LUUP for Community Archives | Luup(ループ)
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山梨県で「LUUP」の電動キックボード・電動アシスト自転車がご利用可能に

2026年10月20日(火)〜2027年1月31日(日)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、甲府まちなかエリアプラットフォームおよび山梨県と連携し、2026年10月20日(火)〜2027年1月31日(日)の期間限定で、山梨県甲府市・笛吹市・昭和町の一部地域にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を導入することをお知らせします。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

本取り組みは、甲府市中心市街地の回遊性向上と、山梨県における次世代交通の有効性検証という2つの目的のもとで実施します。
甲府市の中心市街地では、自家用車の普及や郊外への大型商業施設の進出により、にぎわいの維持・再生が課題となっています(※1)。具体的には、甲府駅周辺では人通りが保たれている一方で、駅から離れたエリアでは人通りが減少しており、まちなか全体に人の流れが広がりにくい状況です。
こうした課題を受け、甲府まちなかエリアプラットフォームと甲府市は「甲府まちなか未来ビジョン2025」(※2)において「ぐるりと回遊して楽しめるまちなか」という将来像を掲げ、エリア内を気軽に行き来できる移動の仕組みづくりを進めています。今回の期間限定導入も、その取り組みの一つです。甲府駅と中心市街地、さらにその周辺をマイクロモビリティでつなぐことで、回遊性の向上を目指します。
また、導入エリアは甲府市の中心市街地にとどまらず、笛吹市・昭和町の一部にも広がります。山梨県では、リニア中央新幹線の開業を見据え、次世代モビリティを活用した新たな交通体系の構築に向けた検討を進めています。本取り組みはその一環として、鉄道やバスなどの公共交通と目的地を結ぶラストワンマイルの移動手段としての有効性を検証するものです。

※1…甲府市「ウォーカブル推進計画(甲府駅周辺地区)」(2026年3月)
https://www.city.kofu.yamanashi.jp/toshikekaku/doc
※2…甲府まちなかエリアプラットフォーム・甲府市「甲府まちなか未来ビジョン2025」(2025年2月)
https://www.city.kofu.yamanashi.jp/tiikidezain/documents/kanminrekei.html

甲府まちなかエリアプラットフォーム 会長 雨宮潔氏のコメント

甲府まちなかエリアプラットフォームでは、甲府のまちなかにいる人が「幸せで豊かな暮らし」を実感できるまちづくりを目指しています。そこへ向け、まちなかの回遊性やアクセス性を高める一手として、「徒歩以上・車未満」の交通手段が必要ではないかと考えていました。
わたしたちの活動する甲府の「中心」と呼ばれる界隈は、甲府駅から南へ徒歩で20分ほど離れています。また、「中心」から東に行けば金手(かねんて)という魅力的なエリアがあり、南に行けば遊亀公園という動物園がある。西には歴史ある神社、温泉や河川があり、駅北には武田神社や商店街がある。しかし、いずれも徒歩で20分くらいかかってしまいます。
LUUPさんのような「思わず一足伸ばしたくなるようなモビリティ」が、甲府のまちの魅力を引き出してくれるのではないかと期待をしています。徒歩だけ、車だけでは不可能な「まちをぐるぐる巡る体験」をぜひ楽しんでいただければと思います。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティシェア

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2026年10月20日(火)〜2027年1月31日(日)

・ご利用料金
ライド基本料金50円+時間料金1分あたり15円(税込)
※LUUPに新しくご登録いただいた方限定で、登録日から10日間、30分以内のライドを何度でも0円でご利用いただける特典や、長時間のご利用に便利な3時間・6時間・12時間乗り放題パスもご利用いただけます。

・車両台数
82台
-電動キックボード:27台
-電動アシスト自転車:55台

・ポート数
25箇所※順次増設予定

・主なポート
-甲府駅北口・南口
-舞鶴城公園南広場
-甲斐善光寺
-湯村温泉(湯村温泉)
-山梨県立美術館・文学館
-石和温泉駅 等
詳細はLUUPアプリからご覧ください。

・ご利用可能時間
24時間※一部ポートで営業時間の制限あり

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

・保険について
電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

ヘルメットの貸し出しについて

・貸出場所:甲府市観光案内所(甲府市丸の内1-2-14)
・レンタル料金:無料
※詳細は、こちらをご確認ください。

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただけます。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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石川県初、能登町でマイクロモビリティシェア「LUUP」がご利用可能に

再生可能エネルギー由来の水素を燃料とする燃料電池で発電した電力を、 LUUP車両の充電に利用する実証実験に協力

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となって「LUUP」を地域に導入・運営できるサービス「LUUP for Community」の一環として、石川県が能登町・恋路海岸で実施する実証実験に協力し、2026年10月22日(木)〜11月21日(土)の期間限定でマイクロモビリティシェア「LUUP」を提供することをお知らせいたします。石川県内でのLUUP導入は今回が初めてとなります。 

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

能登町は、日本海に面した恋路海岸をはじめ、里山里海の豊かな自然と歴史・文化に育まれたまちです。2024年の能登半島地震とその後の豪雨を経て、石川県は「石川県創造的復興プラン」(※)のもと、地域の課題を見据えた復興に取り組んでおり、その柱の一つとして、再生可能エネルギーを活用した自立・分散型エネルギーの推進を掲げています。本実証実験は、石川県によるこの取組の一環として行われます。Luupは約1ヶ月間にわたる取り組みを通して、地域住民や観光客の皆さまに、新たな移動手段とそれを支えるエネルギーの仕組みを身近に感じていただく機会を提供してまいります。 

※石川県創造的復興プラン(https://www.pref.ishikawa.lg.jp/fukkyuufukkou/souzoutekifukkousuishin/fukkouplan.html)

本実証実験で使用する電力について

石川県は、経済産業省の「エネルギー構造高度化・転換理解促進事業」を活用し、再生可能エネルギー由来の水素を燃料とする燃料電池発電の取り組みを進めています。本実証実験では、恋路海岸の「恋路アルバカレー」において、再生可能エネルギー由来の水素を活用し、燃料電池で発電した電力をLUUP車両の充電に利用いたします。

平常時は脱炭素型モビリティの電源として運用し、災害時には系統電力に依存しない非常用電源としての活用も見込まれます。石川県は今回の実証実験を通じて、能登地域における自立・分散型エネルギーの有効性を検証し、水素エネルギーへの理解促進やカーボンニュートラルの実現につなげることを目指しています。

「LUUP」サービス概要


・内容
マイクロモビリティシェア

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、恋路海岸に設置したポートで車両の貸出・返却を行い、周辺エリアを移動できます。

・提供期間
2026年10月22日(木)11時〜11月30日(月)23時59分

・ご利用料金
30分200円(税込)

・車両台数
電動キックボード:5台

・ポート数
1ポート
-恋路海岸「恋路アルバカレー」(石川県鳳珠郡能登町恋路10-12-2)

・ご利用可能時間
24時間

・保険について
電動キックボードに乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただけます。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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山梨県富士吉田市のSolana Smart INN富士吉田で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に

2026年9月19日(土)~12月18日(金)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2026年9月19日(土)〜2026年12月18日(金)の期間限定で、ソラナリゾート株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役:佐竹彩、以下「ソラナリゾート」)が運営する山梨県富士吉田市のホテル「Solana Smart INN富士吉田」にて、マイクロモビリティシェア「LUUP」を活用した実証実験に協力することをお知らせします。なお、ソラナリゾートが運営するホテルへの導入は5施設目となります。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

Solana Smart INN富士吉田は、富士山や富士五湖エリアの観光拠点に位置するホテルです。周辺の飲食店や観光スポットへの移動手段としてLUUPをご活用いただくことで、宿泊されるお客様の滞在時間がより快適で自由なものになると考えています。本取り組みを通じて、地域の移動をスムーズにし、施設利用者の満足度向上を目指します。

ソラナリゾート株式会社 代表取締役 佐竹彩氏のコメント

ソラナリゾート株式会社は、「関わるすべての人が笑顔でいられること」を理念に掲げ、家族や愛犬と宿泊できるトレーラーハウスを活用したリゾートホテルと、観光やビジネスの拠点としてご利用いただけるコンパクトホテルを全国で展開しております。
このたび、「Solana Smart INN 富士吉田」に、電動キックボードおよび電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を導入することとなりました。
Solana Smart INNシリーズでは、富士山中湖、富士河口湖、富士御殿場に続く導入です。これまでの施設でも周辺への移動手段としてご活用いただいており、宿泊時の利便性向上につながっています。
富士吉田市は、富士山や富士五湖エリアへの観光拠点であると同時に、飲食店や地域ならではのスポットなど、市内にも多くの魅力がある地域だと感じています。今回のLUUP導入を通じて、宿泊施設を起点とした移動の選択肢を広げ、観光やビジネスで訪れるお客様が、より気軽に地域を巡れる環境を整えていきたいと考えています。
今後もソラナリゾートは、地域とのつながりを大切にしながら、宿泊施設としての利便性を高めるとともに、地域内の回遊促進にもつながる取り組みを続けてまいります。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティシェア

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2026年9月19日(土)〜2026年12月18日(金)

・ご利用料金
ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)

・車両台数
– 電動キックボード:3台
– 電動アシスト自転車:2台

・ポート数
1ポート
-Solana Smart INN富士吉田(山梨県富士吉田市大明見2丁目22-36)

・ご利用可能時間
24時間

・保険について
LUUPに乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただけます。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST 7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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青森県初、弘前市で「LUUP」の電動アシスト自転車がご利用可能に

「弘前城菊と紅葉まつり」に合わせて期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2026年9月18日(金)〜11月9日(月)の期間限定で、青森県弘前市にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を活用した実証実験に協力することをお知らせします。青森県内での「LUUP」導入は今回が初めてとなります。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

青森県弘前市は、弘前公園の桜をはじめ多くの歴史的・文化的資産を有し、四季を通じた多彩な祭りで国内外から観光客を集める観光都市です。観光客の旅行形態が団体旅行から個人旅行へとシフトする中、市内に点在する観光スポット間の二次交通の充実が求められており、2002年度から観光用貸自転車「サイクルネットHIROSAKI」を運営してきました。

今回、LUUPのサービス提供期間は10月30日(金)から11月8日(日)まで開催される「弘前城菊と紅葉まつり」の会期と重なるため、秋の観光シーズンにおける移動需要の増加が見込まれます。これに合わせ、2026年度弘前観光DX推進業務の一環として、LUUPを実証導入いたします。これまでのサイクルネット事業の知見を活かしながら、さらなる利便性・回遊性の向上と運営効率化に向けた検証を進めてまいります。

青森県弘前市 市長 谷川政人氏のコメント

この度、弘前市において、マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を実証導入いたします。
弘前市には、日本有数の桜の名所である弘前公園をはじめ、33の寺院が連なる禅林街や最勝院五重塔、旧弘前市立図書館や青森銀行記念館などの明治・大正期に建築された洋風建築物、さらには昭和を代表する近代建築の巨匠・前川國男が手掛けた建築物など、多くの歴史的・文化的資産がコンパクトなまちなかに残されています。また、「弘前さくらまつり」「弘前ねぷたまつり」「弘前城菊と紅葉まつり」「弘前城雪燈籠まつり」など、四季を通じて多彩な祭りが開催され、国内外から多くの観光客が訪れています。

今回の LUUPの導入により、観光施設や地域の見どころを新たな移動手段でつなぐことで、観光客の皆様の市内における回遊性を高め、これまで以上に多くの方に弘前の歴史や文化、まちの魅力を体感していただくことを期待しています。今回の実証で得られる利用状況や移動データを今後の観光振興や二次交通施策に生かすとともに、安全な利用環境の確保に努めながら、誰もが快適に移動でき、訪れたくなる魅力あるまちづくりを進めてまいります。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティシェア
・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間
2026年9月18日(金)〜11月9日(月)
・ご利用料金
1時間300円(税込)
・車両台数
-電動アシスト自転車:16台
・ポート数
3ポート
-弘前駅前公園(青森県弘前市駅前町103-1)
-弘前市立観光館(青森県弘前市下白銀町2-1)
-弘前市まちなか情報センター(青森県弘前市土手町94-1)
・ご利用可能時間
24時間
・保険について
電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただけます。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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三重県志摩市で「LUUP」の電動キックボードがご利用可能に

2026年7月17日(金)〜2027年3月19日(金)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2026年7月17日(金)〜2027年3月19日(金)の期間限定で、三重県志摩市にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を活用した実証実験に協力することをお知らせします。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

三重県志摩市の国府白浜エリアは、日本有数のサーフスポットとして知られるほか、周辺に多くの観光資源を有し、年間を通じて多くのサーファーや観光客が訪れる地域です。一方で、エリア内には店舗や観光スポットが広範囲に点在しているものの、目的地までの交通機関が限られており、地域内の回遊性向上や手軽な移動手段の確保が課題となっていました。

今回の導入にあたっては、新たに運行を開始する国府白浜VIEWタクシーとLUUPを組み合わせることで二次交通を補完し、移動環境の整備を図ります。また、ポートを設置する志摩パークゴルフ場への誘客をはじめ、伊勢志摩国立公園指定80周年を迎える同市における市内周遊の促進と、地域活性化の可能性を検証してまいります。

三重県志摩市 市長 橋爪政吉氏のコメント

このたび、国府白浜VIEWタクシーの運行開始に合わせ、志摩パークゴルフ場にLUUPのポートを設置できることを大変嬉しく思います。国府白浜は、約3kmの砂浜が続く近畿自然歩道のルートであり、周辺には伝統的な槙垣が残る風情ある街並みが魅力の大変美しいエリアです。同時に、多彩な大会の会場でもある日本有数のサーフスポットとしても知られています。折しも今年は、伊勢志摩国立公園指定80 周年という節目の年であり、この豊かな自然を活かした地域活性化に取り組んでおります。

現在、市では皆さまが快適に市内を周遊できる環境づくりを進めています。新たな二次交通としてLUUPが導入されることで、国府白浜周辺のカフェやサーフショップ、海辺のスポットを自由に巡るほか、少し先の安乗埼灯台など周辺のエリアへもスムーズに移動できるようになります。

地域の回遊性が高まることで、多くの皆さまに志摩市の魅力を体感していただけるものと考えております。潮風を感じながら手軽に移動できるこの新モビリティが、志摩市を訪れる皆さまの旅をより豊かにし、何度も訪れたくなる魅力的な観光地としての新たな一歩となることを期待しております。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティシェア
・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間
2026年7月17日(金)〜2027年3月19日(金)
・ご利用料金
1時間300円(税込)
・車両台数
-電動キックボード:5台
・ポート数
1ポート
-志摩パークゴルフ場
・ご利用可能時間
24時間
・保険について
電動キックボードに乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただけます。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】

・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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福井県高浜町で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に

2026年6月18日(木)〜11月30日(月)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2026年6月18日(木)〜11月30日(月)の期間限定で、福井県高浜町にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を活用した実証実験に協力することをお知らせします。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

福井県高浜町では、観光地間の回遊性向上に加え、日常の買い物や通院といった住民の短距離移動の利便性確保が課題となっていました。LUUPを導入することにより、若年層や車を持たない方でも気軽に利用できる新たな移動手段を提供し、住民の移動支援と観光振興を同時に実現するコンパクトなまちづくりを目指します。

現在、同町を舞台にした映画「ライフセーバー!」が6月12日(金)に全国公開されたほか、2027年開催の国際総合競技大会「ワールドマスターズゲームズ2027関西」ライフセービング競技の会場に若狭和田ビーチが決定しており、今後さらなる観光客の増加が見込まれています。こうした来訪者の移動需要や、本格的な観光シーズン到来を見据え、同大会のプレ大会として6月20日(土)・21日(日)に開催される「第39回全日本ライフセービング種目別選手権大会」の開催に合わせて実証実験を開始します。本取り組みを通じて、安全なモビリティ文化の定着と、地域に適した持続可能な移動手段としての可能性を検証してまいります。

福井県高浜町 町長 西嶋久勝氏のコメント

このたび、本町においてマイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を導入いたしました。
高浜町は、日本でも有数の美しさを誇る若狭和田ビーチが国際環境認証「ブルーフラッグ」取得から10周年を迎え、美しい海岸線とともに環境にやさしいまちづくりを進めてまいりました。また、魚介類をはじめとする豊かな食文化に恵まれているほか、歴史ある町並みも大きな魅力の一つです。

今回の導入により、観光で訪れる皆さまの回遊性向上はもとより、地域住民の日常的な移動の利便性向上にもつながることを期待し、新たな移動手段として、より多くの方に高浜町の魅力を体感していただける機会が広がるものと考えております。
町として、医療・福祉や子育て・教育環境の充実、防災体制の強化、産業振興、住みやすい基盤整備などを総合的に進め、安心で心ゆたかに暮らせるまちづくりを推進してまいります。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティシェア
・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間
2026年6月18日(木)9時〜11月30日(月)
・ご利用料金
最初の10分について無料とし、以降10分毎に100円
※一部地域では料金が異なります
・車両台数
-電動キックボード:8台
-電動アシスト自転車:2台
・ポート数
3ポート
-若狭和田ビーチ視点場 
-若狭高浜駅駅前広場 
-シーフードマーケットUMIKARA
詳細はLUUPアプリからご覧ください。
・ご利用可能時間
24時間
・保険について
電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただけます。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。

ワールドマスターズゲームズ2027関西大会について

スポーツの国際総合競技大会「ワールドマスターズゲームズ2027関西」の正式競技「ライフセービング競技」が、高浜町の若狭和田ビーチで開催されます。

・日程
2027年5月22日(土)~23日(日)
・会場
若狭和田ビーチ(高浜町和田)

詳細については、特設サイト(https://wmg2027.jp/)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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北海道利尻郡利尻富士町で「LUUP」の電動キックボードがご利用可能に

2026年6月1日(月)~9月30日(水)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2026年6月1日(月)~9月30日(水)の期間限定で、北海道利尻郡利尻富士町にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を活用した実証実験を実施することをお知らせします。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

北海道の稚内市から西へ52kmの日本海に位置する利尻島は、独立峰である標高1,721mの利尻山を中心としたほぼ円形の離島です。島の東側にある利尻富士町は、空港とフェリーターミナルを有し、利尻島の玄関口となっています。
この町には、日本名水百選の甘露泉水、姫沼、オタトマリ沼、「白い恋人」のパッケージで有名な沼浦展望台など、多様な観光スポットが点在しています。登山、トレッキング、サイクリング、SUP、バードウォッチングといった豊富なアクティビティを求めて、毎年多くの観光客が訪れる自然豊かな島です。
一方で、町内の観光地や飲食店が広範囲に分散しているため、公共交通機関だけでは観光客の周遊ニーズを十分に満たせていませんでした。特にレンタカーを利用しない観光客にとって、短距離の二次交通やちょっとした移動手段が限られていることが課題となっていました。

LUUPを導入することにより、地域内をシームレスに繋ぎ、観光客がより自由かつ快適に島内を回遊できる環境を整えます。今回の実証実験を通じて、利用状況やニーズを把握しながら、観光地や飲食店への立ち寄り促進と地域内回遊の向上を図るとともに、利尻富士町の地域特性に適した持続可能な二次交通としての可能性を検証してまいります。

利尻富士町観光協会 工藤明夫会長のコメント

利尻富士町は、雄大な「利尻山」がそびえ立ち、本州では標高2,000mの場所でしか咲かないような高山植物が平地で観賞でき、国の天然記念物「クマゲラ」を含め320種を超える野鳥が生息するなど、大自然を五感で感じられる独立峰の離島です。
近年は観光客の増加に伴う移動手段の不足により「二次交通」の確保が課題となっている中で、LUUPの導入により地域全体の回遊性や利便性の向上につながることを期待しています。
また、利尻島は全国のサイクリストが絶景を求めて来島される全国屈指のサイクリングスポットでもあります。全長約60㎞の「利尻・彩くるロード」や複数のショートコースをご利用いただきながら、車よりも細やかに、歩くよりも快適に移動できるLUUP観光を楽しんでいただければ幸いです。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティシェア
・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間
2026年6月1日(月)8時30分~9月30日(水)
・ご利用料金
30分500円(税込)
※一部地域では料金が異なります
・車両台数:
-電動キックボード:6台
・ポート数:
3ポート
-海の駅おしどまり(鴛泊港フェリーターミナル)
-利尻空港
-利尻富士温泉保養施設
詳細はLUUPアプリからご覧ください。
・ご利用可能時間
24時間
・保険について
電動キックボードに乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただけます。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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福井県おおい町で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に

2026年6月1日(月)~11月30日(月)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2026年6月1日(月)~11月30日(月)の期間限定で、福井県おおい町にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を活用した実証実験を実施することをお知らせします。なお、同町でのサービス提供は4年連続となります。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

福井県おおい町は、若狭湾に面した雄大なリアス式海岸と豊かな自然が魅力の町で、年間90〜100万人の観光客が訪れています。一方、自家用車での来訪が主流であることから、道の駅などの施設に立ち寄った後、そのまま当エリアを離れてしまうケースが多く、施設間の回遊が生まれにくい状況が課題でした。そのため、車を降りてからの移動手段を確保し、複数施設への立ち寄りを促すことで、各施設間の相乗効果を引き出すことが求められていました。

こうした背景から、同町は2023年よりLUUPを活用した実証実験を開始し、地元警察との連携のもと、安全な運用を継続してきました。4年目となる今年もこれまでの知見を踏まえ、町内の観光施設を結ぶ二次交通インフラとしての可能性を検証してまいります。

福井県おおい町 町長 中塚寛氏のコメント

令和5年度より実施している電動モビリティシェアリングサービスの実証実験については、大きな事故もなく、また利用者の皆さまからも一定の評価を得られていることから、今年度、さらに貸出ポート・モビリティ数を増やして、より広い範囲での検証を進めてまいります。
地域の方の新たな移動手段の確保や、観光地へのアクセス向上等、町内の二次交通対策として活躍することを心より期待しております。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティシェア
・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間
6月1日(月)11時~11月30日(月)
・ご利用料金
最初の10分について無料とし、以降10分毎に100円
※一部地域では料金が異なります
・車両台数
-電動キックボード:11台
-電動アシスト自転車:4台
・ポート数
8ポート
-SEESEAPARK
-オーシャンリゾートホテル&スパうみんぴあ
-JR若狭本郷駅
-若州一滴文庫
-きのこの森
-青戸ベイサイドヒルズ
-プレーパーク大飯
-おおい町役場
詳細はLUUPアプリからご覧ください。
・ご利用可能時間
24時間
※一部ポートでは、ご利用可能時間が異なります
・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。
・保険について
電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、通常エリア外であっても、お申し込みが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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福井県鯖江市で「LUUP」の電動アシスト自転車がご利用可能に

4月17日(金)より利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、
2026年4月17日(金)~11月30日(月)の期間限定で、福井県鯖江市にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を提供することをお知らせします。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

福井県鯖江市は、眼鏡産業の聖地として知られ、歴史ある越前漆器などの伝統工芸が息づくものづくりの街です。魅力的な地場産業や観光資源が点在する一方で、主要駅を起点とした二次交通の不足が課題となっています。

従来のレンタサイクル事業では、貸出時に申請書の記入や料金支払いなど対面での窓口手続きが必要であり、さらに施設の営業時間内に返却しなければならないといった利用上の制約がありました。また、自転車の老朽化が進むとともに、利用台数も年々減少傾向にあったことから、サービス形態の見直しが求められている状況でした。

LUUPを導入することにより、貸出手続きや利用時間といった従来の制約を受けることなく、より柔軟に利用できるようになります。これにより、利用者の利便性向上や周遊観光の促進を図り、鉄道駅からの二次交通として、各エリアをLUUPでシームレスに繋ぐことで、地域全体の活性化に貢献してまいります。

鯖江市長 佐々木 勝久氏のコメント

このたび、産業観光の推進と観光客等の利便性の向上を目的に、「ぐるっと SABAEシェアサイクル実証事業」を開始いたします。新たな交通手段である LUUP を導入することで、日常の移動がより便利になるだけでなく、「めがねのまちさばえ」ならではの魅力を感じていただくきっかけになるものと期待しております。

市内には、西山公園やめがねミュージアムをはじめ、眼鏡や漆器工房の産業関連施設や観光スポットなど、多彩な見どころが点在しております。これらのスポットを LUUP で気軽に巡っていただくことで、まちの新たな楽しみ方が広がるものと期待しております。

今後も、歩行者・自転車・自動車が安心して共存できる、安全で快適な交通環境の整備に努めてまいります。ぜひ LUUP をご活用いただき、鯖江の魅力を存分に体感いただければ幸いです。

「LUUP」サービス概要
・内容
マイクロモビリティのシェアリングサービス
・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間
2026年4月17日(金)11時~11月30日(月)
・ご利用料金
30分150円(税込)
※一部地域では料金が異なります
・車両台数
電動アシスト自転車:40台
・ポート数
24ポート
詳細はLUUPアプリからご覧ください。
・ご利用可能時間
24時間
・保険
電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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富山県朝日町で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に

4月1日(水)より利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、
2026年4月1日(水)~2026年4月30日(木)の期間限定で、富山県朝日町にてマイクロモビリティシェア「LUUP」を提供し、同地域での実証実験に協力することをお知らせします。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年よりマイクロモビリティシェア「LUUP」を展開しています。電動・小型・一人乗りのモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

富山県朝日町は、富山県東端に位置し、北アルプスから富山湾まで繋がる海抜0mから3,000mまでの高低差を有する起伏豊かな地で、ヒスイが打ち上がる美しい海岸の眺めは多くの来訪者を惹きつけています。雪山を背景に花々が咲き誇る春の四重奏も魅力の一つです。魅力的な観光資源が点在する一方で、主要駅からの二次交通の不足が課題となっています。この課題解決と地域内の回遊性向上を目指し、各スポット間の移動を円滑にする新たな手段として、LUUPを実証実験として導入することとなりました。本取り組みを通じて、地域全体の活性化に貢献してまいります。

©(一社)朝日町観光協会

らくち〜の/(有)あさひふるさと創造社社⻑ ⽵内 ⽂寿氏のコメント

朝日町の春の四重奏は、来訪者が2週間の間に約11万人をこえる、日本が誇る観光資源です。
らくち〜の(温泉や温水プール、レストランを備えた多目的交流施設)も、おかげさまで多くの方に来ていただき、この時期は繁忙を極めます。
しかし、「春の四重奏には来るものの、すぐに帰ってしまい朝日町の町中で消費せずに、その後のつながりがなかなか持てない」という課題があり、町内経済への効果は限定的です。
そこで、春の四重奏を訪れてくれた観光客に「朝日町の魅力を届け、もっと朝日町を巡ってもらい、もっと朝日町を好きになって、家に帰ったあとも朝日町を応援してもらう」ことを目指し、新たな移動手段を色々と朝日町全体で検討していました。
特に、町内を周遊するという視点では、電車や新幹線、バスで来た方にとっては最適な交通手段が無い現状でしたので、今回の「LUUP」の試験導入で、その問題を解決し、町内周遊が活性化すればと思います。
移動が気軽にできる今年の春の四重奏。ぜひLUUPに乗って、らくち〜のを拠点に朝日町を巡って楽しんでいただけると嬉しいです。

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2026年4月1日(水)10時〜4月30日(木)

・ご利用料金
ライド基本料金 50円(税込)+ 時間料金 1分あたり20円(税込)

・車両台数:
-電動キックボード:10台
-電動アシスト自転車:30台

・ポート数:
33ポート
詳細はLUUPアプリからご覧ください。

・ご利用可能時間
4時30分〜18時30分※最終貸出時間は17時30分まで

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

・保険
電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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PRESS

静岡県御殿場市のSolana Smart INN富士御殿場で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に

1月20日(火)10時より利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2026年1月20日(火)10時より、ソラナリゾート株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役:佐竹彩、以下「ソラナリゾート」)が運営する静岡県御殿場市のホテル「Solana Smart INN富士御殿場」にて、電動キックボードや電動アシスト自転車などのシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同ホテルでの試験運用に協力することをお知らせします。なお、ソラナリゾートの運営するホテルへの導入は、「Solana Smart INN成田空港」「Solana Smart INN富士山中湖」「Solana Smart INN富士河口湖」(※)に続き、4施設目となります。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年より電動マイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。
Solana Smart INN富士御殿場は、1月26日(月)にグランドオープンする予定の一棟貸し切りのホテルです。ホテル周辺の地域をLUUPで気軽に巡ることで、より自由で心地よい滞在時間をお楽しみいただけると考えております。本取り組みを通じて、地域の移動をスムーズにし、施設利用者の満足度向上を目指します。

※…山梨県南都留郡山中湖村のSolana Smart INN富士山中湖で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に(https://luup.sc/news/2025-08-19-yamanakako/)
山梨県富士吉田市新西原のSolana Smart INN富士河口湖で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に(https://luup.sc/news/2025-12-22-kawaguchiko/)

ソラナリゾート株式会社 代表取締役 佐竹彩氏のコメント

「ソラナリゾート株式会社は、「関わるすべての人が笑顔でいられること」を理念に掲げ、家族や愛犬と宿泊できるトレーラーハウスを活用したリゾートホテルおよび、観光やビジネスの拠点としてご利用いただけるコンパクトホテルを全国で展開しております。
このたび、ソラナシリーズ 14 施設目となるトレーラーハウス型コンパクトホテル「Solana Smart INN 富士御殿場」を開業いたしました。本施設では、お客様ならびに地域の皆さまに、より自由で快適な滞在環境をご提供するため、電動キックボードおよび電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を導入いたします。
これまで、Solana Smart INN シリーズの成田空港・富士山中湖・富士河口湖の計 3施設にて LUUP を導入しており、「移動が楽になった」「移動そのものが楽しい」といったお声を多数いただくなど、利便性と体験価値の両面において高い評価を得ております。
自然と観光資源に恵まれた御殿場エリアにおいても、LUUP を活用することで、駅周辺や飲食店、観光スポットへの移動がより身近になり、滞在中の行動範囲が広がることで、地域の魅力をより深く体感していただけると考えております。トレーラーハウスならではの独立性・快適性に、LUUP による「移動そのものを楽しむ体験」を掛け合わせることで、観光で訪れるお客様はもちろん、ビジネス利用の方、さらには地域・自治体の皆さまにとっても価値ある宿泊拠点を目指してまいります。
今後もソラナリゾートは、地域や自治体との連携を大切にしながら、観光振興や回遊性向上に貢献し、「泊まる」だけでなく「地域とつながる」宿泊体験の創出に取り組んでまいります。」

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2026年1月20日(火)10:00〜2026年4月10日(金)
※提供期間は延長する場合がございます。

・ご利用料金
ライド基本料金 50円(税込)+ 時間料金 1分あたり15円(税込)

・車両台数:
-電動キックボード:4台
-電動アシスト自転車:2台

・ポート数:1ポート
-Solana Smart INN富士御殿場(静岡県御殿場市東田中1907-1)

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動シートボードならびに電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

・保険
電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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PRESS

山梨県富士吉田市新西原のSolana Smart INN富士河口湖で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に

12月20日(土)10時より利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2025年12月20日(土)10時より、ソラナリゾート株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役:佐竹彩、以下「ソラナリゾート」)が運営する山梨県富士吉田市新西原のホテル「Solana Smart INN富士河口湖」にて、電動キックボードや電動アシスト自転車などのシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同ホテルでの試験運用に協力することをお知らせします。なお、ソラナリゾートの運営するホテルへの導入は、「Solana Smart INN成田空港」「Solana Smart INN富士山中湖」(※)に続き、3施設目となります。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年より電動マイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

Solana Smart INN富士河口湖は、12月20日(土)にグランドオープンする予定の一棟貸し切りのホテルです。ホテル周辺の湖畔や地域の飲食店をLUUPで気軽に巡ることで、より自由で心地よい滞在時間をお楽しみいただけると考えております。本取り組みを通じて、地域の移動をスムーズにし、施設利用者の満足度向上を目指します。

※…山梨県南都留郡山中湖村のSolana Smart INN富士山中湖で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に(https://luup.sc/news/2025-08-19-yamanakako/)

ソラナリゾート株式会社 代表取締役 佐竹彩氏のコメント

「ソラナリゾートは、「ソラナリゾートに関わるすべての人が笑顔でいられること」を理念に掲げ、家族や愛犬と一緒に宿泊できるトレーラーハウスを活用したリゾートホテルおよびビジネスホテルを、これまで全国10ヵ所に展開してまいりました。
このたび、ビジネスホテル型トレーラーハウスホテルとして3施設目となる「Solana Smart INN 河口湖」 を開業いたしました。
お客様および地域の皆さまにとって、より快適で利便性の高い滞在をご提供するため「LUUP」 を導入いたします。
LUUPのご利用により、河口湖の湖畔散策や周辺の飲食店・観光スポットへのアクセスが容易となり、移動の自由度と滞在体験の幅が広がります。トレーラーハウスならではの独立性と快適性に加え、”移動する楽しさ”をプラスすることで、より豊かな旅の時間をお過ごしいただけると考えております。
今後も、地域との連携を大切にしながら、お客様にとって便利で快適、そして笑顔が生まれる宿泊拠点づくりを目指してまいります。」

「LUUP」サービス概要

・内容
マイクロモビリティのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2025年12月20日(土)10:00〜2026年3月5日(木)
※提供期間は延長する場合がございます。

・ご利用料金
ライド基本料金 50円(税込)+ 時間料金 1分あたり15円(税込)

・車両台数
-電動キックボード:3台
-電動アシスト自転車:2台

・ポート数:1ポート

  • Solana Smart INN富士河口湖(山梨県富士吉田市新西原4-1576)

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動シートボードならびに電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

・保険
電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車中の事故における、対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が補償の対象となります。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
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