電動キックボードの安全講習会を横浜で開催しました

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、電動キックボードの安全講習会を2022年5月14日(土)にドックヤードガーデンにて開催しました。当日は東京海上ホールディングス(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小宮暁)と神奈川県警察本部の協力を得て、電動キックボードの正しい交通ルールのレクチャーや安全な走行方法をお伝えし、実際に試乗いただく講習会を行いました。

開催の背景

電動キックボードは手軽に密を避けて移動できるモビリティである一方、日本においては交通ルールが不明瞭な中で普及が進み、違法車両や違反走行等が社会問題化してまいりました。このような状態に対処するため、適切なルール整備のための実証実験が政府によって行われ、Luupもその実験に参加してまいりました。

また、現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。加えて、違反走行を行った利用者が警察の取締り対象となり罰則が発生する例も起きています。重大な違反が確認された場合、Luupでもアカウント凍結などの対応をとっており、電動キックボードのご利用をご遠慮いただいています。

この現状を受けて、Luupは4月25日(月)に、「交通安全講習会」および「ポートでの乗り方ガイダンス」を展開エリア各地で連続開催することを発表しました(※1)。本安全講習会は、その取り組みの一環となります。今後、違反行為撲滅に向けて安全運転の啓発活動を継続してまいります。

※1…電動キックボードの「交通安全講習」をLuupと東京海上が共同で各地開催(https://luup.sc/news/2022-04-25-koutsuu-anzen/

安全講習会の詳細

安全講習会の様子

・内容:
– 電動キックボードの安全講習会走行ルールのレクチャー
– 電動キックボード ご利用ガイドブック(※)の配布
– 電動キックボードの試乗体験(私有地内)
・場所:ドックヤードガーデン(神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2-1)
・アクセス:みなとみらい線「みなとみらい」駅徒歩3分、JR市営地下鉄「桜木町」駅徒歩3分
・日程:2022年5月14日(土)13時~16時
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できるライド無料クーポンを配布

※本ガイドブックは、全ページをWeb上でも公開しています。https://speakerdeck.com/luup_pr/dian-dong-kitukubodofalsegoli-yong-gaidobutuku-luup

今後の展望

横浜では、2021年10月21日(木)のサービス開始日に安全講習会を実施(※2)したほか、12月12日(日)の加賀町警察署主催の年末の交通事故防止運動の一環として開催された「交通安全教室」への参加(※3)などを行ってきました。今後も街の皆様に、安全な運転技術の習得と交通ルールの遵守のうえ、引き続き適切に電動キックボードのシェアリングサービスをご利用いただけるよう、安全講習会の実施やルール周知のためのキャンペーン活動などを検討してまいります。

また、4月25日(月)より実施している「LUUPでワープ!」キャンペーンとして「交通安全講習会」を各地で開催しており、今回の安全講習会はその一環となります。今後も東京・大阪などで実施予定です。詳細につきましては、Luup公式サイトのニュースページ(https://luup.sc/news/)にてアナウンスいたします。

※2…「横浜初・電動キックボードシェアリングサービス「LUUP」の提供を開始」
https://luup.sc/news/2021-10-21-yokohama-minatomirai-start/
※3…「横浜市加賀町警察署の交通安全教室にLuupが参加し、電動キックボードの交通ルールや乗り方をレクチャー」
https://luup.sc/news/2021-12-14-yokohama-kagacho/

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-1410-0134(村本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

マイクロモビリティ推進協議会に国内外の電動キックボード事業者6社が新規加入

マイクロモビリティ推進協議会(以下「当協議会」)では、当協議会会員企業による審議のうえ、ギフテッド、SWING、セグウェイジャパン、Neuron Mobility、ビーム・モビリティ、丸紅(※五十音順)に当協議会へ参画いただくことを決定しましたので、ご報告いたします。依然として、公道走行に求められる保安基準を満たしていない電動キックボードが市場に出回っています。そのような状況を受け、関係省庁や自治体からも、業界団体としての監督を強化するよう要請されています。当協議会には、ごく一部の営利目的の企業を除き、多くの電動キックボード事業者に加入いただいており、業界団体としての役割を果たすべく、今後の安全な普及を目指し、販売を行う事業者の受け入れも開始し、一丸となって安全基準の引き上げに注力いたします。

マイクロモビリティ推進協議会 参画事業者のロゴ一覧

背景

2022年4月19日(火)に、改正道路交通法が衆議院本会議で可決・成立しました。これにより、電動キックボードは「特定小型原動機付自転車」という新しい分類のもと、新たにルール整備がなされることが決定いたしました。

当協議会は、2019年5月の設立以降、業界全体の発展のために安全上のガイドラインの設定に加え、関係省庁との対話を重ね、政策提言を行ってきました。また、関係省庁によるルール策定のための実証実験に加盟事業者5社が参加し、今年1月までに合計約92万km分の走行データを収集・提出しています。

安全に乗るための交通ルールの周知や、保安基準を満たす車両の整備など、取り組むべきことが多い中で、各事業者がそれぞれ各自の利益のために個別で動くことよりも、同じ志を持つ事業者には本協議会から率先してここまで業界団体が培ったものを共有し、足並みを揃え、共同で業界全体の発展に向けて取り組むことこそが最善と考えています。

今後、ギフテッド、SWING、セグウェイジャパン、Neuron Mobility、ビーム・モビリティ、丸紅の各社は、当協議会の既存会員であるEXx、長谷川工業、BRJ 、mobby ride、Lime、Luupと共に、日本における電動キックボードの社会実装に向けて、データや知見の共有と協議を行い、業界全体の安全基準の向上を目指します。

今回加入した事業者の一覧

【株式会社ギフテッド】
株式会社ギフテッドは、昨年、薬剤師監修の薬膳カレー店を展開、その店舗を利用して、キックボードのレンタル事業を始めます。歩いて回るには少し距離がある高山市内を、くまなく観光するための手軽な「足」として観光客のみなさまにお役に立てるよう取り組んでまいります。
・本社:岐阜県高山市天満町
・代表:平井都

【SWING株式会社】
SWING株式会社は、2018年創業、韓国のパーソナルモビリティスタートアップです。運営台数約4万台、ユーザー数は120万以上の規模にものぼり、韓国No.1スケールを誇ります。2022年から初の海外展開となる日本でローンチを予定しています。
・本社:東京都千代田区大手町
・代表:金兄山

【セグウェイジャパン株式会社】
セグウェイジャパンは、マイクロモビリティの先駆者として、セグウェイPT製品を使ったセグウェイツアーを独自に展開していた経験を活かし、電動キックスクーターでは都市の中でより親和性が高く、安全で楽しく移動出来るようなライフスタイルを提案します。シェアリングが安心・安全で利便性が高く利用できるよう協議会と連携を図り、新規事業を展開して参ります。
・本社:神奈川県横浜市西区
・代表:山本雄一郎

【Neuron Mobility Japan 株式会社】
Neuron Mobility Japan 株式会社は、オーストラリアおよびニュージーランドで電動キックボードシェアリング市場を率いています。Neuron Mobilityでは、「安全・便利でより楽しく人と場所をつなぐ」をミッションに掲げ、街のパートナーになることを目指しています。 自社で「安全第一」の電動キックボードの設計および製造を行い、さらに独自に技術開発に取り組むことで差別化を図ります。ジオフェンシング技術、バッテリー交換可能な電動キックボード、世界初のアプリ制御ヘルメットロックなど、様々な技術や先進的なイノベーションを実現し、現在世界各地で競争入札を勝ち抜いて、25を超える都市に進出しています。
・本社:東京都千代田区霞ヶ関
・代表:Zachary Wang (ワン・ジジ)

【BEAM MOBILITY JAPAN 株式会社】
ビーム・モビリティは、アジア太平洋地域をリードするマイクロモビリティ事業者です。ちょっとしたドライブをより良い乗車体験に変え、すべての人に快適な都市空間を提供することをビジョンとしています。日本に先駆けてアジア太平洋地域の5カ国、30以上の都市で事業を展開し、成功を収めています。
・本社:15 Beach Road, 189677 Singapore
・代表:Alan Jiang, Deb ・Gangopadhyay

【丸紅株式会社】
丸紅株式会社は、総合商社として世界中で事業を展開しています。中でも、電力本部は発電ビジネスに携わり、電気をつくり、届けることに注力してきました。近年では、電気をコンセントに届けた先にある生活者の課題解決に着目しており、EVや蓄電池をはじめとした身近なサービスを提供することに注力しています。その一環である電動キックボードを足掛かりとして、脱炭素や再生可能エネルギーといったクリーンな社会構築を目指します。
・本社:東京都千代田区大手町
・代表:柿木真澄

マイクロモビリティ推進協議会への参画について

本協議会は、電動キックボードを主としたマイクロモビリティの社会実装を目指しています。新しい技術の社会実装には、街の住民、企業、警察、関係省庁など多くの関係者との対話を重ねる必要があります。また、社会にとって新しい技術なため、安全にご利用いただくためのルールづくりも行う必要があります。

業界全体の安全基準向上のため、同じく電動キックボードを主としたマイクロモビリティの社会実装を目指す事業者を募集しています。また、当協議会は、電動キックボードのシェアリングサービスを提供する事業者により構成されてきましたが、今後の安全な普及を目指し、販売を行う事業者の受け入れも開始し、業界一丸となって安全基準の引き上げに注力いたします。具体的には、共同での安全上のガイドラインの作成、政策提言、データや知見の共有や、共同での実証実験の実施などを行います。

本協議会への加入にご興味がおありの方向けに、入会審査を定期的に実施しています。協議会事務局のマカイラ株式会社(03-6272-5023 or tachi@makairaworld.com)までご連絡ください。

マイクロモビリティ推進協議会とは

本協議会は、電動キックボードの事業者が中心となり、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装のための取組みを促進させるべく設立されました。今後、超少子高齢化の中、そしてワンマイルの移動手段が不十分であることによる買い物難民の増加や高齢者の自動車事故が課題となっていく中で、 このワンマイルを結ぶための取組みは不可欠であり、このマイクロモビリティの社会実装が街の活力を維持・発展させる鍵となります。

・活動内容:
(1) 自主規制体制の構築、(2) 安全運転指導の基本方針の決定、(3) 実証実験・事業の推進、(4) 政策提言 など
・形態:任意団体
・会長:株式会社 Luup 代表取締役社長兼CEO 岡井 大輝
・既存参加企業・団体:※五十音順で記載
– 株式会社EXx
– 長谷川工業株式会社
– BRJ 株式会社.
– 株式会社mobby ride
– Lime株式会社
– 株式会社Luup
・事務局:マカイラ株式会社内(東京都千代田区隼町3番19号5階A清水ビル)
・Webサイト:https://www.micromobility.jp

【本リリースに関するお問い合わせ先】
■ マカイラ株式会社(協議会事務局)
担当:城(たち)
TEL: 03−6272−5023
E-Mail:micromobility@makairaworld.com

電動キックボードの安全講習会をヒルトン東京お台場で開催しました

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、電動キックボードの安全講習会を2022年5月6日(金)にヒルトン東京お台場(東京都港区台場1丁目9−1)にて開催しました。当日は東京海上ホールディングス(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小宮暁)の協力を得て、東京海上ホールディングスと共同で制作した「電動キックボードご利用ガイドブック」を配布しました。また、電動キックボードの正しい交通ルールのレクチャーや安全な走行方法をお伝えし、実際に試乗いただく講習会を実施しました。

開催の背景

電動キックボードは手軽に密を避けて移動できるモビリティである一方、日本においては交通ルールが不明瞭な中で普及が進み、違法車両や違反走行等が社会問題化してまいりました。このような状態に対処するため、適切なルール整備のための実証実験が政府によって行われ、Luupもその実験に参加してまいりました。

また、現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。加えて、違反走行を行った利用者が警察の取締り対象となり罰則が発生する例も起きています。重大な違反が確認された場合、Luupでもアカウント凍結などの対応をとっており、電動キックボードのご利用をご遠慮いただいています。

この現状を受けて、Luupは4月25日(月)に、「交通安全講習会」および「ポートでの乗り方ガイダンス」を展開エリア各地で連続開催することを発表しました(※1)。本安全講習会は、その取り組みの一環となります。今後、違反行為撲滅に向けて安全運転の啓発活動を継続してまいります。

※1…電動キックボードの「交通安全講習」をLuupと東京海上が共同で各地開催(https://luup.sc/news/2022-04-25-koutsuu-anzen/

安全講習会の詳細

安全講習会の様子
安全講習会の様子
安全講習会の様子

・内容:
– 電動キックボードの安全講習会走行ルールのレクチャー
– 電動キックボード ご利用ガイドブック(※)の配布
– 電動キックボードの試乗体験(私有地内)
・場所:ヒルトン東京お台場(東京都港区台場1丁目9−1)
・アクセス:新交通ゆりかもめ「台場駅」直結、りんかい線「東京テレポート駅」 徒歩約10分
・日程:2022年5月6日(金)11時半~15時
雨天時:2022年5月7日(土)13時半~15時
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できるライド無料クーポンを配布

※本ガイドブックは、全ページをWeb上でも公開しています。https://speakerdeck.com/luup_pr/dian-dong-kitukubodofalsegoli-yong-gaidobutuku-luup

今後の展望

お台場を含む東京湾岸エリアの皆様に、安全な運転技術の習得と交通ルールの遵守のうえ、引き続き適切に電動キックボードのシェアリングサービスをご利用いただけるよう、今後も安全講習会の実施やルール周知のためのキャンペーン活動などを検討してまいります。

また、4月25日(月)より実施している「LUUPでワープ!」キャンペーンとして「交通安全講習会」を各地で開催しており、今回の安全講習会はその一環となります。今後の開催予定は以下の通りです。

開催予定
・5月13日(金)東京ソラマチ ※雨天の場合は20日(金)に延期
・5月14日(土)ドックヤードガーデン(横浜) ※雨天の場合は21日(土)に延期
・5月末(日程未定、都内)
・時期未定 豊洲、大阪、渋谷など

詳細につきましては、Luup公式サイトのニュースページ(https://luup.sc/news/)にてアナウンスいたします。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-4833-1155(松本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

田村淳さん、東海オンエアとしみつさんなどのおすすめルートも!「#この道をワープしたい 総選挙!」キャンペーン開催

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、「LUUPでワープ!」キャンペーンと題し、4月25日(月)から利用増が見込まれるゴールデンウィークと合わせて連続的な安全講習を実施することに加え、LUUPのポートを駅に見立てて混雑や密を回避できる効率的な“ワープルート”を提案しています。

今回このキャンペーンの下、2022年5月9日(月)から5月15日(日)までの7日間、「LUUPを利用してどのルートを移動したいか」をTwitter上の投票で競う総選挙キャンペーンを開催します。また、5月9日(月)より本取り組みに共感いただいた田村淳さん、東海オンエアとしみつさん、小泉文明さん(株式会社メルカリ取締役会長)、けんすうさん(アル株式会社代表取締役)、レインボー池田さんといった13名のおすすめルートを紹介する広告を掲出します。ぜひこの機会に、交通ルールに則って安全にLUUPをご利用ください。

1.「#この道をワープしたい 総選挙」Twitter RTキャンペーン

LUUP公式Twitterアカウントの該当投稿のリツイート数=投票数として、「どのルートでワープしたいか」を競う総選挙キャンペーンです。関東、関西それぞれで1位になったルート近隣のポートは、5月下旬以降の1週間、ライドが無料になります。投票対象となるルートは、田村淳さん、東海オンエアとしみつさん、小泉文明さん、けんすうさん、レインボー池田さんといった13名のおすすめルートや、事前にユーザーが投稿したルートから選ばれます。

期間:
2022年5月9日(月)11:00〜5月15日(日)23:59

対象ルート:
LUUPが展開する全エリア(東京・大阪・京都・横浜)のうち、東京・横浜、大阪・京都それぞれ10ルートずつ

※ライド無料期間の実施日程は、Luup公式SNSでご案内予定です。
※無料でライドできる回数には制限がございます。
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

「#この道をワープしたい 総選挙」TwitterRTキャンペーン(東京・大阪)

2.タレント、経営者、LUUPアンバサダーなど、13名おすすめ「LUUPでワープ!」ルート提案広告

掲出期間・掲出場所:
5月9日(月)〜 5月15日(日)
JR「渋谷駅」、阪急「梅田駅」、Osaka Metro「なんば駅」

13名おすすめの「LUUPでワープ!」ルート

※駅および駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
※広告をご覧になる際は、周囲のお客さまへのご配慮いただき、 通行の妨げにならないようご注意ください。

【注意喚起】LUUPをご利用の皆様へ
現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。加えて、違反走行を行った利用者が警察の取り締まり対象となり罰則が発生する例も起きています。
ユーザーの皆様には、くれぐれもルールを遵守いただき、安全にライドをお楽しみいただきますよう、お願い申し上げます。
詳細:https://luup.sc/news/luup-safety-measures/

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-4833-1155(松本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

電動キックボードの安全講習会を横浜で5月14日(土)に開催

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、電動キックボードの安全講習会を2022年5月14日(土)にドックヤードガーデンにて開催します。当日は東京海上ホールディングス(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小宮暁)と神奈川県警察本部の協力を得て、電動キックボードの正しい交通ルールのレクチャーや安全な走行方法をお伝えし、実際に試乗いただく講習会を行います。

背景

電動キックボードは手軽に密を避けて移動できるモビリティである一方、日本においては交通ルールが不明瞭な中で普及が進み、違法車両や違反走行等が社会問題化してまいりました。このような状態に対処するため、適切なルール整備のための実証実験が政府によって行われ、Luupもその実験に参加してまいりました。

2022年4月19日(火)に電動キックボード等の車両区分を新しく定める道路交通法の改正案が衆議院で可決されました。しかしながら、改正法が施行されるまでは現行法に則って乗車する必要があり、LUUPのような特例を受けている電動キックボードとそれ以外の車両に関しては、適用される法律が異なります。

また、現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。加えて、違反走行を行った利用者が警察の取締り対象となり罰則が発生する例も起きています。重大な違反が確認された場合、Luupでもアカウント凍結などの対応をとっており、電動キックボードのご利用をご遠慮いただいています。

Luupは4月25日(月)に、「交通安全講習会」および「ポートでの乗り方ガイダンス」を展開エリア各地で連続開催することを発表しました(※1)。本安全講習会は、その取り組みの一環となります。今後、違反行為撲滅に向けて安全運転の啓発活動を継続してまいります。

※1…電動キックボードの「交通安全講習」をLuupと東京海上が共同で各地開催(https://luup.sc/news/2022-04-25-koutsuu-anzen/

電動キックボードの安全講習会の詳細

安全講習会への参加をご希望の方は、当日、開催時間内に会場までお越しください。事前の申し込みは不要です。

【開催概要】
・内容:
– 電動キックボードの安全講習会走行ルールのレクチャー
– 電動キックボード ご利用ガイドブック(※)の配布
– 電動キックボードの試乗体験(私有地内)
・場所:ドックヤードガーデン(神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2-1)
・アクセス:みなとみらい線「みなとみらい」駅徒歩3分、JR市営地下鉄「桜木町」駅徒歩3分
・日程:2022年5月14日(土)13時~16時
 ※雨天の場合は5月21日(土)に延期予定
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できるライド無料クーポンを配布予定です

※本ガイドブックは、全ページをWeb上でも公開しています。
https://speakerdeck.com/luup_pr/dian-dong-kitukubodofalsegoli-yong-gaidobutuku-luup

【参加に向けてのご確認事項】
・参加条件:小型特殊自動車を運転することができる運転免許をお持ちの方(普通自動車免許等)
・服装:スニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を着用ください。

【備考】
・雨天中止となります。中止の場合、SNSとコーポレートサイトで延期のお知らせを掲示します。
・新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、検温・消毒を実施いたします。
・当日のスタッフは、健康状態の確認・検温・消毒に加え、常時マスクの着用を徹底します。
・開催日時が変更になる可能性があります。
・下記に該当する方は来場をお断りさせていただきます。
– 発熱や体調不良のある方
– 新型コロナウイルス感染症陽性者及び濃厚接触者
– 2週間以内の発熱や体調不良等がある方
– マスクの着用のない方
– スタッフの指示に従っていただけない方

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
TEL:080-1410-0134(村本)
E-mail:pr@luup.co.jp

電動キックボードの安全講習会を東京ソラマチで5月13日(金)に開催

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、電動キックボードの安全講習会を2022年5月13日(金)に東京ソラマチ ソラマチひろば(東京都墨田区押上1丁目1 西側出口前 ソラマチ商店街 東京ソラマチ 1F)にて開催します。当日は東京海上ホールディングス(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小宮暁)と本所警察署及び向島警察署の協力を得て、電動キックボードの正しい交通ルールのレクチャーや安全な走行方法をお伝えし、実際に試乗いただく講習会を行います。

背景

電動キックボードは手軽に密を避けて移動できるモビリティである一方、日本においては交通ルールが不明瞭な中で普及が進み、違法車両や違反走行等が社会問題化してまいりました。このような状態に対処するため、適切なルール整備のための実証実験が政府によって行われ、Luupもその実験に参加してまいりました。

2022年4月19日(火)に電動キックボード等の車両区分を新しく定める道路交通法の改正案が衆議院で可決されました。しかしながら、改正法が施行されるまでは現行法に則って乗車する必要があり、LUUPのような特例を受けている電動キックボードとそれ以外の車両に関しては、適用される法律が異なります。

また、現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。加えて、違反走行を行った利用者が警察の取締り対象となり罰則が発生する例も起きています。重大な違反が確認された場合、Luupでもアカウント凍結などの対応をとっており、電動キックボードのご利用をご遠慮いただいています。

Luupは4月25日(月)に、「交通安全講習会」および「ポートでの乗り方ガイダンス」を展開エリア各地で連続開催することを発表しました(※1)。本安全講習会は、その取り組みの一環となります。今後、違反行為撲滅に向けて安全運転の啓発活動を継続してまいります。

※1…電動キックボードの「交通安全講習」をLuupと東京海上が共同で各地開催(https://luup.sc/news/2022-04-25-koutsuu-anzen/

電動キックボードの安全講習会の詳細

【開催概要】
・内容:
– 本所警察署の交通課長よりご挨拶及び交通安全に関するコメント(予定)
– 電動キックボードの安全講習会走行ルールのレクチャー
– 電動キックボード ご利用ガイドブック(※)の配布
– 電動キックボードの試乗体験(私有地内)
・場所:ソラマチひろば(東京都墨田区押上1丁目1 西側出口前 ソラマチ商店街 東京ソラマチ 1F)
・アクセス:とうきょうスカイツリー駅正面口よりすぐ、押上駅地下3F B3出口・A2出口よりすぐ
・日程:2022年5月13日(金)13:30〜14:30
 ※雨天の場合は5月20日(金)に延期予定
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できるライド無料クーポンを配布予定です

※本ガイドブックは、全ページをWeb上でも公開しています。
https://speakerdeck.com/luup_pr/dian-dong-kitukubodofalsegoli-yong-gaidobutuku-luup

【参加に向けてのご確認事項】
・参加希望:事前の申し込みは【不要】です。当日の実施時間内に会場にお越しください。
・参加条件:小型特殊自動車を運転することができる運転免許をお持ちの方(普通自動車免許等)
・服装:スニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を着用ください。

【備考】
・雨天中止となります。中止の場合、SNSとコーポレートサイトで延期のお知らせを掲示します。
・新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、検温・消毒を実施いたします。
・当日のスタッフは、健康状態の確認・検温・消毒に加え、常時マスクの着用を徹底します。
・開催日時が変更になる可能性があります。
・下記に該当する方は来場をお断りさせていただきます。
– 発熱や体調不良のある方
– 新型コロナウイルス感染症陽性者及び濃厚接触者
– 2週間以内の発熱や体調不良等がある方
– マスクの着用のない方
– スタッフの指示に従っていただけない方

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
TEL:080-4833-1155(松本)
E-mail:pr@luup.co.jp

電動キックボードの安全講習会をヒルトン東京お台場で5月6日(金)に開催

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、電動キックボードの安全講習会を2022年5月6日(金)にヒルトン東京お台場にて開催します。当日は東京海上ホールディングス(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小宮暁)の協力を得て、電動キックボードの正しい交通ルールのレクチャーや安全な走行方法をお伝えし、実際に試乗いただく講習会を実施します。

背景

電動キックボードは手軽に密を避けて移動できるモビリティである一方、日本においては交通ルールが不明瞭な中で普及が進み、違法車両や違反走行等が社会問題化してまいりました。このような状態に対処するため、適切なルール整備のための実証実験が政府によって行われ、Luupもその実験に参加してまいりました。

2022年4月19日(火)に電動キックボード等の車両区分を新しく定める道路交通法の改正案が衆議院で可決されました。しかしながら、改正法が施行されるまでは現行法に則って乗車する必要があります。さらに、LUUPのような特例を受けている電動キックボードと、それ以外の車両に関しては、適用される法律が異なります。今回、正しい走行ルール、安全な走行方法を知っていただき、適切に電動キックボードをご利用いただくために、安全講習会を開催します。

電動キックボードの安全講習会の詳細

安全講習会への参加をご希望の方は、当日、開催時間内に会場までお越しください。事前の申し込みは不要です。

【開催概要】
・内容:
– 電動キックボードの安全講習会走行ルールのレクチャー
– 電動キックボード ご利用ガイドブック(※)の配布
– 電動キックボードの試乗体験(私有地内)
・場所:ヒルトン東京お台場(東京都港区台場1丁目9−1)
・アクセス:新交通ゆりかもめ「台場駅」直結、りんかい線「東京テレポート駅」 徒歩約10分
・日程:2022年5月6日(金)11時半~15時
雨天時:2022年5月7日(土)13時半~15時
・料金:無料
・参加特典:LUUPのアプリで使用できるライド無料クーポンを配布予定です

※本ガイドブックは、全ページをWeb上でも公開しています。https://speakerdeck.com/luup_pr/dian-dong-kitukubodofalsegoli-yong-gaidobutuku-luup

【参加に向けてのご確認事項】
・参加条件:小型特殊自動車を運転することができる運転免許をお持ちの方(普通自動車免許等)
・服装:スニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を着用ください。

【備考】
・雨天中止となります。中止の場合、SNSとコーポレートサイトで延期のお知らせを掲示します。
・新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、検温・消毒を実施いたします。
・当日のスタッフは、健康状態の確認・検温・消毒に加え、常時マスクの着用を徹底します。
・開催日時が変更になる可能性があります。
・下記に該当する方は来場をお断りさせていただきます。
– 発熱や体調不良のある方
– 新型コロナウイルス感染症陽性者及び濃厚接触者
– 2週間以内の発熱や体調不良等がある方
– マスクの着用のない方
– スタッフの指示に従っていただけない方

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
TEL:080-1410-0134(村本)
E-mail:pr@luup.co.jp

電動キックボードの「交通安全講習」をLuupと東京海上が共同で各地開催

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、東京海上ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小宮暁、以下「東京海上」)と共同で、電動キックボードの安全運転の啓発を目的とした「交通安全講習」を実施します。4月25日(月)より順次、「交通安全講習会」および「ポートでの乗り方ガイダンス」を展開エリア各地で連続開催いたします。

開催の背景

現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。加えて、違反走行を行った利用者が警察の取締り対象となり罰則が発生する例も起きています。重大な違反が確認された場合、Luupでもアカウント凍結などの対応をとっており、電動キックボードのご利用をご遠慮いただいています。

この現状を重く受け止め、Luupは、正しい交通ルールと安全な走行方法の周知をより一層強化してまいります。そして、電動キックボードが安全に利用され、道路を使用する全ての人との共生を実現する社会を、引き続き目指してまいります。

(参考)
Luupと東京海上は、2021年10月13日(水)に、資本業務提携及び電動キックボードの安全性向上のための協業開始について発表しました(※1)。安心・安全なマイクロモビリティの利用環境構築を目指して、まずは共同で電動キックボードの安全性向上のための協業を進めており、交通安全講習は本協業の取り組みの一環となります。

※1…「東京海上とLuupが資本業務提携し電動キックボードの安全性向上のための協業を開始」(https://luup.sc/news/2021-10-13-tokiomarine/

「交通安全講習」2つの取り組み

今回、電動キックボードの「交通安全講習」を開催します。具体的には、以下2つの取り組みを実施いたします。

1.「交通安全講習会」の各地開催
電動キックボードのシェアリング開始以来、安全講習会はLUUPのサービス展開エリア内で定期的に実施してきました。今春は、まずは5月6日(金)にお台場で開催し、6月末までに複数エリアでの開催を予定しております。
安全講習会では、Luupと東京海上が共同で制作した電動キックボードの「ご利用ガイドブック」を用いた講習を行うほか、試乗の機会も設ける予定です。また、地元警察の協力を得て、交通ルールをレクチャーいただく回もございます。
詳細につきましては、Luup公式サイトのニュースページ(https://luup.sc/news/)にてアナウンスいたします。

開催予定
・5月6日(金)ヒルトン東京お台場 ※雨天の場合は7日(土)に延期
・5月13日(金)東京ソラマチ
・5月14日(土)ドックヤードガーデン(横浜)
・5月末(日程未定、都内)
・時期未定 豊洲、大阪、渋谷など

2. 電動キックボードの走行ルール周知に向けた「ポートでの乗り方ガイダンス」をゴールデンウィーク期間中に集中実施
都内の主要なLUUPのポートにて、スタッフが乗り方や走行ルールのレクチャーを行い、電動キックボードの「ご利用ガイドブック」を配布します。場所については、Luup公式SNSで随時ご案内予定です。
Twitter:https://twitter.com/Luup_Official
Instagram:https://www.instagram.com/luup.official/

実施予定
・4月25日(月)11:00〜15:30 :渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・4月29日(金)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・4月30日(土)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・5月1日(日)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・5月3日(火)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・5月4日(水)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
※日時・場所は変更になる可能性がございます。最新情報はLuup公式Twitterをご確認ください。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-4833-1155(松本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

ゴールデンウィークはLUUPでスイスイ移動!「LUUPでワープ!」キャンペーン開始

電動キックボードや小型電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」を取り扱うシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、「LUUPでワープ!」キャンペーンを4月25日(月)から実施いたします。
新型コロナウイルスのまん延防止等重点措置が明け、ゴールデンウィークが訪れることで、人流や交通量が増え、街や交通の混雑が予想されます。また、交通ルールを守らずに電動キックボードに乗車してしまっている利用者の方も散見され、取り締まりを受ける例も起きています。
本キャンペーンでは、利用増が見込まれるゴールデンウィークと合わせ、LUUPのポートを駅に見立て、混雑や密を回避できる効率的な“ワープルート”を提案することに加え、展開エリア各地で交通安全講習を実施(※1)します。

※1…「電動キックボードの「交通安全講習」をLuupと東京海上が共同で各地開催」
https://luup.sc/news/2022-04-25-koutsuu-anzen/

1.「LUUPでワープ!」ワープルート提案広告

本キャンペーンでは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”Luupのミッションをそのままに、街じゅうに全国の駅名標を模したワープルート提案型広告を展開します。
掲出場所は、混雑しがちでユーザーから移動に手間がかかると意見が寄せられた東京・大阪エリアの電鉄14駅と、LUUPポート50か所。掲出場所に合わせた“移動面倒あるある”なメッセージを展開します。例えば、「六本木が最寄りなのに、徒歩だと11分。」(​​六本木→西麻布)、「歩くには遠い。タクるには近い。」(赤坂→六本木)、「頑張れば歩ける距離は、歩きたくない。」(梅田→淀屋橋)などです。
こうした面倒なルートが、1,100か所超のLUUPのポートを活用することで、乗り換えいらずになったり、直線的に効率良く移動することができて便利なワープルートになる、まさに「LUUPでワープ!」を体感いただけるスポットに掲出します。新ルートを提案することで、ゴールデンウィーク中の人流の分散・混雑回避に貢献いたします。

●掲出期間・掲出場所(※駅および駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。)
4月25日(月)〜5月1日(日)
東横線「渋谷駅、中目黒駅、自由が丘駅、武蔵小杉駅、横浜駅」、田園都市線「渋谷駅、三軒茶屋駅、二子玉川駅」、大井町線「大井町駅」、目黒線「目黒駅」
5月2日(月)〜5月8日(日)
日比谷線「六本木駅」
5月9日(月)〜5月15日(日)
渋谷近隣、阪急「梅田駅」、Osaka Metro「なんば駅」
4月25日(月)〜
LUUPのポート(東京37か所、大阪13か所)

●LUUP公式おすすめの「LUUPでワープ!」ルート10選

「LUUPでワープ!」ルート10選

2. 東京・横浜等各地での交通安全講習を実施

過去の安全講習会の様子
過去の安全講習会の様子

電動キックボードの安全運転の啓発を目的とした「交通安全講習」を実施します。4月25日(月)より順次、「交通安全講習会」および「ポートでの乗り方ガイダンス」を展開エリア各地で開催いたします。

現在、LUUPの電動キックボードの交通ルールを守らずに走行している利用者の方が散見されています。この現状について重く受け止め、より一層の安全対策の強化を行います。

違反走行を行った利用者が警察の取り締まり対象となり罰則が発生する例も起きています。また、重大な違反が確認された場合、Luupでもアカウント凍結などの対応をとっており、電動キックボードのご利用をご遠慮いただいています。

Luupと東京海上は、正しい交通ルールと安全な走行方法の周知を強化するとともに、電動キックボードが安全に利用され、道路を使用する全ての人との共生を実現する社会を、引き続き目指してまいります。

1)「交通安全講習会」開催
安全講習会では、Luupと東京海上が共同で制作した電動キックボードの「ご利用ガイドブック」を用いた講習を行うほか、試乗の機会も設ける予定です。また、地元警察の協力を得て、交通ルールをレクチャーいただく回もございます。詳細につきましては、Luup公式サイトのニュースページ(https://luup.sc/news/)にてアナウンスいたします。

開催予定
・5月6日(金)ヒルトン東京お台場 ※雨天の場合は7日(土)に延期
・5月13日(金)東京ソラマチ
・5月14日(土)ドックヤードガーデン(横浜)
・5月末(日程未定、都内)
・時期未定 豊洲、大阪、渋谷など

2) 電動キックボードの走行ルール周知に向けた「ポートでの乗り方ガイダンス」をGW期間中に集中実施
都内の主要なLUUPのポートにて、スタッフが乗り方や走行ルールのレクチャーを行い、電動キックボードの「ご利用ガイドブック」を配布します。場所については、Luup公式SNSで随時ご案内予定です。
Twitter:https://twitter.com/Luup_Official
Instagram:https://www.instagram.com/luup.official/

期間
・4月25日(月)11:00〜15:30 :渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・4月29日(金)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・4月30日(土)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・5月1日(日)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・5月3日(火)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
・5月4日(水)13:00〜16:00:渋谷マークシティ・niko and…TOKYO
※日時・場所は変更になる可能性がございます。最新情報はLuup公式Twitterをご確認ください。

3.「LUUPでワープ!」Twitterキャンペーン

2つのTwitterキャンペーンを実施いたします。

1)「#この道をワープしたい」Twitter投稿キャンペーン
LUUP公式Twitterアカウント(@Luup_Official)をフォローした上で、「#この道をワープしたい」のハッシュタグをつけて、みなさまがLUUPで移動したいと思うルートを投稿いただくキャンペーンです。期間中に投稿いただいた方の中から抽選で、100名様に30分間ライド無料クーポンをプレゼントします。

期間
2022年4月25日(月)12:00〜5月15日(日)23:59

2)「#この道をワープしたい 総選挙」TwitterRTキャンペーン
LUUP公式Twitterアカウントの該当投稿のリツイート数=投票数として、「どのルートでワープしたいか」を競う総選挙キャンペーンです。関東、関西それぞれで1位になったルート近隣のポートは、5月下旬以降の1週間、ライドが無料になります。

期間
2022年5月9日(月)8:00〜5月15日(日)23:59

対象エリア(共通)
LUUPが展開する全エリア(東京・大阪・京都・横浜)

※ライド無料期間の実施日程は、Luup公式SNSでご案内予定です。
※無料でライドできる回数には制限がございます。
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを通して、街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくります。現在、電動キックボードと小型電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービスを東京・大阪・京都・横浜で提供しています。電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
・取引先金融機関:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup

広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:080-4833-1155(松本)
サービスに関するお問い合わせ:0800-080-4333

ファミリーマートとLuupが資本業務提携

株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介、以下「ファミリーマート」)と株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2022年4月19日(火)に資本業務提携契約を締結しましたのでお知らせします。本提携により、両社は店舗へのLUUPのポート設置とマーケティング面での連携をはじめとした全面的な協業を開始し、街全体の利便性向上・活性化を目指します。

ファミリーマートは、全国に約16,600店舗(※1)を展開しており、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指しております。現在、無人決済システムや、飲料補充ロボットの導入、来店されるお客さまへ今までにない店舗体験の提供を目指したデジタルサイネージの設置など、新しいテクノロジーを積極的に活用し、よりお客さまと心の通い合ったコミュニケーションに注力できる店舗の構築に取り組んでいます。

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。特に電動キックボードのシェアリング事業者としては国内の9割以上のシェアを占めています(※2)が、将来的には電動キックボードや電動アシスト自転車のみならず、幅広いモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

ファミリーマートは今回の資本業務提携を契機として、今後Luupのユーザーがサービスを安全・安心に利用できるよう同社の成長を支援してまいります。両社はファミリーマートの店舗へのLUUPのポート設置を加速させるほか、ファミリーマートの店舗を利用した安全性向上に向けた取り組みや、ファミリーマートとLUUPの相互送客等の全面的な協業を行い、ともに安全・安心を伴った形での街全体の利便性向上・活性化を目指してまいります。

※1…2022年4月現在
※2…マイクロモビリティ推進協議会加入事業者の新事業特例制度下での電動キックボード走行実績(令和3年度 第3回車両安全対策検討会(2022.03.14)電動キックボード実証実験結果概要及び安全対策)よりhttps://www.mlit.go.jp/common/001469846.pdf

主な取り組み

  1. ファミリーマート店舗へのLUUPのポート設置
    ファミリーマートとLuupは、2020年10月より連携を開始し、都内のファミリーマート数店舗ではLUUPのポートが既に設置されています。今後LUUPのポート設置対象となる店舗を拡大することにより、ファミリーマートの店舗利用者の利便性向上に貢献すると同時に、ポート網の拡大を通じてLUUPのサービス普及をともに目指してまいります。現時点でのLUUP展開エリアである東京・大阪・京都・横浜への導入に留まらず、LUUPのエリア拡大に合わせて地方都市の店舗への設置も進める予定です。また、LUUPのサービスの安全性向上についても店頭での啓発活動や告知を通して両社で取り組みを進めてまいります。
店舗前のポート
  1. 共同でのマーケティング施策による相互送客
    ファミリーマートの店舗利用者によるLUUP利用、またLUUPユーザーのファミリーマート店舗利用をそれぞれ促進すべく、共同でのマーケティング施策を検討・実行いたします。具体的には、デジタルサイネージの活用を含むファミリーマート店内でのLUUPの広告展開や、LUUPユーザーへのファミリーマート商品のプロモーション施策実施などを検討してまいります。

  2. 共同での新サービスの検討
    ファミリーマート、Luupそれぞれが所有する顧客データ・移動データや、店舗網・ポート網を活用し、新たなサービスの展開を検討してまいります。それらを通じて、ファミリーマートの店舗・LUUPのサービス双方の成長や地域社会への貢献を目指します。
店舗サイネージ イメージ画像

【株式会社ファミリーマートについて】
・所在地:東京都港区芝浦三丁目1番21号
・代表者:代表取締役社長 細見研介
・設立:1981年9月1日
・URL:https://www.family.co.jp/

【株式会社Luupについて】
・所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目27番5号 リンクスクエア新宿16階
・代表者:岡井大輝
・設立:2018年7月30日
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://luup.onelink.me/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 14 以降、iPhone 6 以降、Android OS 6.0 以降の端末でお使いいただけます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社ファミリーマート
広報担当:樋口
TEL:03-6436-7638

● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
TEL:080-1410-0134(村本)
E-mail:pr@luup.co.jp