、事前の申し込みは不要ですので、参加をご希望の方は当日開催時間内に会場までお越しください。また、メディアによるご取材を受け付けます。ご希望の方は、事前にお問い合わせください。

【東京都千代田区】
・日時:2026年4月2日(木)12:00〜13:00
・場所:行幸通り(東京都千代田区丸の内2丁目2)
・主催:警視庁丸の内警察署
・協力:Luup
・アクセス:各線「東京駅」丸の内中央口より徒歩1分、東京メトロ千代田線「二重橋前駅」より徒歩3分
・内容:安全講習会
– 交通ルールや走行方法のレクチャー
– ご利用ガイドブックの配布
– 所定エリア内での電動キックボード試乗体験
・参加条件:16歳以上
・服装:スニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を着用ください。

【東京都練馬区】
・日時:2026年4月4日(土)13:30〜15:30
・場所:光が丘公園(東京都練馬区光が丘4-1-1)
・主催:警視庁光が丘警察署
・協力:Luup
・アクセス:地下鉄大江戸線「光が丘駅」下車 徒歩8分、東武東上線「成増駅」・地下鉄有楽町線「地下鉄成増駅」下車徒歩15分
・内容:安全講習会
– 交通ルールや走行方法のレクチャー
– ご利用ガイドブックの配布
– 所定エリア内での電動キックボード試乗体験
・参加条件:16歳以上
・服装:スニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を着用ください。

【東京都品川区】
・日時:2026年4月12日(日)10:00〜13:00
・場所:ゲートシティ大崎アトリウム(東京都品川区大崎1丁目11-1)
・主催:警視庁大崎警察署
・協力:Luup
・アクセス:JR山手線「品川駅」徒歩2分
・内容:啓発イベント(車両展示のみ)


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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PRESS

LUUP、iUと連携し「春のキャンパスコモン2026」にて安全講習会を開催

産学官連携で、新しいモビリティの安全な利用とルールの周知を促進

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、情報経営イノベーション専門職大学(東京都墨田区、学長:中村伊知哉、以下「iU」)と連携し、2026年3月7日(土)に開催されたUDCすみだ主催の区民向けイベント「春のキャンパスコモン2026」にて、マイクロモビリティの安全な利用普及を目的とした安全講習会を実施いたしました。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

墨田区においては、2023年2月に、同区内にキャンパスを構えるiUと連携協定を締結(※)いたしました。これまでも学生支援や、モビリティを通じた墨田区の交通課題の解決、および地域活性化に取り組んでおります。この度、その活動の一環として、「春のキャンパスコモン2026」にiUと連携して出展し、マイクロモビリティの安全な利用普及を目的とした安全講習会を実施いたしました。

今後もiUと連携し、地域の皆様に交通ルールを遵守いただき、安全かつ適切にサービスをご利用いただくための啓発活動と同時に、墨田区の交通課題の解決や地域活性化に向けた活動を継続してまいります。

※Luupプレスリリース「情報経営イノベーション専門職大学とLuupが連携協定を締結」
https://luup.sc/news/2023-02-02-iu-partnership-agreement/

Luup×iU「安全講習会」実施概要

日程:2026年3月7日(土)10時30分~15時00分
場所:キャンパスコモン(墨田区文花1-19-1)・iU(墨田区文花1-18-13)
内容:マイクロモビリティの安全な利用普及を目的とした安全講習会やご利用ガイドブックの配布

「春のキャンパスコモン2026」イベント概要

名称: 春のキャンパスコモン2026
日時: 2026年3月7日(土)10:30〜15:00
場所:キャンパスコモン・iU・千葉大学墨田サテライトキャンパスほか(墨田区文花1-19-1)
主催:UDCすみだ
共催;墨田区
後援:千葉大学 / 情報経営イノベーション専門職大学
内容: ミニSL運行、ステージ企画、ワークショップ、姫まつり(フード・ドリンク)、千葉大学卒業展示、LUUP×iU安全講習会

サービス概要

・内容:マイクロモビリティシェア
・詳細:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。
・ご利用料金:ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり20円(税込)
※一部地域では料金が異なります
・電動キックボードのご利用について:アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。
・保険:電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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PRESS

「都市部におけるマイクロモビリティのシェアリングサービスに関する利用実態」について、パシフィックコンサルタンツと共同調査を実施しました

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、パシフィックコンサルタンツ株式会社(住所:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:大本修)と共同で、都市部における電動マイクロモビリティの利用実態分析および社会的意義の整理に係る調査を実施しました。

調査の背景および概要

電動キックボードや電動アシスト自転車などのマイクロモビリティのシェアリングサービスは、新しい種類の移動手段として、近年都市部で急速に普及していますが、このようなモビリティが実際にどのように利用され、どのような役割を果たしているのか、都市・交通政策的な観点からの定量的な調査はこれまで十分に行われていませんでした。そのため、今後ますます存在感を増していくマイクロモビリティを、都市部の新しい交通手段としてどのように位置づけ、利用していくかを検討することは難しい状況でした。
そこで今回の共同調査では、マイクロモビリティのシェアリングサービスの一つである「LUUP」を対象に、都市部の新たな交通手段として⽇頃どのように利⽤されているか、都市部の移動課題にどのように貢献しているのかについて、調査・分析を行いました。

調査結果のサマリ

調査の結果、マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」は、短距離・短時間の利用が主流であることがわかりました。特に住宅地では通勤‧通学での利⽤は全体の約4割を占めており、商業・業務地では仕事中の移動、買い物、食事、観光・娯楽など、さまざまなシーンで活用されるなど、人々の日常における必需性の高い移動に役立っていることが読み取れます。さらに、ほとんどのエリアが駅勢圏やバス圏にカバーされる都市部である一方で、約2割が公共交通での移動が不便な地点間で利用されているなど、公共交通機関が不便な地点・時間を補完する役割があることがわかりました。

住宅地と商業・業務エリアでの利用目的の比較

加えて、移動に際し「マイクロモビリティ(LUUP)を選んだ理由」として、「時間を自由に使えるから」の回答が約5割、「マイクロモビリティ(LUUP)があることで外出しようと思ったことがある」利用者は約6割、「マイクロモビリティ(LUUPのポートが近くに)があることで目的地を決めたことがある」利用者は約4割にのぼるなど、マイクロモビリティのポート設置が、施設の集客圏拡大にも寄与する可能性があることが明らかになりました。

LUUPのポートがあることで目的地を決めたことがあるかのアンケート結果

調査のまとめ

本調査より、都市部におけるマイクロモビリティのシェアリングサービスは、場所や時間を選ばず気軽に利用できる、自由度の高い近距離移動手段としての役割を持つことが示唆されました。

共同調査によるレポートの詳細

調査結果のサマリやフルレポートは、パシフィックコンサルタンツのWebサイトにて公開されています。

※本調査の報告書はこちら:https://www.pacific.co.jp/news/2026/20260317-002732.html

調査・分析概要

■調査対象エリア
都内でも主に利用実態が異なると考えられる、「住宅地」と「商業・業務地」の2エリアを選定し調査・分析を行いました。
– 住宅地:下北沢駅~三軒茶屋駅~学芸大学駅周辺エリア (世田谷区内)
– 商業・業務地:恵比寿駅周辺 (渋谷区内)

■調査の実施方法
以下3つのデータを組み合わせて収集・分析を行いました。

表 調査の実施概要

ライドログデータ配信アンケートライド後アンケート
概要調査対象地域のポートを利用した際の利用ポート・時間等の使われ方を調査主な利用目的や利用形態※、属性、LUUPがなかった場合の移動手段など、利用目的を詳細に調査LUUPの利用とあわせて移動目的等をアンケートで調査し、ログデータと紐づけることで、ライドに直接紐づく目的や利用形態※等を調査
調査期間分析対象ログデータの期間
2024/6/1(土)~ 2025/6/1(日)
アンケート配信期間
2025/5/22(木)~ 6/1(日)
アンケート配信期間
2025/5/19(月)~ 6/1(日)
対象者調査期間中に、対象地域のポートを利用した全ての移動直近2ヶ月(2025年3月~4月)の間に対象エリア内でLUUPを利用したユーザーにアンケートを配信アンケート配信期間中に対象エリア内でLUUPを利用したユーザー
サンプル数2,752,7951,8585,659

※利用形態は、「駅まで・駅からの移動」or「LUUPのみの移動」の区分を示す。

パシフィックコンサルタンツ株式会社について

1951 年の創立以来、70 年以上にわたり建設コンサルタントのリーディングカンパニーとして、国内外の都市・建築・鉄道・道路・空港・港湾・河川・上下水等の社会インフラ整備やまちづくりの計画・設計・運用等に深く関わってきた社会インフラサービス企業です。ビジョンに「未来をプロデュースする」を掲げ、誰もが安心して暮らせる持続可能な社会の実現に向けて、新しい価値を社会に提供しています。

株式会社Luupについて

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”というミッションのもと、「マイクロモビリティシェア」事業を全国で展開しています。年齢・性別にかかわらず誰もが自由で快適に移動できるよう、現在提供している電動キックボードや電動アシスト自転車に加えて、座席・カゴ付きの特定小型原動機付自転車「電動シートボード」や、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」の展開も予定しています。地方部だけでなく都市部でも深刻化しつつある地域交通の交通空白と、それに伴う運転手不足の問題解決に向けて、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱う移動インフラの社会実装を目指します。

【本件に関するお問合せ先】
株式会社Luup  https://luup.sc
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

パシフィックコンサルタンツ株式会社  www.pacific.co.jp
E-mail:pr-press@tk.pacific.co.jp
担当: 経営企画部 広報室 前田真帆子

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PRESS

Luup、自転車の「青切符」導入に合わせ、安全啓発施策を実施

交通ルールを学べるオンラインコンテンツを一般公開。 青切符対応安全講習会、啓発広告掲出なども順次実施

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、これまで電動アシスト自転車と電動キックボードをそれぞれ約半数ずつの規模で導入し、シェアリングサービスを全国に提供してまいりました。この度、2026年4月1日(水)より自転車の交通違反に「交通反則通告制度(青切符)」が適用されることを受け、社会全体の交通ルール遵守意識と理解度向上のため、安全啓発施策を実施します。本施策の一部は、一般社団法人渋谷未来デザインが推進する「渋谷グッドマナープロジェクト」と連携し、渋谷区および一般財団法人渋谷区観光協会が後援する「Shibuya Safe Ride Project」の一環として実施します。

背景

自転車関連の交通事故件数は、2020年以降、横ばいが続き、自転車乗車中の死亡・重傷事故の約4分の3において、自転車側にも法令違反が確認されています(※1)。警視庁によると、これまで自転車の交通違反は検挙されると「赤切符」等を用いた刑事手続きで処理されていましたが、手続きの負担が重いことから、実態は指導警告に留まるケースが多く存在しました。2026年4月より、自転車にも青切符が導入(※2)されることで、手続きの簡易迅速な処理と、違反者への実効性のある責任追及が可能になります(※3)

※1:政府広報オンライン「2026年4月から自転車の交通違反に「青切符」を導入!何が変わる?」(https://www.gov-online.go.jp/article/202410/entry-6604.html
※2:特定小型原付(電動キックボード等)は、2023年7月より、すでに青切符および赤切符の対象となっており、違反者には反則金等が科されています。
※3:警視庁「道路交通法の改正について(青切符についても含む)」(https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/kotsu/jikoboshi/bicycle/cycle_kaisei.html

自転車への「青切符」導入が注目される中、Luupが実施した一般向け調査(※4)では、青切符導入について9割以上が「知っている」と回答した一方で、「概要まで知っている」人は約4割と半数以下に留まりました。また、「一時停止」「二段階右折」「左側通行」等の、重大事故に繋がる可能性のある交通ルールの認知は約4割と低く、社会全体への周知には課題が残ることが示されました。

この調査結果を踏まえ、LUUP利用者のみならず、社会全体の交通ルール遵守意識と理解度向上のため、正しい交通ルールを学べるオンラインコンテンツを制作し、一般公開することにいたしました。このコンテンツでは、理解度を測るテストも受けることが可能です。さらに、街の皆さまにとって安全・安心な交通環境の実現を目指し、「Shibuya Safe Ride Project」の一環として、渋谷区内でも様々な啓発活動を行います。

なお、LUUP利用者への調査(※5)では、自転車の青切符導入について「知っている」人が97%、「概要まで知っている」人は53%となりました。また、「二段階右折」などの個別ルールの認知度も8割を超えるなど、交通ルールに対する認知・理解度が相対的に高い傾向にあることが分かりました。アプリ内の交通ルールテストや学習コンテンツ等を通じて、継続的にルールに触れる機会があることが、この結果に寄与している可能性が示唆されました。

Luupでは、今回の啓発施策に留まらず、社会全体の交通ルール遵守意識と理解度の向上のため、街の皆さまと連携しながら、今後も様々な周知活動を継続的に実施してまいります。

※4:調査概要
調査期間:2026年2月13日~2月14日
調査方法:インターネット調査
調査対象:東京都・大阪府に在住の16~59歳の男女で、自転車を日常的に使っている人(週1回以上)
調査人数:325名

※5:調査概要
調査期間:2026年2月19日~2月20日
調査方法:メール送付
調査対象:LUUP利用者
調査人数:1,000名

実施概要

・学習コンテンツの一般公開
自転車の交通ルールに関する理解を深める学習コンテンツを、オンライン上で一般公開します。本コンテンツでは交通ルールや事故事例について学べるほか、理解度を確認するためのテストを受けることが可能です。LUUP利用者だけでなく、一般の方々にも無料でご活用いただけます。
公開日時:3月16日(月)
URL:https://lp.luup.sc/safe-academy

・ヘルメット有人貸出の実施
LUUPの電動アシスト自転車を配置したポートにて、スタッフが対面でオリジナルデザインヘルメットの貸出を行います。
日時:4月1日(水)9時〜12時
貸出ポート:Shibuya 2.22(東京都渋谷区渋谷2-22-6)
返却ポート:渋谷近辺のポート複数箇所(詳細は貸出時にご案内いたします)

・青切符対応安全講習会の開催
自転車の正しい交通ルールをご理解いただくため、安全講習会を実施します。
日時:4月5日(日)10時~15時
場所:渋谷区役所前広場・シビルガーデン(東京都渋谷区宇田川町1-1)
アクセス:「渋谷駅」下車徒歩約11分
主催:株式会社Luup、一般社団法人渋谷未来デザイン
協力:渋谷区、警視庁渋谷警察署、東京海上ホールディングス株式会社及び東京海上日動火災保険株式会社、一般社団法人アジアニューブランド協会(アジア自転車教室)
内容:
– 電動アシスト自転車の試乗体験
– 安全走行のポイント(危険予知、ながら運転防止など)に関するレクチャー
– 警察による講話
– 自転車の交通ルールに関する理解を深める学習コンテンツの体験
– 渋谷区観光協会公式キャラクター「SHIBUYA♡HACHI」登場 など
備考:

– 雨天・荒天時は中止になります。事前の中止連絡はございませんので、あらかじめご了承ください。
– 渋谷区、警視庁渋谷警察署、「SHIBUYA♡HACHI」の来場予定時刻は11時(仮)となります。

・啓発広告の掲出
自転車への「青切符」制度導入に関する啓発広告を掲出します。
掲出期間及び場所:渋谷憲章シート広告(4月9日〜15日)、MIYASHITA PARK内のサイネージ・パネル(4月1日〜15日)、LUUPのポート看板(4月1日〜30日)、コンビニ店舗や渋谷駅など

イメージ

・啓発動画の公開
Luupが所属する一般社団法人日本シェアサイクル協会が作成した、自転車の交通ルールに関する動画を公開します。
公開日時:4月3日(金)
チャンネル:https://www.youtube.com/@shibajiken
※動画は公開後に視聴可能となります。

・路上パトロール
繁華街において安全啓発を行います。違反行為を確認した際は、警備員が対象者に注意喚起を行います。
日程:4月5日(日)

・模範走行
LUUPの電動アシスト自転車を安全にご利用いただくため、渋谷エリアでスタッフが模範となる走行を実演します。
日程:4月9日(木)〜16日(木)の間で複数回

※Luupが実施している自転車に関するその他の安全対策については、Safetyページ(https://lp.luup.sc/safety)をご参照ください。


【「Shibuya Safe Ride Project」について】
「Shibuya Safe Ride Project」は、渋谷区が掲げる「安全・安心で成熟した国際都市」の実現に向け、Luupと渋谷未来デザインが共同主幹事として立ち上げたプロジェクトです。渋谷区および一般財団法人渋谷区観光協会が後援する「渋谷グッドマナープロジェクト」と連携して推進し、渋谷区をモデル都市として、中長期的な視点で取り組みを推進します。
交通安全・移動支援・地域共生といった複数領域を横断し、官民連携で「安心して移動できる街」をつくることを目指します。Luup のモビリティ技術やデータ、渋谷未来デザインが担う地域連携の知見を組み合わせることで、渋谷区における移動の安全性と利便性を高め、効果検証を行うことで将来的な施策の高度化に繋げます。中長期的には他自治体への展開も視野に、渋谷発の新しい“移動文化”と“モビリティ共生モデル”の創出を目指します。
・URL:https://lp.luup.sc/saferide/shibuya

【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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PRESS

Luup、「TOKYO キッズフェスタ」の人気イベント『ありあけ乗り物ガーデン』に出展

イベント内で子ども交通安全学習クイズや安全講習会・試乗イベントを開催

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2026年3月14日(土)・15日(日)に開催される「TOKYO キッズフェスタ ありあけ乗り物ガーデン」に出展いたします。本イベントは、住友不動産商業マネジメント株式会社が主催するものです。
当日は、マイクロモビリティによる安心・安全な移動の普及を目指し、未就学児を対象に、楽しみながら交通ルールを学んでいただける子ども交通安全学習クイズと安全講習会・試乗イベントを実施します。

開催の背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”というミッションのもと、「マイクロモビリティシェア」事業を全国で展開しています。 年齢・性別にかかわらず誰もが自由で快適に移動できるよう、現在提供している電動キックボードや電動アシスト自転車、電動シートボードに加え、将来的には三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」の導入も予定しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱う移動インフラの社会実装を目指しています。

「TOKYOキッズフェスタ」は、子育て中の家族が安心して楽しめる時間と、季節ごとの思い出づくり、地域のつながりを生むことを目的としています。昨年好評を博したイベント「ありあけ乗り物ガーデン」が今年も開催され、子どもたちに人気のパトカーやバスに加え、高速道路を守る車両など多くの働く車が集まります。

Luupは本イベントでの体験を通じ、マイクロモビリティを身近に感じるきっかけを提供するとともに、正しい交通ルールの啓発に取り組んでまいります。

出展プログラム概要

①子ども交通安全チャレンジ
・日程:2026年3月14日(土)15日(日)
・時間:10:00〜15:00
・場所 :有明ガーデンスポーツエンターテイメント広場
・対象 :未就学児(3〜6歳)とその保護者 ※保護者の方同伴でご参加ください。
・参加 :無料
・内容 :未就学児を対象に、信号機やスライダーを利用した体験型の交通安全学習クイズを実施します。また参加いただいた方にはノベルティ(おもちゃ)の配布を予定しています。
・主催 :住友不動産商業マネジメント株式会社
・協力 :警視庁、東京都交通局、首都高速道路株式会社、首都高メンテナンス東東京株式会社、京葉ロードメンテナンス株式会社、江東区、株式会社ゆりかもめ、東京臨海高速鉄道株式会社、トヨタ自動車株式会社
・イベント公式サイト:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000312.000062100.html

②安全講習会・試乗イベント
・日時 : 3月15日(日)のみ
・会場 :有明ガーデンスポーツエンターテイメント広場
・対象 :16歳以上
・参加 :無料
・内容 :電動キックボード・電動アシスト自転車・電動シートボードの試乗、交通ルールや乗り方の説明

「TOKYO キッズフェスタ ありあけ乗り物ガーデン」開催概要

・期間:2026年3月14日(土)~3月22日(日) 
※屋外イベントは3月14日(土)・15日(日)※小雨決行、雨天・荒天中止。
・場所:有明ガーデン[東京都江東区有明2-1-8]スポーツエンターテイメント広場 ほか
・内容:
屋外イベント
-はたらく車大集合
-スケアードストレイト交通安全教室
-「コマツ」ミニショベルカー操作体験
-「TESLA」サイバートラック展示
-「クララグループ」自転車交通安全クイズ&補助輪外し教室
-「学研」最強のりものヒーローズクイズラリー
-キャラクターグリーティング
-フードトラック

モール内イベント
-ミニ電車に乗ろう!
-「トミカ」キッズチャレンジ
-「プラレール」ジオラマ展示
-「ムラサキスポーツ」ストライダー試乗会
-乗り物スタンプラリー
-こどもガラポン抽選会


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

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