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広島市の公地21箇所に「LUUP」のポートを導入し、ポート数が市内最多に(※)

2023年4月19日(金)よりご利用可能

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」のポートを広島市の公地21箇所に導入しました。これにより、市内におけるシェアサイクル事業者のうち、LUUPのポート数が150箇所を超え最多になった(※)ことをお知らせします。
※Luup調べ(2024年4月19日時点)

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。広島エリアでは、2023年7月よりサービス提供を開始し(※1)、通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。

今回、広島市内の公共交通を補完する日常の移動手段として評価いただき、また観光振興ならびに地域の活性化等を目的とした広島市の登録制度によって、市の公地21箇所へのポート導入に至りました。これにより、LUUPの広島エリアにおけるポート数は150箇所を超えました。市内にお勤めの方やお住まいの方をはじめ、観光客も含む皆さまに周辺への短距離移動手段としてご利用いただき、街の周遊性拡大および更なる活性化を目指します。

※1…プレスリリース「広島県初!広島市で電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」の提供を開始」(https://luup.sc/news/2023-07-18-hiroshima-start/

広島エリアのポートマップ

広島市の主要ポートのご紹介

今回新たに広島市の公地21箇所に設置されたポートを、抜粋してご紹介します。その他のポートについては、アプリのマップ画面から確認できます。今後もポートの数を増やし、利便性の向上に努めてまいります。

● 広島市役所
住所:広島県広島市中区国泰寺町1丁目6-34
停車可能台数:6台

● 広島城
住所:広島県広島市中区基町21-1
停車可能台数:3台

● ひろしまゲートパーク
住所:広島県広島市中区基町5-25
停車可能台数:12台

● 平和記念公園
住所:広島県広島市中区中島町1丁目1-10
停車可能台数:4台

● 広島国際会議場
住所:広島県広島市中区中島町1-5
停車可能台数:3台

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。

・ご利用料金
ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、ポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方は是非ご検討ください。
詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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栃木県佐野市で「LUUP」がご利用可能になります

2024年4月19日(金)12時から

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2024年4月19日(金)12時より、栃木県佐野市にて電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同市での実証実験に協力することをお知らせします。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。

佐野市は、都会の喧騒を離れ緑豊かな自然の中で、佐野厄除け大師や唐沢山城跡、出流原弁天池などの歴史や自然の名所、天明鋳物や佐野ラーメンなど伝統工芸から生活文化など、様々な魅力を満喫できる場所です。他方、中心市街地では、人口減少や郊外への大型商業施設の出店、モータリゼーション化の影響を受け、公共交通の運行も減っており、観光客の移動が不便になっています。

今回、中心市街地の駅前交流施設という特性を活かし、市民や観光客の利便性向上につながる新しい移動手段として、電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を導入することになりました。佐野駅前交流プラザ(ぱるぽーと)に「LUUP」のポートを導入することで、中心市街地の回遊性向上に繋がります。初期段階では、駅前一箇所でサービス提供を開始しますが、将来的には観光地や商業施設にサービス拠点を増やし、さらに利便性と回遊性を高める計画です。

株式会社ケイミックスパブリックビジネス 代表取締役 橋本鉄司氏のコメント

株式会社ケイミックスパブリックビジネスは、おもに指定管理者として公共文化施設や社会教育施設、交流施設などの公共施設を管理運営している会社です。現在、全国63自治体で86施設を管理運営しています。栃木県佐野市では、指定管理者として佐野駅前交流プラザ(ぱるぽーと)のはじめ、佐野市文化会館と佐野市葛生あくとプラザの管理運営をお任せいただいております。

2011年に開館した佐野駅前交流プラザ(ぱるぽーと)は、地域住民の交流や観光の振興を通じて地域活性化を目指し、「みなと」を核としたまちづくりを促進するため、国土交通省によって登録された「みなとオアシスさの」の拠点施設です。内陸でありながら「みなと」の雰囲気を感じることができる、「水辺のないみなと」として佐野市の魅力を発信しています。「ぱるぽーと」の名称は、友達や仲間を意味する「ぱる」と、港を意味する「ぽーと」を組み合わせたもので、仲間や友達と気​​軽に集える場所という意味を持っています。

このたび、「LUUP」のポートが設置されたことにより、港の新たな機能が追加されました。佐野駅から佐野厄除け大師などの観光施設や佐野プレミアム・アウトレットなどの商業施設、さらに市内に点在する佐野ラーメンの名店へのアクセスが改善され、周遊観光の促進を通じて、中心市街地のさらなる活性化に貢献していきます。

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供開始日時
2024年4月19日(金)12時

・ご利用料金
30分ごとに200円(税込)

・車両台数
5台
-電動キックボード3台
-電動アシスト自転車2台

・ポート数
1ポート
-ぱるぽーと

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573-%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

Luupでは、観光拠点やホテル等を中心とした小さな地域に、有償でLUUPを導入いただく取り組みを行っています。各地域の移動課題に寄り添い、それらを解決するための一助として活用いただくことで、事業や街の価値を高めることに貢献します。交通課題が解決されることで街中での人の回遊性が高まり、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な体験を提供できるようになります。

基本的に、Luupは車両や各種機能を提供し、導入先の皆さまには現地運用を担っていただきます。導入に興味のある自治体・施設の方は、以下サイト下部の問い合わせからご連絡ください。
コーポレートサイトURL:https://luup.sc/

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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栃木県芳賀町で「LUUP」の電動アシスト自転車がご利用可能になります

2024年4月20日(土)から

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2024年4月20日(土)から、栃木県芳賀町にて電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同町での実証実験に協力することをお知らせします。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。

昨年8月のLRT 開業により、宇都宮市とのアクセス性が向上し、観光やビジネス等による町外からの来庁者の増加が見込まれるものの、トランジットセンターからの二次交通が脆弱となっており、道の駅を拠点とした観光周遊性が低いことが課題となっています。これらの地域課題の解決に向けて、トランジットセンターや道の駅に「LUUP」のポートを設置し、町内の各拠点における周遊性を高め、一定期間試行的に実施することで、需要や利用目的や利用形態等を把握し、今後検討を進めていく公共交通ネットワークの最適化へ繋げたいと考えています。

さらに、環境と人にやさしい交通まちづくりを実現するためには、自家用車よりも環境負荷の少ない公共交通の利用促進が求められています。環境と人にやさしい交通まちづくりに向けて、町民や工業団地企業ならびに従業者等に対し、日常的に公共交通を利用する習慣化を図る上で、移動手段の選択肢の一つとしてのシェアサイクルの有効性を検証します。

道の駅はが
芳賀工業団地トランジットセンター

芳賀町 大関一雄町長のコメント

芳賀町では、「地域・ひと・しごとを“支え・つなげる”交通まちづくり」に取り組んでいます。昨年8月には、「芳賀・宇都宮LRT(ライトライン)」が開業し、JR宇都宮駅とのアクセス性が向上するとともに、バス路線の再編やデマンド交通の拡充を行うことで、町内公共交通の充実を図ったところであります。
さらなる公共交通の充実のためには、LRT停留場と町内各地をつなぐ手段の確保が重要です。今回、LUUPの「電動アシスト自転車」を活用した実証実験により、町民の皆さま、来訪者が より便利に 快適に 移動できる町となることを期待しております。

 「LUUP」サービス概要

・内容
電動アシスト自転車のシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供開始日
2024年4月20日(土)

・ご利用料金
30分ごとに100円(税込)

・車両台数
10台

・ポート数
2ポート

  • 芳賀工業団地トランジットセンター
  • 道の駅はが

・ご利用可能時間
24時間

・自転車用ヘルメットの無料貸し出しについて
道の駅はが総合窓口と芳賀町工業団地管理センター事務局で、自転車用ヘルメットの無料貸し出しを行っています。

◎受付時間

  • 道の駅はが総合窓口…8:30~17:00(毎週水曜定休日)
  • 芳賀町工業団地管理センター…8:30~17:00(土日祝日、年末年始休館)

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573-%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

Luupでは、観光拠点やホテル等を中心とした小さな地域に、有償でLUUPを導入いただく取り組みを行っています。各地域の移動課題に寄り添い、それらを解決するための一助として活用いただくことで、事業や街の価値を高めることに貢献します。交通課題が解決されることで街中での人の回遊性が高まり、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な体験を提供できるようになります。

基本的に、Luupは車両や各種機能を提供し、導入先の皆さまには現地運用を担っていただきます。導入に興味のある自治体・施設の方は、以下サイト下部の問い合わせからご連絡ください。
コーポレートサイトURL:https://luup.sc/

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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おしらせ

利用規約改定のお知らせ

いつもLUUPをご利用いただきありがとうございます。
このたび、LUUPの「サービス利用規約」の内容を一部改定することといたしました。

改定日
2024年4月20日(土)

改定内容
改定後の利用規約は以下からご確認いただけます。
LUUPサービス利用規約

すでにサービスをご利用中のお客様も、改定後の利用規約に同意の上でサービスをご利用くださいますようよろしくお願いいたします。


【2024年4月13日追記】

4月12日にお知らせしましたLUUPのサービス利用規約改定につき、その内容に関するお問い合わせを頂戴しております。
弊社の説明不足により、ご心配をおかけしておりますこと、お詫び申し上げます。

今回の改定は、違約金にかかる点及びサービスに付帯する保険にかかる点の2点を内容とするものです。

このうち特に保険について、今回の改定を機に保険が付帯しなくなるのではないかとのお声をいただいておりますが、そうした事実はなく、引き続き現在と同内容の保険が付帯されます。なお、具体的な内容はLUUPヘルプセンターご利用ガイドの該当ページをご参照ください。

弊社としては、今後も利用者や街の皆さまの安全・安心を第一に、法令で定められた保険に加え任意保険についても付帯を継続してまいります。

また、これからも安心してご利用いただけるよう、より丁寧なご案内を心がけてまいります。

今後ともLUUPをよろしくお願いいたします。

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Luupが大阪・関西万博の未来社会ショーケース
「スマートモビリティ万博」サプライヤーに決定

合計219台の関係者向けパーソナルモビリティを、 会場内バックヤードの移動効率化のために提供

 

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2025年に大阪で開催される日本国際博覧会(以下「大阪・関西万博」)の未来社会ショーケース「スマートモビリティ万博」にて、関係者向けパーソナルモビリティのサプライヤーとして協力することをお知らせします。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。大阪では、2021年4月よりサービス提供を開始し、通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。現在、大阪のポート数は1,000箇所に達しています。

大阪・関西万博は、「いのち輝く未来社会のデザイン(Designing Future Society for Our Lives)」というテーマのもと、2025年4月13日(日)から10月13日(月)までの184日間にわたって開催されます。会場を新たな技術やシステムを実証する「People’s Living Lab(未来社会の実験場」)と位置づけ、多様なプレーヤーによるイノベーションを誘発しそれらを社会実装していくための、日本の国家戦略Society5.0の実現と持続可能な開発目標(SDGs)達成への貢献を目指しています。

今回Luupがサプライヤーとして協力する未来社会ショーケース事業は、大阪・関西万博のテーマにある「いのち輝く未来社会」を支える技術・サービスを、2025年以降の未来を感じさせる「実証」と2025年の万博にふさわしい「実装」の形で、「未来社会の実験場」となる万博会場の整備、運営、展示、催事などに活用し、国内外の幅広い参加者や来場者に、体験として提供する事業群の総称です。大阪含む関西地方で、IoTやAIなどの新技術やデータを活用し、環境に優しく柔軟な移動手段を提供するLuupが、本事業の円滑な進行と成功に、広い会場内のバックヤードにおける移動の側面から貢献できると考えたことから、関係者向けパーソナルモビリティのサプライヤーとして協力するに至りました。

Luupの協賛内容

期間中、合計219台(電動アシスト自転車:150台、電動キックボード:69台)の車両を提供し、大阪・関西万博関係者のバックヤード全体におけるスムーズな移動を支援します。会場内にLUUPの臨時ポートを設置し、関係者向けのシェアリングサービスを提供することで、通常利用時と同じようにLUUPのアプリを用いて車両をレンタル・返却いただくことが可能です。また、一部部署には車両を貸与し、円滑な事業運営に裏側から貢献します。なお、一般来場者の方はご利用いただけませんのでご注意ください。

「大阪・関西万博」概要

「万博」は世界中からたくさんの人やモノが集まるイベントで、地球規模のさまざまな課題に取り組むために、世界各地から英知が集まる場です。1970年に日本、そしてアジアで最初に開催された大阪万博(EXPO’70)は日本の高度経済成長をシンボライズする一大イベントとなりました。2025年大阪・関西万博は、2005年に開催された愛・地球博に続き、20年ぶりに日本で開催される国際博覧会です。

開催期間:2025年4月13日(日)〜10月13日(月)の184日間
開催場所:大阪府大阪市夢洲地区
公式サイト:https://www.expo2025.or.jp/


【株式会社Luupについて】

株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。

・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】

● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください・サービスに関するお問い合わせ(LUUPカスタマーセンター):https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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北海道美瑛町で「LUUP」の電動キックボードがご利用可能になります

2024年4月19日(金)〜10月31日(木)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2024年4月19日(金)〜10月31日(木)の期間限定で、住友商事北海道株式会社(本社:北海道札幌市、取締役社長執行役員:杉本和彦)と一般社団法人美瑛町観光協会(所在地:北海道上川郡美瑛町、会長:西海正博)が北海道美瑛町にて実施する電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」の電動キックボードの活用に協力することをお知らせします。
なお、Luupが北海道内でサービスを提供するのは今回が初となります。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。

北海道美瑛町は、ケンとメリーの木やセブンスターの木、青い池など多くの観光スポットがある丘のまちで、近年では世界各地からの外国人観光客も増加傾向にあり、年間約182万人(2022年度実績)の観光客が訪れています。しかし、地方観光地の共通の問題である「観光二次交通」については以前から課題視されています。

今回、住友商事北海道と連携して美瑛町で電動キックボードのシェアリングサービスを提供することで、本課題の解決と行政民間を問わない北海道全体の地域活性化、地域課題解決に向けた施策を進めます。外国人を含む観光客の美瑛町内での観光利便性向上に寄与し、美瑛観光の新たな未来を創造することを目指します。

LUUPを含む、特定小型原動機付自転車に位置付けられる電動キックボードは、16歳以上であれば運転免許が不要でご利用いただけるため、幅広いユーザーの移動ニーズに応えることができます。また、坂道や丘も楽に移動でき、風を感じて気分爽快に巡ることができるため、回遊性が向上し街の活性化にも貢献します。観光という非日常的なシーンで電動キックボードをご利用いただくことで、日々の移動手段としてご利用いただくきっかけを生むことにも繋がると考えています。本取り組みを通じて、美瑛町の魅力向上の可能性を探るとともに、環境負荷が低くサステナブルなマイクロモビリティが二次交通として安心・安全な移動手段として世の中に普及し、誰もが気軽かつ日常的に利用できる、移動弱者をつくらない社会を推進してまいります。

一般社団法人 美瑛町観光協会 西海正博会長のコメント

畑が広がる丘に、夏はじゃがいもの花が丘一面に咲き、小麦が黄金色に染まり、秋にはキガラシやヒマワリが畑一面に黄色いじゅうたんのように広がり、違う作物の輪作により、色とりどりのパッチワーク模様となり魅力的に演出します。美味しい空気の下、パッチワークの路を駆け抜け、いつでもどこへでも利用できる電動キックボードのシェアサービスで、美瑛の旅をより自由に、快適に、かけがえのない旅の思い出を。美瑛の新たな魅力を発見しましょう!

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2024年4月19日(金)12時〜10月31日(木)17時

・ご利用料金
15分まで800円、以降15分ごとに500円追加

・車両台数
10台

・ポート数
1ポート
-四季の情報館横(北海道上川郡美瑛町本町1丁目2番14号)

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573-%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

・オープニングイベント(体験試乗会)
4月19日(金)午前10時〜

Luupでは、観光拠点やホテル等を中心とした小さな地域に、有償でLUUPを導入いただく取り組みを行っています。各地域の移動課題に寄り添い、それらを解決するための一助として活用いただくことで、事業や街の価値を高めることに貢献します。交通課題が解決されることで街中での人の回遊性が高まり、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な体験を提供できるようになります。

基本的に、Luupは車両や各種機能を提供し、導入先の皆さまには現地運用を担っていただきます。導入に興味のある自治体・施設の方は、以下サイト下部の問い合わせからご連絡ください。
コーポレートサイトURL:https://luup.sc/

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 15 以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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【お知らせ】4月3日 シェアサイクルの日記念日について

いつもシェアサイクルをご利用いただきありがとうございます。

本日「4月3日」は、「シェアサイクルの日」です。
Luupが加入する一般社団法人 日本シェアサイクル協会(東京都中央区日本橋小網町 7−2)は一般社団法人日本記念日協会(長野県佐久市安原1505-1)に申請し、2024年1月に記念日として制定されました。

「シェ(4)アサ(3)イクル」と読む語呂合わせと、新生活が始まるこの時期に多くの人が新たな移動手段として利用することから、4月3日がシェアサイクルの日となりました。
一般社団法人 日本シェアサイクル協会では、全国のシェアサイクルの取り組みについてホームページで紹介している他、シェアサイクル便覧を作成し5月に発刊予定です。
https://www.gia-jsca.net/

自転車の交通ルールについて、「ご利用ガイドブック」にてご案内しております。事前にご確認の上、安全にご利用ください。
https://speakerdeck.com/luup_pr/luup-guidebook

◆自転車安全利用五則
1:車道が原則、左側を通行、歩道は例外、歩行者を優先
2:交差点では信号と一時停止を守って、安全確認
3:夜間はライトを点灯
4:飲酒運転は禁止
5:ヘルメット着用

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新生活応援!通勤・通学利用に!朝6時〜10時限定「朝ループ」キャンペーンを開催

~何度でも60分間無料!4月8日(月)から4月19日(金)まで~

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、午前6時~10時の朝の時間帯に開始したライドが、何度でも60分間無料になる「新生活応援!朝ループ」キャンペーンを、2024年4月8日(月)~4月19日(金)まで開催します。

開催の背景

現在、LUUPでは電動キックボードと電動アシスト自転車を取り扱っており、各展開エリアで通勤や通学、買い物やお出かけ、さらには観光など、様々な用途で日々の移動手段としてご利用いただいています。

2023年に開催した「朝ループ」キャンペーンでは、期間中に合計約10万回以上のライドがあり、大変ご好評いただきました。今年も新生活が始まり、暖かくなってきて外出の機会も増える4月に、LUUPの利便性や爽快感を知っていただく機会を設けるべく「新生活応援!朝ループ」キャンペーンを実施することにいたしました。LUUPを日頃からご利用いただいている方もご利用されたことがない方も、朝の通勤・通学の移動手段として、ぜひこの機会にご利用ください。

「新生活応援!朝ループ!」キャンペーン詳細

期間

2024年4月8日(月)6:00 〜 4月19日(金)10:00

※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

対象エリア

東京・大阪・京都市・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡

※上記以外のエリアは対象外となります。

対象者

LUUPアプリにご登録いただいている方ならどなたでもご利用いただけます。

キャンペーン内容

・対象期間中の「午前6時~午前10時に開始したライド」が60分以内・何度でも無料になります。
・対象期間中の午前6時~午前10時は、ライド予約機能の予約時間が通常10分のところを30分予約可能になります。

【参加方法】

LUUPアプリをダウンロードし、ユーザー登録を行ってください。通常通り、ライドを開始することで自動的に60分間無料の状態でライドが開始します。ユーザー登録にはクレジットカードの登録が必要ですが、60分以内の乗車であれば課金はされません。

【備考】
・午前10時を過ぎてライドを開始した場合、キャンペーンは無効となります。
・午前6時~午前10時にライドを開始し60分以内に終了すれば、返却時間が10時を過ぎても無料となります。
・利用時間が60分を超過した場合は、超過した分の時間課金が発生します。
・一時停車をした場合でも、元のライド開始時間から60分以内にライドを終了すれば料金はかかりません。

ビジネス利用には「領収書発行」機能の活用がおすすめ

「LUUP」では、ライド履歴画面から領収書を発行することが可能です。宛名とメールアドレスを入力いただくことで、対象ライドの領収書が送信されます。オフィスまでの通勤や営業先への移動など、仕事中の移動手段としてご利用いただく際に、ぜひご活用ください。なお、会社によっては労災の観点から認められない可能性もあります。ご自身で会社に確認の上、ご利用いただくようお願いいたします。

LUUPのご利用方法

ライドの前に、必ずお読みください。

● アプリのご利用方法

  1. 「LUUP」をダウンロードし、会員登録を行ってください。ダウンロードリンク:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
  2. 電動キックボードの利用をご希望の方は、アカウント設定画面から年齢確認書類の登録と、交通ルールテストの受験を行ってください。
  3. マップ画面から、ライドを開始したいポートを探してください。ポートの詳細画面からポートに電動キックボードがあることを確認できます。
  4. ライドを予約するか、ポートに到着したら「QRコードをスキャン」ボタンを押してカメラを起動し、乗りたい車両のQRコードを読み取ってください。
  5. 目的地ポートを選択し、返却する場所を予約してください。なお、目的地ポートは後から変更することができます。
  6. スマートロックが解錠されたら、車両から音が出て速度表示の液晶がつきます。安全にライドをお楽しみください。
  7. 目的地ポートに到着したら、枠線内に返却してください。
  8. 返却時の写真を送信したら決済が完了し、ライドが終了します。

● 電動アシスト自転車の乗り方

  1. サドルの高さは、サドル下にあるレバーで固定されています。調整するときには、このレバーを上げてください。走行する際には、安全のため地面に足がつく高さに固定をし、必ずレバーを下げてからご利用ください。
  2. 自転車の下部にあるセンタースタンドを上げてライドを開始します。 スタンドを地面に押し付けながら、自転車を前方に押してください。
  3. 停車する際は、センタースタンドを足で踏み込み、地面に固定しながらハンドルを上に引き上げ、 自転車を手前に引いて立ち上がらせます。
  4. 危険を知らせるため、ハンドルの左側にベルを取り付けています。ベルを鳴らすには、ベルの左側にあるグリップを前後に回転させてください。

その他 電動アシスト自転車に関するご利用ガイド:https://support.luup.sc/hc/ja/sections/360010715154-LUUP%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB

● 電動キックボードの乗り方

  1. 最高速度表示灯が搭載された車両は、「20km/hモード(点滅ではなく点灯の状態)」になっていることを確認します。地面を蹴って初速をつけ、両足を置きます。
  2. ゆっくりとアクセルを押すと加速します。車道の一番左側、また普通自転車専用通行帯がある場合は必ずそこを走るようにしましょう。
  3. 足で地面を蹴りながらゆるやかに曲がることができます。走行量の多い道路などを右折する場合には、交差点で電動キックボードを一度降り、横断歩道を押し歩いて渡ってください。
  4. 手元に自転車と同様の形のブレーキがあります。止まる時はゆっくりとブレーキをかけましょう。足をついて止まることも可能です。

その他 電動キックボードに関するご利用ガイド:https://luup.zendesk.com/hc/ja/sections/1500001008561

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 15 以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ(LUUPカスタマーセンター):0800-080-4333

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Luup、「春の全国交通安全運動」に合わせて、安全利用と交通ルール遵守の徹底を促す啓発活動を実施

SHIBUYA109渋谷店への啓発広告の掲出、安全講習会の集中開催・協力や、 オリジナルデザインのヘルメットがもらえる「春の安全ライド啓発キャンペーン」を実施

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、「春の全国交通安全運動」に合わせて、安全利用と交通ルール遵守の徹底を促す啓発活動を実施します。2024年4月4日(木)から4月10日(水)の期間に交通違反への注意喚起を主題とした啓発広告をSHIBUYA109渋谷店 店頭イベントスペースに掲出し、4月6日(土)と7日(日)の2日間は、電動キックボードと自転車の交通ルールや走行時の注意事項等をまとめた「ご利用ガイドブック」の配布を行います。同時に、安全講習会を集中的に開催・協力し、LUUPオリジナルデザインのヘルメットを100名様にプレゼントする「春の安全ライド啓発キャンペーン」も実施します。

本取り組みの背景・趣旨

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動マイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。現在、電動キックボードと電動アシスト自転車の2種類を提供しており、通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。全国に7,000箇所以上のポートが導入されており、車両台数は2万台を超えています。

誰もが安全・安心に移動できる社会の実現を目指し、電動キックボード利用前の交通ルールテストの連続満点合格の義務付けや年齢確認書類の提出をはじめ、さまざまな安全対策を行ってまいりました(※1)。大多数の方に安全運転でご利用いただいている一方で、ルールやマナーを守らない一部の悪質な利用者がいることも認識しており、大変重く受け止めています。交通違反を繰り返す利用者がいることは、街の皆さまの安心を損なってしまうことに加えて、正しくご利用いただいている方々が肩身の狭い思いをすることにも繋がりかねません。

令和6年「春の全国交通安全運動」推進要綱では、「自転車・電動キックボード等利用時のヘルメット着用と交通ルールの遵守」が全国重点の一つに置かれています(※2)。自転車利用中の交通事故死者数が減少傾向にある一方で、全事故に占める自転車関連事故の割合は増加傾向にあるほか、ヘルメット非着用時の致死率は着用時と比較して高く、損傷主部位は頭部が半数以上となっており、さらに自転車乗用中の死亡事故では、自転車側の多くに法令違反が認められています。また、2023年7月の改正道路交通法施行により、電動キックボードを含む特定小型原動機付自転車に関する交通ルールが定められ、乗車用ヘルメットの着用についても自転車同様に努力義務化されました。このため、利用者に対してヘルメットの着用と交通ルールの遵守を促していくことが重要だとされています。

乗り物は、移動を便利にする一方で、扱う上で危険がつきものです。その意識を持ち、ルールを守って正しくご利用いただくために「春の全国交通安全運動」に合わせ、安全利用と交通ルール遵守の徹底を促す啓発活動を実施します。

実施する内容は以下の通りです。

  1. SHIBUYA109渋谷店 店頭イベントスペースへの啓発広告「ルールやマナーを守れない方は、LUUPにも乗らないでください。」の掲出
  2. 安全講習会の集中開催・協力
  3. LUUPオリジナルデザインのヘルメットを抽選で100名様にプレゼントする「春の安全ライド啓発キャンペーン」実施

4月6日(土)・7日(日)の2日間は、電動キックボードと自転車の交通ルールや走行時の注意事項等をまとめた「ご利用ガイドブック」の配布もSHIBUYA109渋谷店 店頭イベントスペースで行います。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

Luupは、移動手段の新しい選択肢、そして街の皆様に寄り添う交通インフラとしてサービスを提供していきたいと考えています。LUUPを利用する人も利用しない人も、誰もが安心して暮らせる社会の実現のために、より一層の安全啓発に取り組んでまいります。

※1…Luupプレスリリース「電動キックボードの違法走行対策について」(https://luup.sc/news/2024-01-luup-safety-measures/
※2…内閣府「令和6年春の全国交通安全運動推進要綱」(https://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/r06_haru/youkou.html

啓発広告全文

ルールやマナーを守れない方は、LUUPにも乗らないでください。

人々の生活を豊かにしてきた乗り物。
移動を便利にしてくれる一方で、危険はつきものです。
だからこそ、誰もが安心して暮らせるように
交通ルールやマナーで安全が守られています。

LUUPは移動手段の新しい選択肢として、多くの人たちに
快適にご利用いただき、街のインフラになりつつあります。
ただし、ルールを守れない利用者がいることも事実です。

街の方々や、LUUPを正しくご利用いただく大多数の方々のために、
交通安全週間の今、声を大にして言わせてください。
ルールやマナーを守れない方は、他の乗り物はもちろん、
LUUPにも乗らないでください。
街で暮らす人たちの安心を奪ってしまうから。
安全運転で移動する人たちの妨げになるから。

乗らない人も安心できる、街の交通インフラを目指して。
より一層、交通安全の呼びかけと違反者への対処を強化します。
そのためには、皆様のご協力も必要です。
どうか交通ルールを守って、LUUPをご利用ください。

※掲出箇所・期間:SHIBUYA109渋谷店 店頭イベントスペース・2024年4月4日(木)〜4月10日(水)
※SHIBUYA109渋谷店へのお問い合わせはご遠慮ください。
※広告をご覧の際は周囲のお客さまへのご配慮をお願いします。

安全講習会の集中開催・協力

「春の全国交通安全運動」期間中、警察や企業、大学と連携して電動キックボードと電動アシスト自転車の安全講習会を集中的に開催・協力します。今後の開催予定は以下の通りです。事前の申し込みは不要となりますので、参加をご希望の方は当日開催時間内に会場までお越しください。

【東京都千代田区】
・日時:2024年4月2日(火)13時40分〜14時10分頃
・場所:千代田区立小川広場(東京都千代田区神田小川町3-6)
・主催:神田警察署
・協力:Luup
・アクセス:JR「御茶ノ水駅」駅から徒歩7分
※メディアによるご取材を受け付けます。事前の申込が必要となるため、下部の問い合わせ先宛にご連絡ください。
・内容:
– 交通ルールや走行方法のレクチャー
– ご利用ガイドブックの配布
– 所定エリア内での試乗体験
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できる初回ライド無料クーポンを配布予定

●参加に向けてのご確認事項
・参加条件:16歳以上
・服装:スニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を着用ください。

●備考
・下記に該当する方は来場をお断りさせていただきます。
– 発熱や体調不良のある方
– スタッフの指示に従っていただけない方
・雨天時は中止になります。中止の場合、当日10時までにLuupのSNSとコーポレートサイトにてお知らせします。

【東京都品川区】
・日時:2024年4月6日(土)15時〜15時半
・場所:大井競馬場(東京都品川区勝島2-1-2)
・主催:大井警察署
・協力:株式会社Luup
・後援:品川区
・アクセス:東京モノレール「大井競馬場前」駅から徒歩2分
※その他の情報に関しては、上の安全講習会と同じです。

【東京都西東京市】
・日時:2024年4月7日(日)10時〜12時
・場所:MUFG PARK(東京都西東京市柳沢4-4-40)
・主催:株式会社三菱UFJ銀行、株式会社Luup、田無警察署、三鷹警察署、東京海上日動火災保険株式会社
・アクセス:
JR線「吉祥寺駅/三鷹駅/武蔵境駅」より関東バス「武蔵野大学」下車すぐ
西武新宿線「東伏見駅」よりはなバス「武蔵野大学」下車すぐ
西武新宿線「西武柳沢駅」から徒歩約15分
※その他の情報に関しては、上の安全講習会と同じです。
※メディアによるご取材を受け付けます。事前の申込が必要となるため、下部の問い合わせ先宛にご連絡ください。

【東京都杉並区】
・日時:2024年4月7日(日)14時〜15時半
・場所:JR阿佐ヶ谷駅南口(東京都杉並区阿佐ヶ谷南3丁目)
・主催:杉並警察署
・協力:株式会社Luup
・アクセス:
JR線「阿佐ヶ谷駅」よりすぐ
※その他の情報に関しては、上の安全講習会と同じです。
※メディアによるご取材を受け付けます。事前の申込が必要となるため、下部の問い合わせ先宛にご連絡ください。

【東京都豊島区】
・日時:2024年4月11日(木)16時20分〜18時
・場所:帝京平成大学 池袋キャンパス(東京都豊島区東池袋2-51-4)
・主催:帝京平成大学、株式会社Luup
・アクセス:
JR「池袋駅」東口から徒歩12分
東京メトロ有楽町線「東池袋駅」から徒歩10分
都電荒川線「向原駅」から徒歩10分
※その他の情報に関しては、上の安全講習会と同じです。
※メディアによるご取材を受け付けます。事前の申込が必要となるため、下部の問い合わせ先宛にご連絡ください。
※雨天時は翌日同時間に延期になります。

【東京都中野区】
・日時:2024年4月11日(木)16時20分〜18時
・場所:帝京平成大学 中野キャンパス(東京都中野区中野4-21-2)
・主催:帝京平成大学、株式会社Luup
・アクセス:
JR「中野駅」 北口から徒歩9分
※その他の情報に関しては、上の安全講習会と同じです。
※メディアによるご取材を受け付けます。事前の申込が必要となるため、下部の問い合わせ先宛にご連絡ください。
※雨天時は翌日同時間に延期になります。

LUUPオリジナルデザインのヘルメットが当たる「春の安全ライド啓発キャンペーン」概要

電動アシスト自転車や電動キックボードを安全・安心にご利用いただけるよう、折りたたむことによってカバンに収納して持ち歩くことが可能な、LUUPオリジナルデザインのヘルメット(※)を抽選で100名様にプレゼントする「春の安全ライド啓発キャンペーン」を実施します。自転車や電動キックボードに乗る際のヘルメット着用は、頭部を守り、交通事故時の被害軽減効果があると言われています。洗練されたシンプルなデザインで服装を選ばずに着用できるヘルメットを通じて、安全のために「被らないといけない」と感じられるものから、積極的に「被りたい」と思ってもらえるように今後も訴求をしてまいります。

※…Luupプレスリリース「改正道路交通法の施行を受けて、Luupの今後について」
https://luup.sc/news/2023-07-01-law-revision/

【キャンペーン期間】
2024年4月4日(木)11:00〜4月15日(月)23:59まで

【応募方法】
①XでLUUP公式アカウントをフォロー&キャンペーン投稿をリポスト
②特設サイト内の応募フォームからアンケートにご回答ください
③期間中「#LUUP」を付けてXに投稿すると当選確率UP!

【プレゼント内容】
LUUPオリジナルデザインヘルメット 100名様

【特設サイト】
https://lp.luup.sc/anzenride

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 15 以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ(LUUPカスタマーセンター)https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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横浜エリアでLUUPの電動アシスト自転車がご利用可能になります

2024年4月1日(月)より、約100台を提供開始

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2024年4月1日(月)より、横浜エリアで電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」の電動アシスト自転車がご利用可能になったことをお知らせします。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動アシスト自転車や電動キックボードのみならず、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。

横浜市では、2021年10月21日(木)より、電動キックボードの利活用により、地区の魅力や回遊性を高める交通ネットワークの充実やラストワンマイルの移動課題の軽減等を推進するため、横浜市、一般社団法人横浜みなとみらい21と3者の包括連携協定を締結し、実証実験を実施してまいりました(※1)。その後、みなとみらい21地区でのサービス提供を通して、観光スポット間の移動にご活用いただくことができたことを踏まえ、横浜駅周辺エリアと元町中華街・関内エリアに展開を拡大しました(※2)。また、Luupは観光地域づくりを進める財団「横浜観光コンベンション・ビューロー」の賛助会員へ加入(※3)しています。

その他、横浜⾚レンガ倉庫・MARINE & WALK YOKOHAMA・横浜ベイクォーター・横浜ワールドポーターズの4つの会場で2023年5⽉2⽇(⽕)から5月7⽇(⽇)の6⽇間開催された「SEASIDE CINEMA 2023」にも協力し、会場間の移動をサポートしました(※)。

2023年7月の改正道路交通法施行後、ポート数およびライド数も増え、ユーザーやオーナーの方々からも、他エリア同様に電動アシスト自転車も利用したいという声を多く頂きました。電動キックボードのみの実証実験の際は、観光目的でご利用いただくことが多かった一方で、来街者はもちろんのこと、地元住民の方も日常使いできる移動手段を提供し、利便性を向上させるために、今回電動キックボードに加えて電動アシスト自転車が導入される形となりました。今後も、街の回遊性を高め、ラストワンマイルの移動課題の軽減等に向けてサービスを拡大してまいります。

横浜エリアのポートマップ

※1…プレスリリース「横浜初・電動キックボードシェアリングサービス「LUUP」の提供を開始」(https://luup.sc/news/2021-10-21-yokohama-minatomirai-start/
※2…プレスリリース「横浜駅周辺および元町中華街・関内エリアにて電動キックボードシェアリングサービス「LUUP」の提供を開始」(https://luup.sc/news/2023-02-22-yokohama/
※3…プレスリリース「Luupが観光地域づくりを進める財団「横浜観光コンベンション・ビューロー」の賛助会員へ加入」(https://luup.sc/news/2023-12-26-yokohama-convention-visitors-bureau/
※4…プレスリリース「Luupが横浜・みなとみらいの野外シアターイベント「SEASIDE CINEMA 2023」に協力し、会場間の移動をサポート」(https://luup.sc/news/2023-04-27-seaside-cinema/

LUUPの特徴

LUUPは車両の小型化に成功したことで、小さなスペースでもポート設置を可能にしています。横浜エリアにおいても、将来的に「1〜2分歩けばLUUPのポートがある」という密度を目指したいと考えています。電動アシスト自転車にはカゴも付いているため、荷物がある場合には自転車をご利用いただくなど、用途に応じてモビリティを選択いただけます。サドルの安定性の向上やカゴ・スマホホルダーの装着など、ユーザーの皆様から得られた様々なフィードバックを参考に、全体的なバージョンアップが施されています。

また、ライドを開始する時にアプリ上で車両を返却する目的地ポートを事前に予約することを必須としているため、特定のポートに返却が集中して車両があふれることがありません。さらに、返却時には必ずポート内に停車した様子の写真を撮影し、送信いただく仕様にしていることから、綺麗にポートに返却いただいています。景観を守り、街の皆さまにご迷惑をおかけしないようなサービス設計になっています。

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。

・ご利用料金
ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)

・ご利用可能エリア
横浜市街地 ※詳細はLUUPアプリからご確認ください

・ポート数
170箇所以上 ※随時拡大予定

・電動アシスト自転車の台数
100台 ※随時追加予定

・電動キックボードのご利用条件
アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573-%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

横浜ハンマーヘッドのポート

LUUPのご利用方法

ライドの前に、必ずお読みください。

● アプリのご利用方法

  1. 「LUUP」をダウンロードし、会員登録を行ってください。ダウンロードリンク:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
  2. 電動キックボードの利用をご希望の方は、アカウント設定画面から年齢確認書類の提出と、交通ルールテストの受験を行ってください。
  3. マップ画面から、ライドを開始したいポートを探してください。ポートの詳細画面からポートに車両があることを確認できます。
  4. ライドを予約するか、ポートに到着したら「QRコードをスキャン」ボタンを押してカメラを起動し、乗りたい車両のQRコードを読み取ってください。
  5. 目的地ポートを選択し、返却する場所を予約してください。なお、目的地ポートは後から変更することができます。
  6. スマートロックが解錠されたら、車両から音が出て速度表示の液晶がつきます。安全にライドをお楽しみください。
  7. 目的地ポートに到着したら、枠線内に返却してください。
  8. 返却時の写真を送信したら決済が完了し、ライドが終了します。

● 電動アシスト自転車の乗り方

  1. サドルの高さは、サドル下にあるレバーで固定されています。調整するときには、このレバーを上げてください。走行する際には、安全のため地面に足がつく高さに固定をし、必ずレバーを下げてからご利用ください。
  2. 自転車の下部にあるセンタースタンドを上げてライドを開始します。 スタンドを地面に押し付けながら、自転車を前方に押してください。
  3. 停車する際は、センタースタンドを足で踏み込み、地面に固定しながらハンドルを上に引き上げ、 自転車を手前に引いて立ち上がらせます。
  4. 危険を知らせるため、ハンドルの左側にベルを取り付けています。ベルを鳴らすには、ベルの左側にあるグリップを前後に回転させてください。

その他 電動アシスト自転車に関するご利用ガイド:https://support.luup.sc/hc/ja/sections/360010715154-LUUP%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB

● 電動キックボードの乗り方

  1. 最高速度表示灯が搭載された車両は、「20km/hモード(点滅ではなく点灯の状態)」になっていることを確認します。地面を蹴って初速をつけ、両足を置きます。
  2. ゆっくりとアクセルを押すと加速します。車道の一番左側、また普通自転車専用通行帯がある場合は必ずそこを走るようにしましょう。
  3. 足で地面を蹴りながらゆるやかに曲がることができます。走行量の多い道路などを右折する場合には、交差点で電動キックボードを一度降り、横断歩道を押し歩いて渡ってください。
  4. 手元に自転車と同様の形のブレーキがあります。止まる時はゆっくりとブレーキをかけましょう。足をついて止まることも可能です。

その他 電動キックボードに関するご利用ガイド:https://luup.zendesk.com/hc/ja/sections/1500001008561

ライド中のトラブル、友だち招待に関するお問い合わせは、アプリ内のお問い合わせフォームからご連絡ください。

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、ポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方は是非ご検討ください。
詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 15 以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ(LUUPカスタマーセンター):https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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PRESS

Luupが一般社団法人横浜みなとみらい21と連携協定を締結

電動マイクロモビリティのシェアリングサービスを用いた 交通ネットワークの充実や放置自転車の削減に向けて

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、一般社団法人横浜みなとみらい21(所在地:横浜市西区、代表理事:坂和伸賢、以下「YMM」)と、パーソナルモビリティの利活用による、地区の魅力や回遊性を高める交通ネットワークの充実および放置自転車の削減等を通じた、みなとみらい21地区「スマートモビリティビジョン」の実現に向け、2024年3月15日(金)に連携協定を締結したことをお知らせします。

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。電動・小型・一人乗りの幅広い電動マイクロモビリティを包括的に提供し、通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。

横浜市では、2021年10月21日(木)より、電動キックボードの利活用により、地区の魅力や回遊性を高める交通ネットワークの充実やラストワンマイルの移動課題の軽減等を推進するため、横浜市、YMMと3者の包括連携協定を締結し、実証実験を実施してまいりました(※1)。その後、みなとみらい21地区でのサービス提供を通して、観光スポット間の移動にご活用いただくことができたことを踏まえ、横浜駅周辺エリアと元町中華街・関内エリアに展開を拡大しました(※2)。

この度、パーソナルモビリティの利活用による、地区の魅力や回遊性を高める交通ネットワークの充実及び放置自転車の削減等を目的に、連携協定の締結に至りました。本連携を通じて、みなとみらい21地区「スマートモビリティビジョン」の実現を目指してまいります。

※1…プレスリリース「横浜初・電動キックボードシェアリングサービス「LUUP」の提供を開始」
https://luup.sc/news/2021-10-21-yokohama-minatomirai-start/
※2…プレスリリース「横浜駅周辺および元町中華街・関内エリアにて電動キックボードシェアリングサービス「LUUP」の提供を開始」(https://luup.sc/news/2023-02-22-yokohama/

連携協定の概要

・目的
みなとみらい21地区におけるパーソナルモビリティの利活用による、地区の魅力や回遊性を高める交通ネットワークの充実及び放置自転車の削減等での、みなとみらい21地区「スマートモビリティビジョン」の実現に向けて連携協定を締結する。

・趣旨
Luupが以下の趣旨のもと、電動マイクロモビリティのシェアリング事業を行う。
(1)みなとみらい21地区のスマートシティ化の実現に資すること
(2)来街者の利便性向上や地域全体の回遊性向上に資すること
(3)都心臨海部の移動利便性向上・周辺地域との相互流入の活性化に資すること
(4)みなとみらい21地区のにぎわいの創出・放置自転車削減に資すること
(5)みなとみらい21地区の景観形成ガイドラインの位置づけと枠組みに関すること
(6)道路交通法の改正に伴う、特定小型原動機付自転車の各種規則等に即した、ルール周知のための啓発活動、並びにより安全な車両の開発・改善に関すること
(7)将来的な高齢者向けモビリティを含めた様々なパーソナルモビリティの活用検討に関すること
(8)環境負荷の低いサステナブルなサービスの実現に資すること
(9)パーソナルモビリティに関するインフラ構築を通して地域社会のラストワンマイルの移動課題に取り組むこと
(10)その他地域社会の活性化に資すること

【一般社団法人横浜みなとみらい21について】
一般社団法人横浜みなとみらい21は、1984年7月に設立された株式会社横浜みなとみらい21から、みなとみらい21地区の街づくりにかかる中心的な役割を継承し、街づくりに関わる多様な主体の参画のもと、時代の変化を着実に捉えた新しいエリアマネジメントの実践を目指して2009年4月に事業を開始しました。地区内の土地・建物所有者、施設管理運営者等により構成され、街づくりや環境対策、文化・プロモーション活動などを通じて、地域全体のマネジメントを行っています。
・所在地:神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目3番5号
・代表理事:坂和伸賢
・設立:2009年4月
・URL:https://www.ymm21.jp/

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 15以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ(LUUPカスタマーセンター):https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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岩手県のArk館ヶ森で「LUUP」がご利用可能になります

2024年4月2日(火)から、敷地内でご利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2024年4月2日(火)10時より、Ark館ヶ森(所在地:岩手県一関市藤沢町黄海字衣井沢山9-15)にて、電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を提供することをお知らせします。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。

Ark館ヶ森は、岩手県一関市藤沢町に位置し、農業生産の現場で、農業を見て・食べて・体験できる施設です。有機栽培の野菜圃場、ヒツジやポニー等の動物たちとの触れ合いの場、ラベンダーやアメジストセージなど数多くの季節の花々とハーブを楽しめるガーデン、オーガニックレストランとして東北地方で初認証された「自然食レストランティルズ」、自家生産の小麦から作るパンやハーブ製品を販売する「ファームマーケット」など多数の施設があり、非日常のゆっくりとした時間を過ごすことができます。

Ark館ヶ森は広さ100ヘクタールの「食」「農」「いのち」をテーマとした牧場で、環境負荷を減らす取り組みから、入場者の移動手段は、周遊バスと徒歩に限定していました。「LUUP」の電動マイクロモビリティを提供することで、入場者の利便性と回遊性を高め、滞在スタイルのバリエーションが広がることを目指します。

Ark館ヶ森 農牧部 ブランディングマネージャー 矢部弘志 氏のコメント

今回「LUUP」の電動マイクロモビリティ導入で、移動手段の多様化が実現できるだけでなく、入場者に牧場内を巡る「FUN」要素を提供できると期待しています。季節が進むにつれ大きく育っていく動物たちや農薬不使用有機栽培野菜、彩りや香りが変化していくハーブや花々、生き生きと育つたくさんの「いのち」を何回も見に来ていただきたい、楽しく巡っていただきたい、その想いが「LUUP」導入の理由です。

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2023年4月2日(火)10時

・ご利用料金
10分ごとに100円(税込)

・車両台数
電動キックボード:5台
電動アシスト自転車:5台

・ポート数
2ポート
-「ククノチ」前 
-「虹の丘ビューテラス」前 

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573-%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

・その他
LUUPのモビリティをご利用いただける方は、Ark館ヶ森有料エリア入場者のみとなります。

・施設情報
施設名称:Ark館ヶ森
営業時間:10:00~17:00 
所在地:〒029-3311 岩手県一関市藤沢町黄海字衣井沢山9-15
ホームページ:https://www.arkfarm.co.jp/
電話番号:0191-63-5100
アクセス:
お車:JR一ノ関駅より40分 
東北自動車道:一関インターより45分 若柳金成インターより35分
三陸自動車道:登米インターより30分
新幹線:東京駅から一ノ関駅約2時間10分

Luupでは、観光拠点やホテル等を中心とした小さな地域に、有償でLUUPを導入いただく取り組みを行っています。各地域の移動課題に寄り添い、それらを解決するための一助として活用いただくことで、事業や街の価値を高めることに貢献します。交通課題が解決されることで街中での人の回遊性が高まり、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な体験を提供できるようになります。

基本的に、Luupは車両や各種機能を提供し、導入先の皆さまには現地運用を担っていただきます。導入に興味のある自治体・施設の方は、以下サイト下部の問い合わせからご連絡ください。
コーポレートサイトURL:https://luup.sc/

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードや電動アシスト自転車など「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を東京・大阪・京都・横浜・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 15以降、iPhone 6s 以降、Android OS 9.0 以降の端末でお使いいただけます。

【Ark館ヶ森について】
「Ark館ヶ森」は、1992年6月、生産者と消費者が出会う場として開業。広さ100haの広大な土地に有機栽培の野菜圃場があり、ヒツジやポニー等の動物たちとの触れ合いの場、ラベンダーやアメジストセージなど数多くの季節の花々とハーブを楽しめるガーデンなど多数の施設もあり、非日常のゆっくりとした時間を過ごすことができます。また、オーガニックレストランとして東北地方で初認証された自然食の「レストラン ティルズ」、自社生産した「館ヶ森高原豚」を原材料にハム・ソーセージなどの加工製造を行う「館ヶ森ハム工房」、牧場で取れた自家生産の小麦から作るパンやハーブ製品を販売する「ファームマーケット」など、生産の現場で、農業を、見て・食べて・体験できる施設を展開しています。多角的に事業を発展させていく取り組みは、「牧場」という概念では捉えられない広がりとなってきたことから、2023年2月1日に館ヶ森アーク牧場から「Ark館ヶ森」へ名称とロゴを変更、2023年4月12日に施設のリニューアル・オープンをしました。
「Ark館ヶ森」公式サイト:https://www.arkfarm.co.jp/
「Ark館ヶ森」公式Instagram:https://www.instagram.com/arkfarm/
「Ark館ヶ森」公式X(Twitter):https://twitter.com/arkfarm_iwate/

【株式会社アーク グループについて】
「Ark館ヶ森」を運営する株式会社アークとそのグループは、6次産業と呼ばれる、有機農産物の生産をはじめ、無添加での加工製造、そして流通・販売、更には飼料製造、肥料製造までを担う一貫生産をおこなっており、未来に向けて持続可能な循環型農業に取り組んでいます。養豚を主幹事業として「館ヶ森高原豚」ブランド豚を生産、それらを加工製造するほか、岩手県一関市藤沢町で「Ark館ヶ森」を運営しています。 また、特定非営利活動法人ティラファームが、農業を通じて障がいを持った方々の個性を活かした働きの場を創造する農福連携を行っています。
株式会社アークとそのグループは、「食はいのち」を理念に安心で安全な食を提供する事をミッションとして、つくる農業から、味わう農業、そして楽しむ農業へと次元を上げ、生産者と消費者が互いに感動を共有できる、当社にしかないオンリーワンの価値創造を目指しています。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
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