PRESS Archives | Page 41 of 41 | Luup(ループ)
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経済産業省のスタートアップ支援プログラム「J-Startup」に、Luupが電動キックボード事業者として初めて選出されました

株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡井大輝、以下Luup)は、2019年6月24日に経済産業省主催の「J-Startup」プログラムの特待生に選定されたことをお知らせいたします。

写真 : 6月24日に実施された「J-Stratup2019セレモニー」にて、世耕大臣と代表岡井

本プログラムの採択により、政府関係機関より様々な支援を受けながら、Luupは電動キックボードをはじめとする電動マイクロモビリティの社会実装に向けて事業を進めてまいります。

「J-Startup」とは

「J-Startup」とは、経済産業省が推進する、スタートアップ企業の育成推進プログラムです。トップベンチャーキャピタリスト、アクセラレーター、大企業のイノベーション担当などが、日本のスタートアップ企業の中から一押し企業を推薦し、外部審査委員会が厳正な審査の元、特待生となる企業を選定します。支援機関・NEDO・JETRO・METIによる事務局が中心となり、「J-Startup企業」への支援を行います。

参考リンク: https://www.j-startup.go.jp/

写真 : 6月24日に実施された「J-Stratup2019セレモニー」にて、当社電動キックボードと共に

代表コメント

Luupは今後、電動キックボードをはじめとする電動マイクロモビリティ実証実験を重ねながら、それらの社会実装を目指してまいります。具体的には、若者だけでなく高齢者や体力の自信のない方に対して適した機体の開発や、過疎エリアにおける持続可能性のあるインフラ構築を行ってまいります。「J-Startup」プログラムの特待生選定に伴い、更に地方自治体との連携を強化・加速させていただきたく考えております。

株式会社Luupについて

電動キックボードをはじめとする、電動マイクロモビリティのシェアリング事業「LUUP」を展開する2018年設立のベンチャー企業です。好きな場所から好きなタイミングで電動キックボードに乗ることができる社会を実現することで、 住民の普段の交通や観光時の利便性を向上させ、地域の不動産・店舗の価値の向上に貢献します。
・所在地:東京都渋谷区渋谷2-6-6 3F
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/

株式会社Luup代表取締役社長 岡井大輝 プロフィール

東京大学農学部を卒業。卒業後、戦略系コンサルティングファームに参画。その後、株式会社Luupを創業し、主婦や元介護士がスポットで家庭の介護活動をお手伝いする介護士版Uber事業を立ち上げるも、日本の現状の交通インフラがCtoCに不向きであることを背景として撤退。 その後、今後の日本に必要な交通インフラとして、電動キックボードをはじめとする電動マイクロモビリティのシェアリング事業を開始。2019年4月に浜松市・奈良市・四日市市・多摩市・横瀬町の5自治体と連携協定を締結。5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心にマイクロモビリティ推進協議会を立ち上げ、会長に就任。

自治体のみなさまへ

市民や観光客の移動、駅から遠いエリアの活性化に関してお困りで、弊社電動マイクロモビリティにご関心がおありの方は、
自治体名・ご担当者様名・ご連絡先を記載のもと、以下連絡先までご連絡ください。
contact@luup.co.jp

企業のみなさまへ

現在、工場・倉庫・ゴルフ場・テーマパーク等への導入が進んでおります。
電動マイクロモビリティの私有地導入に関してご関心がおありの方は、企業名・ご担当者様名・ご連絡先・導入を検討している施設を記載のもと、以下ご連絡先までご連絡ください。
contact@luup.co.jp

本リリースに関するお問い合わせ先

● 株式会社Luup
広報担当:松本
E-mail:pr@luup.co.jp

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電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」が多摩中央公園にて実証実験を実施

電動マイクロモビリティのシェアリング事業の株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡井大輝、以下Luup)は、東京都多摩市・多摩中央公園(東京都多摩市落合2-35)にて、2019年6月22日に電動キックボードの実証実験を実施しました。

写真 : 多摩中央公園の芝生エリアにて、電動キックボードを体験いただきました。
※この実証実験は市有地で実施しております。そのためヘルメットの着用は必須ではありませんが、原動機付自転車を公道で走る場合はヘルメットの着用や免許証の帯同、その他法令を遵守する必要があります。

Luupは、電動マイクロモビリティのシェアリング事業の展開を目指す企業です。2019年4月18日に、多摩市をはじめとする静岡県浜松市・奈良県奈良市・三重県四日市市・埼玉県横瀬町と、新しい公共交通と観光に関する連携協定を締結しました。
本実証実験は、多摩市との連携協定における取り組みの一環です。

実証実験の目的

電動キックボードをはじめとする電動マイクロモビリティの社会実装を促進するためには、まずはその安全性・信頼性の担保が必須となります。本実証実験の目的は、電動キックボードを初めて体験いただく皆様が短時間で電動キックボードを乗りこなせるようになるかどうか、安心・安全、そして快適に乗れるかどうか、どういった際に危険を感じるのか等の検証をすることです。
また、多摩市は実証実験を通じて、地域の回遊性向上や活性化、活用のルールづくり、公共交通網の補完機能、電動キックボードの活用可能性などについて検討していきます。

実証実験の詳細

・ 内容 : 「LUUP」の電動キックボードの体験
・ 実施場所 : 多摩中央公園(東京都多摩市落合2-35)
・ 実施期間 : 2019年6月22日(土) 10:00〜16:00 ※途中より降雨のため中止いたしました。
・ 対象 : 多摩中央公園の来場者
・ 乗車条件 : 身長120cm以上、16歳以上69歳以下、平らな靴をはいている方、怪我をしていない方、飲酒をしていない方(自転車に乗れない方でも問題なく初回で乗れるような機体になっております)

今後の見通し

引き続き、多摩市内の他エリアでの実証実験を予定しております。実証実験を通して、電動マイクロモビリティの安全性と快適性を複数の条件下で確認してまいります。
実証実験を通して得られた利用者の声やデータを活用し、電動マイクロモビリティが安心・安全に世の中に受け入れられるために必要な自主規制や安全上のルールを作成してまいります。

株式会社Luupについて

電動キックボードをはじめとする、電動マイクロモビリティのシェアリング事業「LUUP」を展開する2018年設立のベンチャー企業です。好きな場所から好きなタイミングで電動キックボードに乗ることができる社会を実現することで、 住民の普段の交通や観光時の利便性を向上させ、地域の不動産・店舗の価値の向上に貢献します。
・所在地:東京都渋谷区渋谷2-6-6 3F
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/

株式会社Luup代表取締役社長 岡井大輝 プロフィール

東京大学農学部を卒業。卒業後、戦略系コンサルティングファームに参画。その後、株式会社Luupを創業し、主婦や元介護士がスポットで家庭の介護活動をお手伝いする介護士版Uber事業を立ち上げるも、日本の現状の交通インフラがCtoCに不向きであることを背景として撤退。 その後、今後の日本に必要な交通インフラとして、電動キックボードをはじめとする電動マイクロモビリティのシェアリング事業を開始。2019年4月に浜松市・奈良市・四日市市・多摩市・横瀬町の5自治体と連携協定を締結。5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心にマイクロモビリティ推進協議会を立ち上げ、会長に就任。

本リリースに関するお問い合わせ先

■ 株式会社Luup
広報担当:松本
E-mail:pr@luup.co.jp

■ 多摩市
担当: 企画政策部 行政管理課 小柳
TEL: 042-338-6941
E-mail: tm035000@city.tama.lg.jp

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国内電動キックボード事業者を中心に、マイクロモビリティの社会実装を促進する『マイクロモビリティ推進協議会』を設立

国内電動キックボード事業者を中心とした5社、AnyPay株式会社(本社:東京都港区赤坂、代表取締役:井上貴文)、 Zコーポレーション株式会社(本社:東京都千代田区紀尾井町、代表取締役社長:宮坂学)、 株式会社mymerit(本社:東京都港区麻布台、代表取締役CEO:中根泰希)、 株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡井大輝)、 紀尾井町戦略研究所(本社:東京都千代田区紀尾井町、代表取締役社長:妹尾正仁)(※五十音順)は、 新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする『マイクロモビリティ推進協議会』を設立いたしました。

5月28日に、衆議院第一議員会館にて、マイクロモビリティ推進協議会の設立総会が実施されました。弊社岡井が協議会会長として登壇いたしました。

協議会設立趣旨

モビリティ革命元年とも呼ばれる 2018 年を皮切りに、自動運転や MaaS(Mobility as a Service)等、既存の公共交通手段を活かしながら、 都市や地方における買い物難民・観光客対策などの移動課題解決に繋がり得る革新的な技術開発、新たな社会システムのあり方に関する検討が進められています。

しかし、ファーストワンマイル・ラストワンマイルの移動を補完する乗り物システムについては、一部のシェアサイクル事業を除き、一部の地域での実装に留まっています。 結果、このワンマイルの移動の 80%は徒歩もしくは自転車に頼っている状態です。しかし、すでに電動キックボードやシニアカー、電動車いす等、様々なマイクロモビリティが開発されており、 これらと既存の公共交通機関を結ぶ実験も進みつつあります。今後、超少子高齢化の中、そしてワンマイルの移動手段が不十分であることによる買い物難民の増加や高齢者の自動車事故が課題となっていく中で、 このワンマイルを結ぶための取組みは不可欠であり、このマイクロモビリティの社会実装が街の活力を維持・発展させる鍵となります。

本協議会は、電動キックボードの事業者が中心となり、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装のための取組みを促進させるべく設立されました。安心・安全を確保するための自主規制体制の構築や 新たな規制づくりに貢献するため、業界一丸となって取り組んでまいります。

協議会名称

マイクロモビリティ推進協議会 (仮称)

協議会推進体制について

・ 形態:任意団体
・ 会長:株式会社 Luup 代表取締役兼CEO 岡井 大輝
・ 参加企業・団体: ※五十音順で記載
– AnyPay株式会社
– Zコーポレーション株式会社
– 株式会mymerit
– 株式会社Luup
・ 事務局:紀尾井町戦略研究所株式会社内(千代田区紀尾井町1-3ガーデンテラス紀尾井町紀尾井タワー21階)

活動内容

主に以下について協議する。
(1) 自主規制体制の構築
(2) 安全運転指導の基本方針の決定
(3) 実証実験・事業の推進
(4) 政策提言

株式会社Luupについて

電動キックボードのシェアリング事業「LUUP」を展開する2018年設立のベンチャー企業です。好きな場所から好きなタイミングで電動キックボードに乗ることができる社会を実現することで、 住民の普段の交通や観光の利便性を向上させ、地域の不動産・店舗の価値の維持向上に貢献します。
・所在地:東京都渋谷区渋谷2-6-6 3F
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/

本リリースに関するお問い合わせ先

■ 株式会社Luup
広報担当:松本
E-mail:pr@luup.co.jp

■ AnyPay株式会社
担当: マーケティング部 中根
TEL: 03-6804-1308
E-mail: pr@anypay.jp

■ Zコーポレーション株式会社
担当: 事業推進部 濱田
TEL: 03-6898-3802
E-mail: minami@z-corp.jp

■ 株式会社mymerit
担当: 広報部 杉原
TEL: 090-4626-3086
E-mail: info@my-merit.jp

■ 紀尾井町戦略研究所株式会社(協議会事務局)
担当:横内
TEL: 070-3327-6079
E-Mail: yyokouch@ksi-corp.jp

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国内では初となる自治体(浜松市・奈良市・四日市市・多摩市・横瀬町)と、新しい公共交通と観光に関する連携協定を締結

電動キックボードのシェアリング事業の株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡井大輝)は、 静岡県浜松市・奈良県奈良市・三重県四日市市・東京都多摩市・埼玉県横瀬町と連携協定の基本合意書を締結するに至りましたので、下記にお知らせします。

▲左から多摩市副市長 浦野氏、横瀬町町長 富田氏、浜松市市長 鈴木氏、株式会社Luup代表取締役社長 岡井、四日市市長 森氏、奈良市観光経済部部長 梅森氏

連携協定の目的

株式会社Luupは、電動キックボードのシェアリング事業「LUUP」の将来的な提供を通じて、住民の移動効率の向上・駅から遠い不動産や店舗の価値向上・観光客の利便性向上を目指します。 そのために、まずは電動キックボードの安全性や利便性の検証のために実証実験を行って参ります。当事業が浜松市、奈良市、四日市市、多摩市、横瀬町のまちづくり施策と連動・補完することにより、 大きなシナジー効果が期待でき、継続的協力関係を構築できるものと判断し、基本合意書を締結するに至りました。

連携協定の内容

(1)電動キックボードを用いた実証実験
(2)市内における公共交通のあり方に関する協議検討
(3)交通政策への相互協力
注意:実証実験の場所、日程、安全面確保の体制、機体要件につきましては、現時点では協議中でございます。

連携協定先について

▲左から浜松市、奈良市、四日市市、多摩市、横瀬町ロゴ

提携先自治体

静岡県浜松市
Webサイト:https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/
奈良県奈良市
Webサイト:http://www.city.nara.lg.jp/
三重県四日市市
Webサイト:https://www.city.yokkaichi.lg.jp/www/index.html
東京都多摩市
Webサイト:https://www.city.tama.lg.jp/
埼玉県横瀬町
Webサイト:http://www.town.yokoze.saitama.jp/

基本合意書締結日

2019年4月18日

今後の見通し

株式会社Luupは、本業務提携を通じて、電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」の提供開始に向けて実証実験を進めてまいります。 具体的には、電動キックボードのシェアリングサービスの実用化、安全面の担保、設置場所の検討などを進めていく中で、住民の日々の移動を効率化させ、地域経済の活性化につながるサービス提供を中長期的に目指します。

関連情報

【株式会社Luupについて】

電動キックボードのシェアリング事業「LUUP」を展開する2018年設立のベンチャー企業です。好きな場所から好きなタイミングで電動キックボードに乗ることができる社会を実現することで、 住民の普段の交通や観光の利便性を向上させ、地域の不動産・店舗の価値の維持向上に貢献します。
・所在地:東京都渋谷区渋谷2-6-6 3F
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/

【本リリースに関するお問い合わせ先】

● 株式会社Luup
広報担当:松本
E-mail:pr@luup.co.jp

●静岡県浜松市
担当:浜松市産業部参事 観光・シティプロモーション課海外戦略担当課長 久米秀幸
TEL:053-457-2295
E-mail:kanko@city.hamamatsu.shizuoka.jp

●奈良県奈良市
担当:奈良市 観光経済部 観光戦略課 課長 上南 善嗣
TEL:0742-34-4739
E-mail:ueminami-yoshitsugu@city.nara.lg.jp

●三重県四日市市
担当:都市整備部 都市計画課 公共交通推進室
中田(4月18日当日) 土井・中田(翌日以降)
TEL:059-354-8095
E-mail:koutsuu@city.yokkaichi.mie.jp

●東京都多摩市
担当:多摩市企画政策部行政管理課長 小柳一成
TEL:042-338-6941
E-mail:tm035000@city.tama.lg.jp

●埼玉県横瀬町
担当:まち経営課 田端
TEL:0494-25-0112
E-mail:450@yokoze.info

報道関係者のみなさまへ

ご希望の方へ、当日の撮影素材や弊社のファクトブックをお送りしております。
以下メールアドレス宛に、お名前・所属・お問い合わせ内容を記載し、メールをお送りください。
pr@luup.co.jp

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シェアリングエコノミー協会と渋谷区観光協会による連携協定にシェア事業者として参画

2019年3月22日に実施された「2020年に向けた渋谷区観光協会との連携協定 記者会見」の集合写真

電動キックボードのシェアリング事業の株式会社Luup(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡井大輝)は、2019一般財団法人渋谷区観光協会(代表理事:上田 祐司、重松 大輔)および一般社団法人シェアリングエコノミー協会(代表理事:金山淳吾、以下「渋谷区観光協会」)と協働し、街中で電動キックボードを手軽に借りられるサービス「LUUP」の提供を目指します。

提携概要

2019年3月22日13:00より、「2020年に向けた渋谷区観光協会との連携協定 記者会見」が実施されました。平井卓也内閣府特命担当大臣、三輪昭尚 政府CIO、渋谷区観光協会代表理事 金山氏、シェアリングエコノミー協会 上田祐司代表理事ほか、「PLAY! SHARE SHIBUYA」に参画予定のシェア事業者が参加いたしました。
当連携協定は、シェアリングエコノミー協会と渋谷区観光協会が「PLAY! SHARE SHIBUYA」を合言葉に、観光資源のシェアを通じて、これまでの観光サービスとは違った新しい体験を提供し、地域のさらなる観光振興に取り組むものです。
株式会社Luupは、電動キックボードのシェアリング事業「LUUP」の提供を通じて、街中や観光スポットにおける移動効率向上を図ります。当連携協定を通じて、2020年に向けて電動キックボードのシェアリングサービスの普及を目指して事業を推進してまいります。これにより、住民や観光客の移動効率の問題を解決できると考えており、それまでにサービス利用のためのアプリ開発、安全面の担保、外国人向け対応などを進めてまいります。

今後の見通し

株式会社Luupは、本業務提携を通じて、電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」の提供開始に向けて事業を進めてまいります。なお、現時点では、弊社電動キックボードの公道走行の具体的な予定は決まっておりません。

関連情報

『都市圏モデルのシェア観光事業創出〜2020年、そしてその先へ。観光立国の実現を目指す〜渋谷区観光協会との連携協定を発表|一般社団法人シェアリングエコノミー協会のプレスリリース』https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000022734.html

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