初の世界遺産・寺社仏閣への導入!金閣寺にLUUPのポートを設置

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、京都市北区の世界遺産・鹿苑寺(金閣寺)に、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」のポートを導入したことをお知らせします。世界遺産および寺社仏閣に併設してLUUPのポートが設置されるのは、今回が初となります。本ポートは、2022年9月26日(月)より利用が可能です。

導入の背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティの高密度なシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。現在、電動アシスト自転車や電動キックボードが利用でき、ポート数は合計2,000箇所以上、そのうち京都市内は160箇所以上に拡大しています。将来的には、ご高齢の方も乗ることができる3〜4輪のユニバーサルな電動モビリティの導入や、日本全国への展開を目指しており、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会を実現します。

鹿苑寺(金閣寺)は、金色の舎利殿が豪華絢爛に輝く、京都でも特に人気の観光名所です。1467年の応仁の乱や1950年の舎利殿への放火など、多くの困難を経験しながらも再建されてきました。1994年には「古都京都の文化財」として世界文化遺産に登録され、格式も最高位の寺院です。

今回、鹿苑寺(金閣寺)にLUUPのポートを導入することによって、地元の皆さまはもちろん、観光客の方々に京都の歴史ある観光スポットを巡る新たな移動手段としてご活用いただき、回遊性と観光体験のさらなる向上を目指します。今後は、インバウンド復活の状況を勘案しながら、オーバーツーリズムへの対応も検討してまいります。

鹿苑寺(金閣寺)執事長 山木氏のコメント

市民や拝観の方々の新たな交通手段としてLUUPのポートを設置させていただきました。安全面を最優先に、今後もポートが周辺に充実し、市民や拝観の方々の利便性が向上することを大いに期待しております。

ポート詳細

● 鹿苑寺(金閣寺)
・住所:京都府京都市北区衣笠馬場町28
・利用可能台数:15台
・利用可能モビリティ:電動キックボード、電動アシスト自転車
・利用開始日:9月26日(月)

LUUPサービス概要

【サービス概要】
・内容
電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアアプリ

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。電動キックボードのシェアリングに関しては、「新事業特例制度」の認定を受け、実証実験として提供しています。

・ご利用料金
ライド基本料金50円(税込)、時間料金1分あたり15円(税込)

・ご利用方法
スマートフォンアプリ「LUUP」からご利用できます

【電動キックボードのご利用について】
・ご利用条件
アプリから①運転免許証登録と②交通ルールテストの満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573-%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

・備考
車両の走行が著しく多い道路については、安全性を鑑み自主的に走行禁止道路としています。走行禁止道路はアプリ上のマップで表示し、利用者に迂回を促します。

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、京都市内でポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方は是非ご検討ください。
詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner

【金閣寺について】
正式名称を鹿苑寺といい、相国寺の塔頭寺院の一つ。舎利殿「金閣」が特に有名なため一般的に金閣寺と呼ばれています。元は鎌倉時代の公卿、西園寺公経の別荘を室町幕府三代将軍の足利義満が譲り受け、山荘北山殿を造ったのが始まりとされています。金閣を中心とした庭園・建築は極楽浄土をこの世にあらわしたと言われ、有名な一休禅師の父である後小松天皇を招いたり、中国との貿易を盛んにして文化の発展に貢献した舞台で、この時代の文化を特に北山文化といいます。義満の死後、遺言によりお寺となり、夢窓国師を開山とし、義満の法号鹿苑院殿から二字をとって鹿苑寺と名づけられました。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 8.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-1410-0134 (村本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

日本最大のホテルチェーン・アパホテルに「LUUP」のポートを導入開始

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、アパホテル株式会社(本社:東京都港区赤坂、社長:元谷芙美子)が展開するアパホテル〈浅草新御徒町駅前〉および2022年10月19日開業の〈六本木駅東〉に、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」のポートを導入することをお知らせします。〈六本木駅東〉については、開業と同日にポートが利用開始可能になる予定です。

導入の背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティの高密度なシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。現在、電動アシスト自転車や電動キックボードが利用でき、都内のポート数は1,410箇所以上に拡大しています。将来的には、ご高齢の方も乗ることができる3〜4輪のユニバーサルな電動モビリティの導入や、日本全国への展開を目指しており、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会を実現します。

アパホテルは、702ホテル107,161室(※)を展開する、日本最大のホテルチェーンです。アフターコロナにおけるニーズの変化や DX化の波を捉えながら、国内で圧倒的なNo.1となるべく、2027年3月末までにアパホテルネットワークとして15万室展開を目指しています。〈浅草新御徒町駅前〉は、ビジネスだけではなく、観光拠点として国内レジャー、インバウンドなど幅広い宿泊需要を取り込むことを目指しています。10月19日開業の〈六本木駅東〉は、大浴殿・展望テラス・プール完備の全室禁煙ホテルで、都心一等地において滞在そのものを楽しめる「アーバンリゾート」となっています。

今回、アパホテルにLUUPのポートを導入することによって、観光客、ビジネス客問わず新たな移動手段としてご活用いただき、利便性が向上するとともに街の新たな魅力を知るきっかけになると考えています。

※建築・設計中・海外、FC、アパ直参画ホテルを含む

LUUPのポートが導入されたアパホテル一覧

● 浅草新御徒町駅前
・住所:東京都台東区元浅草1丁目6−11
・利用可能台数:5台
・利用可能モビリティ:電動キックボード、電動アシスト自転車

〈浅草新御徒町駅前〉のポート

● 六本木駅東
・住所:東京都港区六本木3丁目18−6
・利用可能台数:6台
・利用可能モビリティ:電動キックボード、電動アシスト自転車
・利用開始日:10月19日(水)

〈六本木駅東〉のイメージ

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、ポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方は是非ご検討ください。
詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner

【アパグループについて】
アパホテルネットワークとして全国最大の702ホテル107,161室(建築・設計中・海外、FC、アパ直参画ホテルを含む)を展開している。2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」を継承し、2022年4月より新たな5ヶ年計画「AIM5~APA Innovative Movement」を始動。アフターコロナにおけるニーズの変化や DX化の波を捉えながら、国内で圧倒的なNo.1ホテルチェーンとなるべく、2027年3月末までにアパホテルネットワークとして15万室展開を目指す。※建築・設計中含む

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 8.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-1410-0134(村本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

「#LUUPで銭湯サウナ」企画を発足!第一弾「銭湯・サウナ開拓フェス」を9月16日(金)から9月30日(金)まで開催

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、銭湯やサウナに通うライフスタイルを盛り上げる「#LUUPで銭湯サウナ」企画を発足いたしました。第一弾キャンペーンとして、「銭湯・サウナ開拓フェス」を9月16日(金)13:00〜9月30日(金)23:59まで開催します。東京都にある17店舗の銭湯サウナ施設付近のポートでのライドが60分5回まで無料になり、併せてLUUPオリジナルグッズがもらえるスタンプラリーを実施します。

「#LUUPで銭湯サウナ」企画 発足の背景

近年、空前のブームとなっているサウナ。リラックス状態を示す「ととのう」というフレーズが流行し、「サ活(サウナ活動)」を楽しむ方々が急増しています。この度、銭湯・サウナをご利用するお客様に、LUUPがあることで「新しいライフスタイルが送れるようになった」と感じていただく機会をもっと増やしたいという思いから「#LUUPで銭湯サウナ」企画を発足いたしました。
LUUPがあることで、「いつもの銭湯にすぐに行ける」「ちょっと離れた銭湯に、足を伸ばしてみる」「ととのった体で電動キックボードで帰ると風が気持ちいい」そんなことを感じてもらい、銭湯・サウナのある生活がもっと身近になってほしいと考えております。

<「#LUUPで銭湯サウナ」企画ページ>
https://lp.luup.sc/sauna

「銭湯・サウナ開拓フェス」詳細

<「銭湯サウナ開拓フェス」キャンペーンページ>
https://lp.luup.sc/sauna/kaitakufes

期間
2022年9月16日(金)13:00〜9月30日(金)23:59
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

対象エリア
東京エリア

対象者
LUUPアプリにご登録いただいている方ならどなたでもご利用いただけます。

キャンペーン内容
①参加銭湯・サウナ付近のポートでのライド(乗車 or 降車)が60分5回まで無料!

【対象ポートの確認方法】

【参加方法】
LUUPアプリをダウンロードし、ユーザー登録を行ってください。対象ポートから通常通りライドを開始することで、自動的に60分間無料の状態でライドが開始します。またはその他のポートから対象ポートへライドすることで、60分以内のライドが無料となります。なお、ユーザー登録にはクレジットカードの登録が必要ですが、60分以内の乗車であれば課金はされません。

【備考】
利用時間が60分を超過した場合は、60分以降のライドについて通常料金(15円/分)の課金が発生します。

②LUUPオリジナルグッズがもらえるスタンプラリー

【参加方法】

  1. LUUPを使って銭湯/サウナにGO
  2. 参加店舗の店内に設置してあるQRコードを読み込みスタンプをゲット
  3. スタンプを集めて、オリジナルグッズのプレゼントカードを参加店舗でもらおう
  4. プレゼントは後日郵送にてお渡しいたしますので、プレゼントカードの応募フォームから必要情報を入力し到着をお待ちください。

【備考】
・賞品は数量限定となりますので、なくなり次第終了となります。
・賞品はお一人様それぞれ1個限りとなります。
・スタンプは1回の来店で1度のみ取得可能です。
・不正な参加が確認できた場合、応募が無効となる場合があります。

③「#LUUPで銭湯サウナ」投稿キャンペーン

Twitter、もしくはInstagramでLUUPの公式アカウントをフォローし、「#LUUPで銭湯サウナ」をつけて投稿すると抽選でLUUPオリジナルグッズが当たります。銭湯・サウナやLUUPの写真付きの投稿で当選確率UP!

【参加方法】
1. SNSアカウントをフォロー
 Instagram:https://www.instagram.com/luup.official/ 
 Twitter:https://twitter.com/Luup_Official
2. 「#LUUPで銭湯サウナ」のハッシュタグをつけて投稿
※銭湯・サウナやLUUPの写真付きで投稿すると当選確率UP

【賞品】
抽選3名:LUUPオリジナルTシャツ
抽選10名:LUUPオリジナルナップザック

【備考】
次に該当する場合、応募が無効となる場合があります。
・交通ルールに違反、危険走行、迷惑行為とみなされる場合
・Twitter/Instagramアカウントを非公開設定にしている場合
・LUUP公式TwitterまたはInstagramをフォローしていない場合
・キャンペーン期間にInstagramアカウントを削除、ユーザーネームを変更された場合
・Twitter/Instagramの利用規約に反する不正なアカウント(架空アカウント、他人のなりすましアカウント、同一人物による複数アカウントなど)を利用して応募した場合

「#LUUPで銭湯サウナ」企画第二弾に参加いただける温浴施設の募集開始

「 #LUUPで銭湯サウナ」企画では、銭湯サウナ開拓フェスを始め、LUUPと銭湯、サウナが身近にある生活を盛り上げるキャンペーンを実施してまいります。第二弾企画は10〜11月を予定しており、キャンペーンにご参加いただける温浴施設を募集します。参加をご希望の温浴施設は以下のメールアドレスへご連絡ください。

メールアドレス:contact@luup.co.jp

参加銭湯・サウナ

妙法湯、小杉湯、サウナランド浅草、金春湯、改良湯、PARADISE、天然温泉 湯どんぶり栄湯、光明泉、東京浴場、健康浴泉、yksi SAUNA&STAY、SAUNA & co、第二宝湯、寿湯、両国湯屋江戸遊、並乃湯、日の出湯(順不同)

LUUPのご利用方法

アプリのご利用方法
1. 「LUUP」をダウンロードし、会員登録を行ってください。ダウンロードリンク:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
2. 電動キックボードの利用をご希望の方は、アカウント設定画面から運転免許証の登録と、交通ルールテストの受講を行ってください。
3. マップ画面から、ライドを開始したいポートを探してください。ポートの詳細画面からポートに電動キックボードおよび小型電動アシスト自転車があることを確認できます。
4. ポートに到着したら「ロック解除」ボタンを押してカメラを起動し、乗りたい電動キックボードまたは小型電動アシスト自転車のQRコードを読み取ってください。
5. 目的地ポートを選択し、返却する場所を予約してください。なお、目的地ポートはあとから変更することができます。
6. スマートロックが解錠されたら、機体から音がでて速度表示の液晶がつきます。安全にライドをお楽しみください。
7. 目的地ポートに到着したら、枠線内に返却してください。
8. 返却時の写真を送信したら決済が完了し、ライドが終了します。
その他 電動キックボードに関するご利用ガイド:https://luup.zendesk.com/hc/ja/sections/1500001008561

電動キックボードの乗り方
1. 地面を蹴って初速をつけ、両足を置きます。
2. ゆっくりとアクセルを押すと加速します。
3. 足で地面を蹴りながらゆるやかに曲がることができます。※今回の特例措置下において、電動キックボードを押し歩きする場合には歩行者とみなされます。走行量の多い道路などを右折する場合には、交差点で電動キックボードを一度降り、横断歩道を押し歩いて渡ってください。
4. 手元に自転車と同様の形のブレーキがあります。止まる時はゆっくりとブレーキをかけましょう。足をついて止まることも可能です。
その他 電動キックボードの乗り方を動画で視聴する:https://www.youtube.com/watch?v=mKNPniawpZs

ライド中のトラブル、友だち招待に関するお問い合わせは、アプリ内のお問い合わせフォームからご連絡ください。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。

・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 8.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
担当:明翫
E-mail:contact@luup.co.jp
ご取材に関するお問い合わせ:pr@luup.co.jp

LUUP、B:MING by BEAMSが展開する「はたらくおとなのビーミング。UPDATE to CITY DWELLERS」とコラボ

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝)が提供する電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」は、BEAMSのライフスタイルレーベル「B:MING by BEAMS」が展開する新プロジェクト「はたらくおとなのビーミング。 UPDATE to CITY DWELLERS」とコラボレーションしました。今回、LUUPの電動キックボードが、2022年9月2日(金)公開の「CASE03」の記事にストレスフリーで便利に移動できる手段として登場しています。また、コラボを記念し、B:MING LIFE STORE by BEAMSの一部店舗にて同日よりLUUPの特別クーポンの配布を行います。

コラボについて

B:MING by BEAMSは、生活様式の変化と共に働き方、ビジネスパーソンが纏う洋服も変わっていくべきだと考え、新しい仕事のスタイルに合う新しいビジネスウェア「はたらくおとなのビーミング」を、新ライン「CITY DWELLERS(シティ ドウェラーズ)」を中心に、今を生きる働く大人に向けて提案しています。

7月8日(金)より、BEAMS公式サイトにて新しい働き方とスタイルを実践する4人の大人が着こなす新コンテンツを公開しており、洋服と同じように働き方に変化をもたらしてくれる注目コンテンツとして、この度のLUUPとのコラボに至りました。

LUUPの電動キックボードは「移動が多い現代人の働くスタイルとは?」をテーマにした、9月2日(金)公開の「CASE 03」に登場します。株式会社ドナ代表の熊坂卓さんが、仕事中に東京の複雑な道を移動するために、普段からご利用されている欠かせない手段としてご紹介いただいています。コメントでは、LUUPの車両のデザイン性や風を感じる爽快感があるといった利点に触れていただきました。

「CASE03」で紹介されている商品は、2拠点生活を送りアクティブに働く熊坂さんにマッチする、老舗ワークブランド〈UNIVERSAL OVERALL〉に別注したシックなセットアップにカジュアル感をプラスしたスタイル。大人っぽい印象ながら、ラフに着られるカジュアル感も演出されているアイテムです。ストレッチが効いているため、LUUPの車両に乗る際にも適しています。

※写真は全て周囲に車両や歩行者がいないことを確認の上、安全に配慮して撮影しました。

特設ページ:https://www.beams.co.jp/special/bmingbybeams/citydwellers/

CASE03:https://www.beams.co.jp/special/bmingbybeams/citydwellers/case3/

特別クーポンの配布について

コラボを記念し、B:MING LIFE STORE by BEAMSの一部店舗にて、「CITY DWELLERS」対象商品をお買い上げのお客様に、LUUP専用アプリで使用できる「初回ライド60分無料×1回」クーポンを9月2日(金)より配布いたします。ぜひこの機会に「CITY DWELLERS」のビジネスウェアを着用の上、LUUPをご利用してみてください。

※数に限りがございますので、なくなり次第終了となります。
※対象店舗は関東、関西エリアの店舗のみとなります。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 8.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 報道関係者からのご取材に関して
株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
TEL:080-1410-0134(村本)

● マーケティング面での協業やコラボのご相談に関して
株式会社Luup
マーケティング担当:押川
E-mail:contact@luup.co.jp

● サービスに関して
LUUPカスタマーセンター
TEL:0800-080-4333

池袋・サンシャインシティに電動マイクロモビリティのシェアサービス 「LUUP」のポートを導入

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2022年9月1日(木)より、池袋・サンシャインシティに電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」のポートを設置し、サービス提供を開始します。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動アシスト自転車や電動キックボードのみならず、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

池袋エリアには、近年整備された池袋駅周辺の4つの公園(南池袋公園、中池袋公園、池袋西口公園、IKE・SUNPARK)や様々な商業施設、オフィス、ホテル、住居が広がっています。その中でサンシャインシティは、水族館・展望台などのアミューズメント施設や、アルパ・ALTAのショッピングセンターなどから成る、池袋を代表する大型複合施設です。今回、サンシャインシティにLUUPのポートを導入することにより、街の皆さまに魅力的なスポットを巡る移動手段として活用いただき、さらなる回遊性の向上を目指します。

サンシャインシティ ご担当者様からのコメント

池袋エリア内の移動に新しい選択肢が増えたことを嬉しく思っています。それだけでなく、隣接する要町、椎名町、雑司ヶ谷、大塚、巣鴨など、それぞれ個性的で魅力のあるエリアにもポートが展開されているため、いろいろな街へ気軽に行ってみようというきっかけにもなると考えています。今後もポート数が充実し、益々便利になることを期待しています。

ポート詳細

・ポート名
サンシャインシティ(西駐輪場の一角)

・住所
東京都豊島区東池袋3-3-5

・利用可能モビリティ
電動キックボード、電動アシスト自転車

・停車可能台数
10台

・利用開始日時
2022年9月1日(木)11時より

LUUPサービス概要

【サービス概要】
・内容
電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアアプリ

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。電動キックボードのシェアリングに関しては、「新事業特例制度」の認定を受け、実証実験として提供しています。

・ご利用料金
ライド基本料金50円(税込)、時間料金1分あたり15円(税込)

・ご利用方法
スマートフォンアプリ「LUUP」からご利用できます

【電動キックボードのご利用について】
・ご利用条件
アプリから①運転免許証登録と②交通ルールテストの満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573-%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

・備考
車両の走行が著しく多い道路については、安全性を鑑み自主的に走行禁止道路としています。走行禁止道路はアプリ上のマップで表示し、利用者に迂回を促します。

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、池袋エリアを始めとし、ポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方は是非ご検討ください。
詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner

東京のポートマップ

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 8.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-4833-1155(村本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

全員60分5回までライドが無料!「大阪タダ乗りフェス」開催決定

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、大阪エリア限定で、ユーザー全員が60分5回までLUUPを無料でご利用できる「大阪タダ乗りフェス」を、2022年8月10日(水)から8月31日(水)まで開催します。

現在大阪市内には、約370箇所のポートが設置されており、通勤や通学、買い物やお出かけなど、日々の移動手段としてご利用いただいています。猛暑の中、駅から離れた場所までバスやタクシーがない時、徒歩で移動するよりもLUUPの電動キックボードや電動アシスト自転車に乗ると効率よく移動できます。また、夏の間、旅行や帰省で大阪市を訪れる方も多いことが予想されます。まだLUUPをご利用いただいたことがない方も、すでにご利用いただいている方も、ぜひこの機会にLUUPでライドをお楽しみください。

「大阪タダ乗りフェス」詳細

期間
2022年8月10日(水)12:00〜8月31日(水)23:59
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。


対象エリア
大阪エリア(大阪市内のポートでの乗降車のライドが対象になります。)

対象者
LUUPアプリにご登録いただいている方ならどなたでもご利用いただけます。
キャンペーン内容
キャンペーン期間中、60分以内のライドが5回まで無料になります。

【参加方法】
LUUPアプリをダウンロードし、ユーザー登録を行ってください。通常通りライドを開始することで、自動的に60分間無料の状態でライドが開始します。なお、ユーザー登録にはクレジットカードの登録が必要ですが、60分以内の乗車であれば課金はされません。

【備考】
利用時間が60分を超過した場合は、60分以降のライドについて通常料金(15円/分)の課金が発生します。

LUUPのご利用方法

アプリのご利用方法
1. 「LUUP」をダウンロードし、会員登録を行ってください。ダウンロードリンク:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
2. 電動キックボードの利用をご希望の方は、アカウント設定画面から運転免許証の登録と、交通ルールテストの受講を行ってください。
3. マップ画面から、ライドを開始したいポートを探してください。ポートの詳細画面からポートに電動キックボードおよび小型電動アシスト自転車があることを確認できます。
4. ポートに到着したら「ロック解除」ボタンを押してカメラを起動し、乗りたい電動キックボードまたは小型電動アシスト自転車のQRコードを読み取ってください。
5. 目的地ポートを選択し、返却する場所を予約してください。なお、目的地ポートはあとから変更することができます。
6. スマートロックが解錠されたら、機体から音がでて速度表示の液晶がつきます。安全にライドをお楽しみください。
7. 目的地ポートに到着したら、枠線内に返却してください。
8. 返却時の写真を送信したら決済が完了し、ライドが終了します。
その他 電動キックボードに関するご利用ガイド:https://luup.zendesk.com/hc/ja/sections/1500001008561

電動キックボードの乗り方
1. 地面を蹴って初速をつけ、両足を置きます。
2. ゆっくりとアクセルを押すと加速します。
3. 足で地面を蹴りながらゆるやかに曲がることができます。※今回の特例措置下において、電動キックボードを押し歩きする場合には歩行者とみなされます。走行量の多い道路などを右折する場合には、交差点で電動キックボードを一度降り、横断歩道を押し歩いて渡ってください。
4. 手元に自転車と同様の形のブレーキがあります。止まる時はゆっくりとブレーキをかけましょう。足をついて止まることも可能です。
その他 電動キックボードの乗り方を動画で視聴する:https://www.youtube.com/watch?v=mKNPniawpZs

ライド中のトラブル、友だち招待に関するお問い合わせは、アプリ内のお問い合わせフォームからご連絡ください。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。

・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 7.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
担当:明翫
E-mail:contact@luup.co.jp
ご取材に関するお問い合わせ:pr@luup.co.jp

大阪市北区とLuupが連携協定を締結

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下Luup)は、大阪市北区(区長:前田昌則)と2022年7月12日(火)に連携協定を締結するに至りましたので、お知らせいたします。本締結により、両者は電動マイクロモビリティのシェアリング事業を通して放置自転車対策を推進するとともに、災害対応等への電動マイクロモビリティ活用の検討など、安全・安心のまちづくりの一層の推進を図ってまいります。なお、Luupが大阪市内で協定を締結するのは北区が初となります。

背景

Luupは、電動アシスト自転車や電動キックボードをはじめとした電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくることで、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。大阪市内では、2021年4月2日(金)よりキタ(梅田)・ミナミ(難波、天王寺)の2エリアにて小型電動アシスト自転車のシェアサービスの提供を開始し、5月20日(木)より同サービス内に電動キックボードを導入しています。

大阪市北区は、西日本最大のターミナル大阪駅・梅田駅をはじめ、商業施設、文化施設が多数立地していることもあり、通勤・通学目的の放置自転車問題が課題となっていました。

今回、スムーズな移動体験を提供することでより良い街づくりを実現したいという両者の想いが合致し、連携協定締結に至りました。今後、両者が持つ知見やノウハウを活用し、電動マイクロモビリティを活用した安全・安心のまちづくりの一層の推進のため、共に取り組みを進めてまいります。

大阪市北区長 前田昌則氏のコメント

このたび、大阪市北区と株式会社Luupは、放置自転車対策を推進するとともに、災害対応への電動マイクロモビリティ活用の検討など、地域の安全・安心のまちづくりの一層の推進を図るため連携協定を締結しました。
特に放置自転車問題は、行政の対策だけでは限界があり、官民連携で解決を図ってまいりたいと考えています。今後、電動マイクロモビリティのシェアリングにおける対策効果や安全性、利便性を共に考え、取り組みながら、2025年の大阪・関西万博開催に向けた安全・安心なまちづくりを推進してまいります。

連携協定の内容

(1)放置自転車対策の推進に関すること
・電動マイクロモビリティ・シェアリング事業を通した自転車保有台数の抑制、放置自転車の抑止
・放置自転車防止啓発活動への参加協力

(2)災害対応等への電動マイクロモビリティ活用検討に関すること
・電動マイクロモビリティを活用した地域防災訓練の企画実施
・災害ニーズを踏まえた連携事項の検討
 
(3)区政の情報発信や施策の普及、促進に関すること
・電動マイクロモビリティ活用に関する情報発信        

(4)その他、双方が必要と認める連携協力に関すること
・地域イベントと連携した電動マイクロモビリティ乗車教室の開催 等

締結式の様子

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
TEL:080-1410-0134(村本)
E-mail:pr@luup.co.jp

電動キックボードの安全講習会を大阪で開催しました

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、東京海上ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小宮暁)と共同で、電動キックボードの安全講習会を2022年6月30日(木)に大阪駅北口(大阪府大阪市北区梅田3丁目1−1)にて開催しました。当日は、大阪府警の協力を得て、電動キックボードの正しい交通ルールのレクチャーや安全な走行方法をお伝えし、実際に公道で試乗いただきました。

開催の背景

電動キックボードは手軽に密を避けて移動できるモビリティである一方、日本においては交通ルールが不明瞭な中で普及が進み、違法車両や違反走行等が社会問題化してまいりました。このような状態に対処するため、適切なルール整備のための実証実験が政府によって行われ、Luupもその実験に参加してまいりました。

2022年4月19日(火)に電動キックボード等の車両区分を新しく定める道路交通法の改正案が衆議院で可決されました。しかしながら、改正法が施行されるまでは現行法に則って乗車する必要があり、LUUPのような特例を受けている電動キックボードとそれ以外の車両に関しては、適用される法律が異なります。

また、現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。加えて、違反走行を行った利用者が警察の取締り対象となり罰則が発生する例も起きています。重大な違反が確認された場合、Luupでもアカウント凍結などの対応をとっており、電動キックボードのご利用をご遠慮いただいています。

Luupは4月25日(月)に、「交通安全講習会」および「ポートでの乗り方ガイダンス」を展開エリア各地で連続開催することを発表しました(※2)。本安全講習会は、その取り組みの一環となります。今後も、違反行為撲滅に向けて安全運転の啓発活動を継続してまいります。

※2…電動キックボードの「交通安全講習」をLuupと東京海上が共同で各地開催(https://luup.sc/news/2022-04-25-koutsuu-anzen/

安全講習会の詳細

レクチャーの様子
公道での試乗の様子

・内容:
– 電動キックボードの安全講習会走行ルールのレクチャー
– 電動キックボード ご利用ガイドブック(※3)の配布
– 公道での電動キックボードの試乗体験(※1)
・場所:大阪駅北口(大阪府大阪市北区梅田3丁目1−1)
・アクセス:JR「大阪駅」北口すぐ
・日程:2022年6月30日(木)13時~16時
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できるライド無料クーポンを配布

※3…本ガイドブックは、全ページをWeb上でも公開しています。
https://speakerdeck.com/luup_pr/dian-dong-kitukubodofalsegoli-yong-gaidobutuku-luup

今後の展望

街の皆様に、安全な運転技術の習得と交通ルールの遵守のうえ、引き続き適切に電動キックボードのシェアリングサービスをご利用いただけるよう、今後も安全講習会の実施やルール周知のためのキャンペーン活動などを検討してまいります。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-1410-0134(村本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

Luupがサステナブルなライフスタイルを提案する「シェアコレクション」の実証実験に参加

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、サッポロ不動産開発株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:時松浩、以下「サッポロ不動産開発」)が株式会社三越伊勢丹(本社:東京都新宿区、代表取締役社長執行役員:細谷敏幸、以下「三越伊勢丹」)の協力のもと恵比寿ガーデンプレイスにて実施する、シェアリングサービス事業者が提供する複数のアイテムをリアル空間に集め、サステナブルなライフスタイルを提案する「シェアコレクション」事業の実証実験に参加します。

背景

環境に配慮した暮らしの重要性や意義について生活者の理解や意識が高まってきている中、多種多様なアイテムを扱うシェアリングサービスが誕生し、マーケットも拡大しています。一方、オンラインのみで展開しているサービスも多くあり、消費者接点が限定的で認知や利用の障害となっている他、アイテムの品質への懸念など、利用検討に際しての心理的ハードルも高いことが課題となっています。それを受け、サッポロ不動産開発では、三越伊勢丹の協力のもと、シェアリングアイテムを一堂に会したリアル空間で、その状態を確認し選べるシェアリングサービスの事業展開を目指し実証実験を行います。

Luupは、本実証実験の期間中、会場内にLUUPの特設ポートを設置します。今回の出店を通じ、電動マイクロモビリティを通じた環境にやさしい新たな移動手段を提案し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会の実現に向けて事業を加速してまいります。

シェアコレクション 概要

【シェアコレクションについて】
様々なシェアリングアイテムやサービスをリアル空間に集めたコレクティブスペースで、実際に見て、触れて、体感することでシェアリングサービスの認知向上や利用促進を図り、時代に先駆けたサステナブルな新しい生活様式を提案します。

【実証実験について】
恵比寿ガーデンプレイス時計広場に株式会社サンワカンパニーが手掛けるトレーラーハウス「mobileCLASCO(モバイルクラスコ)」を設置し、複数のシェアリングサービスが提供するアイテムの中から、三越伊勢丹の法人外商グループが月ごとのテーマに沿ってセレクトした家具・家電・観葉植物・おもちゃなどのシェアリングアイテムのみでモデルルームのような空間を演出します。利用者は実際にアイテムを見て、触れて、体感し、気に入ったものがあれば、それぞれのアイテムを扱うサービスに登録手続きをすることで、当日持ち帰り(※)もしくは後日郵送のいずれかで利用することができます。今回の実証実験では、サービスの運用フローや生活者が使ってみたいと思う動機などについて検証が行われます。
※一部商品のみ

mobileCLASCO

【開催概要】
・会期:2022年7月6日(水)~10月3日(月)
・営業時間:11時~18時 ※火曜定休
・会場:恵比寿ガーデンプレイス時計広場
・公式サイト:https://smappon.jp/i3gka83q ※スマートフォンからのみ閲覧可能です

恵比寿ガーデンプレイス

「LUUP」特設ポート 概要

2022年7月6日(水)〜10月3日(月)のイベント会期に合わせて、特設ポートを設置します。当日11時のイベント開始に合わせて、本ポートがアプリに反映されます。

・ポート名:恵比寿ガーデンプレイス シェアコレ会場
・利用可能モビリティ:電動アシスト自転車、電動キックボード
・ポートのキャパシティ:4台
・ポート設置場所:恵比寿ガーデンプレイス時計広場 トレーラーハウス「mobileCLASCO」横

※恵比寿ガーデンプレイス内での走行は不可となります。敷地内では車両を手押ししていただくようお願いいたします。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
TEL:080-1410-0134(村本)
E-mail:pr@luup.co.jp

電動キックボードの安全講習会を大阪で6月30日(木)に開催

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、東京海上ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小宮暁)と共同で、電動キックボードの安全講習会を2022年6月30日(木)に大阪駅北口(大阪府大阪市北区梅田3丁目1−1)にて開催します。当日は、大阪府警の協力を得て、電動キックボードの正しい交通ルールのレクチャーや安全な走行方法をお伝えし、実際に公道で試乗(※1)いただく講習会を行います。

※1…雨天時は公道での試乗は中止となります

背景

電動キックボードは手軽に密を避けて移動できるモビリティである一方、日本においては交通ルールが不明瞭な中で普及が進み、違法車両や違反走行等が社会問題化してまいりました。このような状態に対処するため、適切なルール整備のための実証実験が政府によって行われ、Luupもその実験に参加してまいりました。

2022年4月19日(火)に電動キックボード等の車両区分を新しく定める道路交通法の改正案が衆議院で可決されました。しかしながら、改正法が施行されるまでは現行法に則って乗車する必要があり、LUUPのような特例を受けている電動キックボードとそれ以外の車両に関しては、適用される法律が異なります。

また、現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。加えて、違反走行を行った利用者が警察の取締り対象となり罰則が発生する例も起きています。重大な違反が確認された場合、Luupでもアカウント凍結などの対応をとっており、電動キックボードのご利用をご遠慮いただいています。

Luupは4月25日(月)に、「交通安全講習会」および「ポートでの乗り方ガイダンス」を展開エリア各地で連続開催することを発表しました(※2)。本安全講習会は、その取り組みの一環となります。今後も、違反行為撲滅に向けて安全運転の啓発活動を継続してまいります。

※2…電動キックボードの「交通安全講習」をLuupと東京海上が共同で各地開催(https://luup.sc/news/2022-04-25-koutsuu-anzen/

電動キックボードの安全講習会の詳細

安全講習会への参加をご希望の方は、当日、開催時間内に会場までお越しください。事前の申し込みは不要です。

【開催概要】
・内容:
– 電動キックボードの安全講習会走行ルールのレクチャー
– 電動キックボード ご利用ガイドブック(※3)の配布
– 公道での電動キックボードの試乗体験(※1)
・場所:大阪駅北口(大阪府大阪市北区梅田3丁目1−1)
・アクセス:JR「大阪駅」北口すぐ
・日程:2022年6月30日(木)13時~16時
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できるライド無料クーポンを配布予定です

※3…本ガイドブックは、全ページをWeb上でも公開しています。
https://speakerdeck.com/luup_pr/dian-dong-kitukubodofalsegoli-yong-gaidobutuku-luup

【参加条件】
・実際に公道で電動キックボードに乗車いただけます。専用アプリ「LUUP」の登録および、交通ルールテストの受講を事前に完了しておいてください。アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
・小型特殊自動車を運転することができる運転免許証(普通免許等)をお持ちください。
・スニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を着用ください。

【備考】
・雨天中止となります。中止の場合、SNSとコーポレートサイトで延期のお知らせを掲示します。
・新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、検温・消毒を実施いたします。
・当日のスタッフは、健康状態の確認・検温・消毒に加え、常時マスクの着用を徹底します。
・開催日時が変更になる可能性があります。
・下記に該当する方は来場をお断りさせていただきます。
– 発熱や体調不良のある方
– 新型コロナウイルス感染症陽性者及び濃厚接触者
– 2週間以内の発熱や体調不良等がある方
– マスクの着用のない方
– スタッフの指示に従っていただけない方

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/ 
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a 
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
TEL:080-1410-0134(村本)
E-mail:pr@luup.co.jp