LUUP for Community Archives | Page 2 of 5 | Luup(ループ)
PRESS

宝積寺駅にマイクロモビリティシェア「LUUP」を導入します

~烏山線沿線の魅力をサイクリングで探しに行こう!~

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)と、東日本旅客鉄道株式会社大宮支社(埼玉県さいたま市、支社長:石井剛史)がタイアップして、烏山線の沿線をサイクリングで楽しんでいただくために、宝積寺駅西口駅前広場にマイクロモビリティシェア「LUUP」を導入します。

本取り組みは、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営を進める「LUUP for Community」の一環として、2025年10月18日(土)からご利用いただけます。電動アシスト自転車を活用した観光振興(サイクルツーリズム)による地域の活性化や、駅周辺における移動の利便性向上、「LUUP」の導入を通じた烏山線の利用促進を目指します。2025年10月18日に開始する烏山線サイクルトレインにもJRE MALLで予約の上、乗車券をご用意いただきますとご利用が可能となります。ぜひ「烏山線×LUUP」をお楽しみください。電動アシスト自転車に乗って、新たな沿線の観光地やグルメスポットを発見するだけではなく、気軽に“ちょっとそこまで“の自分だけのサイクルツーリズムを発掘してみませんか。

1 LUUP導入の目的

烏山線沿線には、駅から少し離れた場所に魅力的な観光地やグルメスポットが数多く点在しています。この度、烏山線をご利用のお客さまへ新たな発見をしていただくために、マイクロモビリティシェア「LUUP」を導入します。観光利用だけでなく、沿線にお住まいの方々の気軽な移動手段としてもご利用いただくことを目的としています。

・地域の活性化・魅力向上
自転車を活用した観光振興(サイクルツーリズム)で地域の活性化・魅力向上を図ります。
・利便性の向上
駅周辺を気軽に行動できるよう移動の利便性向上を目指します。
・烏山線の利用促進
LUUPを通じて、烏山線の持続可能性を高めます。

宝積寺駅西口
烏山線
マイクロモビリティシェア「LUUP」

2「LUUP」サービス概要

⑴内容:電動アシスト自転車のシェアリングサービス
⑵利用方法:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動アシスト自転車に乗車できます。
⑶サービス開始日:2025年10月18日(土)10:00(予定)
⑷ご利用料金:300円(税込)/1時間
⑸ご利用可能時間:24時間
⑹車両台数:電動アシスト自転車:10台
⑺対象エリア:栃木県塩谷郡高根沢町、栃木県那須烏山市
⑻ポート数:1ポート/ 宝積寺駅西口駅前広場
⑼保険:対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。   
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

【栃木県塩谷郡高根沢町、栃木県那須烏山市 対象エリア】

© mapbox © OpenStreetMap © LY Corporation
※Z17LE第1040号、Z17LE第1041号

詳細は烏山線沿線でのサービス開始以降、LUUPアプリからご確認ください。

【栃木県塩谷郡高根沢町、栃木県那須烏山市の観光・グルメ(写真)】

【参考】

◾️「LUUP for Community」とは
自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。
詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。

◾️利用方法
①「LUUP」アプリをダウンロード 
②電動アシスト自転車を借りるポートを探す(宝積寺駅西口駅前広場)
③車両の一覧から借りる電動アシストを予約する(利用開始10分前から予約可能)
④ポートについたら電動アシスト自転車のQRコードをスキャンし、ロックを解除する
⑤返却するポートを設定し、ライドを開始する
※電動アシスト自転車を利用後はポートに到着後、「ライド終了」を押下し、返却した電動アシスト自転車とポート全体が収まるように写真を撮影し、送信処理が完了すると、利用料金が表示される。

【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【東日本旅客鉄道株式会社大宮支社 概要(URL:https://www.jreast.co.jp/)】
・所在地:埼玉県さいたま市大宮区錦町434-4
・代表者:石井剛史

※予告なく変更・中止となる場合があります。
※「QR コード」は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
※この情報は、2025年9月1日現在の情報です。
※写真・画像はイメージです。


【本件に関するお問合せ先】
株式会社Luup
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

一覧へ戻る
PRESS

山梨県南都留郡山中湖村のSolana Smart INN富士山中湖で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車がご利用可能に

2025年8月18日(月)〜2025年11月17日(月)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2025年8月18日(月)から11月17日(月)の期間限定で、ソラナリゾート株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役:佐竹彩、以下「ソラナリゾート」)が運営する山梨県南都留郡山中湖村のホテル「Solana Smart INN富士山中湖」にて、電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同ホテルでの試験運用に協力することをお知らせします。なお、ソラナリゾートの運営するホテルへの導入は、「Solana Smart INN成田空港」に続き、2施設目となります。

背景

Luupは“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、事業を通じて日本各地の移動課題を解決すべく、2020年より電動マイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱うことで、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

Solana Smart INN富士山中湖は、山中湖と富士山の間に位置しており、自然豊かなエリアをお楽しみいただける一棟貸し切りのホテルです。ホテル周辺の湖畔や地域の飲食店をLUUPで気軽に巡ることで、より自由で心地よい滞在時間をお楽しみいただけると考えております。本取り組みを通じて、地域の移動をスムーズにし、施設利用者の満足度向上を目指します。

ソラナリゾート株式会社 代表取締役 佐竹彩氏のコメント

「ソラナリゾートに関わるすべての人が笑顔でいられること」を目指し、家族や愛犬と宿泊できるトレーラーハウスホテルを全国10ヵ所に展開してまいりました。このたび、ビジネスホテル型では2施設目となる[Solana Smart INN 富士山中湖]にLUUPの導入を決定いたしました。1施設目となる成田空港エリアでの導入時には「移動が楽になった」「移動そのものが楽しい」というお声も多くいただき、利便性と体験価値の両面でご好評をいただいております。自然豊かな山中湖エリアでは、湖畔や地域の飲食店をLUUPで気軽に巡ることで、より自由で心地よい滞在時間をお楽しみいただけると考えております。
トレーラーハウスならではの特別な宿泊体験に、LUUPによる”動く楽しさ”を加えることで、お客様の笑顔につながれば幸いです。今後も、地域とともに歩み、便利で快適な宿泊拠点づくりを目指してまいります。」

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2025年8月18日(月)10:00〜2025年11月17日(月)
※提供期間は延長する場合がございます。

・ご利用料金
ライド基本料金 50円(税込)+ 時間料金 1分あたり15円(税込)

・車両台数:
-電動キックボード:3台
-電動アシスト自転車:2台

・ポート数:1ポート
  – Solana Smart INN富士山中湖(山梨県南都留郡山中湖村山中865-14)

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。 https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

一覧へ戻る
PRESS

愛媛県南予南部地域で「LUUP」の電動キックボードがご利用可能になります

2025年8月1日(金)~2025年11月30日(日)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として2025年8月1日(金)~2025年11月30日(日)の期間限定で、愛媛県南予南部地域にて電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同地域での実証実験に協力することをお知らせします。
本実証実験は、愛媛県地域公共交通網再編協議会(事務局愛媛県交通政策室、会長 愛媛県企画振興部政策企画局長:西山隆彦)や公共交通事業者をはじめ、地域の行政機関や観光協会、NPO団体等と連携し実施します。
https://nanyonanbu-luup.com/

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には幅広いモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

愛媛県南予南部地域は愛媛県の南西部に位置し、宇和島市、愛南町、鬼北町、松野町からなる地域です。リアス式海岸や四国山地など豊かな自然に恵まれた観光地で、宇和海で獲れる新鮮な魚介類や、柑橘類、ジビエ料理など、地元ならではのグルメも楽しめます。

愛媛県内の公共交通は、急速に進む人口減少や高齢化、自家用車の普及などにより、存続が危ぶまれる状況です。特に南予南部地域は、愛媛県内でも人口減少が進んでおり、コミュニティバス、シェアモビリティサービス等の二次交通をあわせた対策を行い、自家用車での移動に依存している現状を地域全体で打破することが喫緊の課題となっています。

この課題の解決に向けて、「LUUP」の電動キックボードを愛媛県南予南部地域に提供し、実証実験に協力することになりました。本取り組みを通じて地域全体の活性化に貢献してまいります。

愛媛県地域公共交通網再編協議会 会長(愛媛県企画振興部政策企画局長) 西山 隆彦氏のコメント

愛媛県の最南西部に位置する南予南部地域では、高齢化の進展や自家用車の普及などにより、鉄道やバスなどの公共交通機関の利用者数が減少しており、その存続が危惧されています。
このたび、これらの公共交通機関の利用促進策実証事業として、鉄道・バスの交通結節点となる主要駅で電動マイクロモビリティのシェアリング拠点の整備に取り組むこととなりました。
駅・バス停前にLUUPのポートが設置されることで、従前より公共交通利用のネックとなっていた『公共交通機関を降りてからの二次交通』をカバーすることが可能になり、沿線周遊の促進などの利用者の利便性向上、ひいては地域の活性化に大きく寄与するものと期待しております。是非、『愛媛県南予南部』に公共交通機関でお越しいただき、LUUPに乗って、南予の美しい風景や穏やかに流れる悠久の時間を肌で感じてみてください。皆様のお越しを、心よりお待ちしております。

「LUUP」サービス概要

・内容:電動キックボードのシェアリングサービス

・詳細:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間:2025年8月1日(金)~2025年11月30日(日)

・利用料金:30分150円(税込)
※一部地域では料金が異なります

・車両台数:22台

・ポート数:5ポート
宇和島駅付近(2ポート)

  • JR宇和島駅
  • 宇和島市観光情報センターシロシタ

JR松丸駅前付近(1ポート)

  • JR松丸駅前スペース

JR近永駅付近(1ポート)

  • コワーキングスペースwarmth前

宇和島バス:南レク御荘公園前付近(1ポート)

  • 南レク御荘公園内Umidas横

・電動キックボードのご利用について:アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険:対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都品川区西五反田八丁目9番地5号 FORECAST五反田WEST7階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。アプリを最新にアップデートの上、ご利用ください。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本件に関するお問合せ先】
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

一覧へ戻る
PRESS

福井県おおい町で「LUUP」の電動キックボードと電動アシスト自転車が今年も利用開始

2025年5月20日(火)~2025年12月25日(木)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2025年5月20日(火)10:00~2025年12月25日(木)の期間限定で、福井県おおい町にて電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同町での実証実験に協力することをお知らせします。

なお、Luupが同町でサービスを提供するのは3年連続での実施となり、今年はポート数やエリアを拡大し広範囲で利便性を高める展開をいたします。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には幅広いモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

福井県おおい町は、山林が大部分を占める緑豊かな街で、若狭湾国定公園の雄大なリアス式海岸の眺めが、訪れる人々を魅了します。自然の恵みであるきのこ、梅、自然薯などの山の幸を味わい、若狭湾の豊かな漁場で獲れた新鮮な魚介を堪能する美食体験も魅力の一つです。道の駅うみんぴあ大飯やSEE SEA PARKでは、地域の自然や文化に触れることができます。

魅力的な観光資源や施設が存在する一方で、それらを繋ぐ移動手段の不足が課題でした。この状況を打破し、地域内の回遊性を向上させるため、各施設間の移動をスムーズにする新たな一手として、LUUPの実証実験を開始いたします。本取り組みを通じて、地域全体の活性化に貢献してまいります。

福井県おおい町 町長 中塚寛氏のコメント

令和5年度より実施している電動モビリティシェアリングサービスの実証実験については、大きな事故もなく、また利用者の皆さまからも一定の評価を得られていることから、この度、実証実験の第3弾として、さらに広範囲での検証を進めてまいります。

地域の方の新たな移動手段の確保や観光地へのアクセス向上等、町内の2次交通対策として活躍することを心より期待しております。

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービス
・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間
2025年5月20日(火)10:00~2025年12月25日(木)
・利用料金
最初の10分について無料とし、以降10分毎に100円
・車両台数
-電動キックボード:10台
-電動アシスト自転車:4台
・ポート数 
6ポート
-SEESEAPARK
-オーシャンリゾートホテル&スパうみんぴあ
-JR若狭本郷駅
-若州一滴文庫
-青戸ベイサイドヒルズ
-きのこの森
・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。
・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・E-mail :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

一覧へ戻る
PRESS

千葉県成田市のSolana Smart INN成田空港で「LUUP」の電動キックボードがご利用可能に

2025年5月8日(木)〜2025年8月7日(木)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2025年5月8日(木)から期間限定で、ソラナリゾート株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役:佐竹 彩、以下「ソラナリゾート」)の運営する千葉県成田市のSolana Smart INN成田空港にて電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同社ホテルでの試験運用に協力することをお知らせします。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には若者から高齢者まで乗ることのできるモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

Solana Smart INN成田空港は、成田国際空港から車で5分の場所に位置し、早朝便や深夜便を利用するビジネスパーソン・旅行者、インバウンドの方々にとって、前泊・後泊に最適な施設です。一方で、周辺地域は暗く、飲食店やコンビニへのアクセスに距離があることから、この課題の解決に向けて、「LUUP」の電動キックボードを提供し、試験運用に協力することになりました。本取り組みを通じて、施設利用者を中心に周辺地域への移動をスムーズにし、利用者の満足度向上を目指します。

ソラナリゾート株式会社 代表取締役 佐竹 彩 氏のコメント

「ソラナリゾートに関わるすべての人が笑顔でいられること」を目指し、私たちはこれまでに、家族や愛犬と一緒に宿泊できるトレーラーハウスを活用したリゾートホテルを全国8ヵ所に展開しております。 このたび、新たにビジネスホテル型のトレーラーハウスホテルを開業することとなりました。宿泊されるお客様や周辺にお住まいの方々が笑顔になれるサービスとは何かを改めて考える中で、成田空港に隣接する立地でありながら、周辺の飲食店やコンビニへのアクセスにやや距離があることから、移動手段としてLUUPの導入を決定いたしました。トレーラーハウスでの宿泊体験に加え、LUUPをご利用いただくことで、利便性の向上はもちろん、飛行機を横目に電動キックボードで移動するという体験そのものが、お客様の笑顔につながれば、私たちとしてもこの上ない喜びです。今後も、より多くのお客様にとって便利で快適な宿泊拠点となることを目指してまいります。

「LUUP」サービス概要

・内容:電動キックボードのシェアリングサービス
・詳細:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間:2025年5月8日(木)10:00時〜2025年8月7日(木)
※提供期間は延長する場合がございます。
・ご利用料金:ライド基本料金 50円(税込)+ 時間料金 1分あたり15円(税込)
・車両台数:5台
・ポート数:1ポート
  – Solana Smart INN成田空港(千葉県成田市堀之内570-13)
・ご利用可能時間:24時間
・電動キックボードのご利用について:アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。
・保険:対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・E-mail    :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new・「LUUP for Community」導入に関するお問い合わせ:特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)よりお問い合わせください

一覧へ戻る
PRESS

富山県射水市で「LUUP」の電動キックボードが利用可能に

2025年5月12日(月)〜10月30日(木)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2025年5月12日(月)より、富山県射水市にて電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」を提供することをお知らせします。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。

富山県射水市は、雄大な立山を東に仰ぐ富山県のほぼ中央に位置しています。射水市は「いろどり ひろがる ムズムズ射水」をまちの将来像に掲げ、個性や価値観を尊重し、違いを認め合う多様性・寛容性のあるまち、様々な地域資源が輝きを放つまち、それらがひろがり、重なり合うことによって新しい価値や支え合い、交流が生まれるまちの実現を目指し、一層の飛躍に向けた施策を進めています。

射水市太閤山地区では、近年の急激な高齢化や人口減少を受け、地域住民と行政が連携し住宅団地の再生に取り組んでおり、「LUUP」の電動キックボードの導入はその一環となります。特定小型原動機付自転車に位置付けられるLUUPの電動キックボードは、16歳以上であれば運転免許不要でご利用いただけるため、幅広い方の移動ニーズに応えることができます。本取り組みを通じて、移動の利便性向上を図り、太閤山地区をはじめ射水市の価値向上と持続可能な住みよいまちづくりに寄与することを目指します。また、環境負荷が低いサステナブルなマイクロモビリティが安心・安全な移動手段として社会に普及し、誰もが気軽かつ日常的に利用できる社会の実現を目指してまいります。

薬勝寺池公園
あじさいとムズムズくん

太閤山地区リノベーション計画推進協議会 会長 江尻泰將氏のコメント

太閤山地区では、1960年代から1970年代後半まで、定住の受け皿となるニュータウン開発が進められ、質の高い住宅団地の形成が図られてから50年余りが経過しました。近年の急激な高齢化と人口減少により、住環境の維持・保全や地域コミュニティの存続に支障をきたすこと等が懸念され、射水市では令和3年3月に射水市太閤山地区リノベーション計画を策定しました。これを受け、地域住民と行政が連携してまちづくりを進めるため、令和5年7月に太閤山地区リノベーション計画推進協議会を組織し、住宅団地の再生に取り組んでいます。新しいモビリティの導入はその取組の一環であり、まずは実証実験にて交通安全ルールやマナーを周知することから始めて、移動の利便性向上により、地域の価値向上を目指しています。これらの取組が地域内に浸透し、行政だけでなく地域住民が主体的に考え行動することで、将来にわたり持続可能な住みよいまちをつくり、次世代につなげていきたいと考えています。

太閤山地区リノベーション計画推進協議会 会長 江尻泰將氏

「LUUP」サービス概要

・内容:電動キックボードのシェアリングサービス
・詳細:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。
・提供期間:2025年5月12日(月)〜10月30日(木)
・ご利用料金:ライド基本料金400円 +10分ごとに100円(税込)
・車両台数:電動キックボード8台、電動自転車2台
・ポート数:6ポート
– 富山県射水市三ケ4129-11(小杉駅南口内) 
– 富山県射水市一条6-5(アルビスいみずの小杉店内)
– 富山県射水市戸破1569(アルビス歌の森店内)
– 富山県射水市黒河713-4(歌の森運動公園内)
– 富山県射水市太閤山1丁目101-1(富山県立大学西側歩道
– 富山県射水市中太閤山19丁目1(中太閤山コミュニティセンター内)
・ご利用可能時間:24時間
・電動キックボードのご利用について:アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点 合格が電動キックボードのご利用条件となります。
・保険:対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。
詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】

・E-mail :pr@sho-ikegami
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new
・「LUUP for Community」導入に関するお問い合わせ:特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)よりお問い合わせください

一覧へ戻る
PRESS

千葉県市原市のJERA姉崎火力発電所で「LUUP」の電動キックボードが利用可能に

2025年4月7日(月)より敷地内の走行利用として試験運用開始

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2025年4月7日(月)からの期間限定で、株式会社JERA(本社:東京都中央区、代表取締役社長CEO兼COO:奥田久栄、以下「JERA」)の運営する千葉県市原市のJERA 姉崎火力発電所にて、電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同社による試験運用に協力することをお知らせします。

| 背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には若者から高齢者まで乗ることのできるモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

JERAは、東京電力と中部電力の包括的アライアンスを基に、国際競争力のあるエネルギー企業を目指し設立されました。燃料の調達から発電、電力・ガスの卸売まで一貫して担い、国内火力発電の約半分を占める発電能力と、世界最大級の燃料取扱量を誇ります。JERA 姉崎火力発電所は、千葉県市原市の臨海部に所在し、液化天然ガス(LNG)を燃料とする火力発電所です。

JERA 姉崎火力発電所は、発電設備のほかガス製造設備等の様々な設備を有していることから、広大な敷地となっており敷地内での移動が課題でした。この課題の解決に向けて、「LUUP」の電動キックボードを提供し、試験運用に協力することになりました。本取り組みを通じて、これまで以上に移動効率が向上し、従業員の負担軽減に貢献することを目指します。

JERA 姉崎火力発電所全景
JERA 姉崎火力発電所 構内

  

| 株式会社JERA姉崎火力発電所 所長 堀充利 氏のコメント

LUUPの導入が決定したことを大変嬉しく思います。株式会社JERA姉崎火力発電所は発電設備のほかガス製造設備等様々な設備を有していることから、広大な敷地となっており敷地内での移動が課題でした。LUUP導入により移動がこれまで以上に効率化され、従業員の負担が軽減されることが期待されます。特に、作業間の移動時間が短縮されることで、生産性の向上が見込まれます。

また、電動モビリティは環境に優しいため、エネルギー企業としての環境負荷の軽減にも寄与します。持続可能な未来を目指す企業として、今回の導入は重要な一歩です。従業員がより快適に働ける環境を提供し、会社全体の成長と発展に繋がることを期待しています。これからも、最新の技術を積極的に取り入れ、より良い職場環境の実現に努めてまいります。LUUPの導入が、従業員の業務に大きなプラスとなることを確信しています。

株式会社JERA姉崎火力発電所 所長 堀充利 氏

| 「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2025年4月7日(月)10時〜2025年10月6日(月)

・利用料金
無料

・車両台数
5台

・ポート数
1ポート
– JERA姉崎火力(従業員専用)

・ご利用可能時間
24時間

・その他
本ポートは従業員専用となります。一般の方にはご利用いただけません。

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

|「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・E-mail    :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new
・「LUUP for Community」導入に関するお問い合わせ:特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)よりお問い合わせください

一覧へ戻る
PRESS

千葉県我孫子市で「LUUP」の電動アシスト自転車がご利用可能に

2024年12月1日(日)から2027年3月31日(日)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2024年12月1日(日)10時〜2027年3月31日(日)の期間、千葉県我孫子市にて電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を提供することをお知らせします。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には若者から高齢者まで乗ることのできるモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

千葉県我孫子市は、観光まちづくりの推進策として1986年から、手賀沼のほとりでレンタサイクル事業を運営しています。首都圏に最も近い天然湖沼である手賀沼の雄大な自然景観の中を気軽に周遊でき、好評を博していますが、有人で貸し出していることから、貸出日や貸出場所が限られていました。今回、この課題の解決に向けて「LUUP」の電動アシスト自転車を新たに導入し、年中無休でのご利用が可能になり、利便性向上を目指します。

まずは駅前と手賀沼周辺からポートの導入を開始し、街中の観光促進にも繋げていきます。利用状況を踏まえながらポートの充実をはかり、また同時に開設する地域観光ポータルサイトとも連携して、より多くの人に新しい観光を楽しんでいただき、自転車の安全な利用環境の整備等を含め、一層の地域活性化を果たしてまいります。

千葉県我孫子市   星野順一郎市長のコメント

我孫子市は、東京からも成田からも電車で約40分の近距離に位置する手賀沼と利根川に囲まれた自然豊かなまちです。古くから「白樺派」をはじめとする多くの文人を惹きつけてきた風光明媚な手賀沼は、今も憩いの場、アクティビティの場として多くの人々に親しまれています。そして、手賀沼の周辺には、文人たちの旧居や執筆作品が残り、我孫子市の大切な文化遺産となっています。

都内ではお馴染みのLUUPを、千葉県内で初めて我孫子市が導入し、手賀沼周辺の公共施設に設置します。地域観光には、小回りが利く電動アシスト自転車が大変便利です。特にLUUPは車両が小型で、我孫子のような人口密度の高い地域での展開にも向いていると思います。

市民はもちろん、国内外から多くの方が我孫子に訪れ、我孫子の新しい観光を楽しみ、魅力を感じていただけることを期待しています。

「LUUP」サービス概要

・内容
電動アシスト自転車のシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動アシスト自転車に乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2024年12月1日(日)10時〜2027年3月31日(日)

・ご利用料金
20分ごとに100円(税込)

・車両台数
12台以上

・ポート数
3ポート
– 我孫子駅南口・けやきプラザ(アプローチ広場)
– 手賀沼公園・アビスタ前
– 手賀沼親水広場・水の館前

・ご利用可能時間
24時間

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail    :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new・「LUUP for Community」導入に関するお問い合わせ:特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)よりお問い合わせください

一覧へ戻る
PRESS

富山県富山市で「LUUP」の電動キックボードがご利用可能に

2024年11月29日(金)よりサービス提供開始

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2024年11月29日(金)12時より、富山県富山市にて電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」を提供することをお知らせします。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には若者から高齢者まで乗ることのできるモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

富山県富山市は、富山県のほぼ中心に位置する人口41万人の中核市です。富山駅の南北通路が開通したことにより、周辺市街地の活性化が図られ、富山城、マルート、富岩運河環水公園、富山県美術館等の周辺観光スポットや商業施設への観光客の訪問も賑わいを見せています。一方、これまで市内の小型モビリティによる移動手段はシェアサイクルのみでした。「LUUP」の電動キックボードを導入することによって、市内を訪れる方の滞在箇所数の増加に繋げ、富山駅前周辺地域の回遊性を向上し、中心市街地の更なる賑わいづくりに寄与することを目指します。

有限会社ステップアップ 取締役副社長 川合智隼氏のコメント

当社は、「笑顔と和と輪」を経営理念に掲げ、企業内研修のご提案や従業員様のキャリアアップ、キャリア支援事業を通じて、多くの方々の成長とつながりをサポートしてまいりました。今後の事業展開においては、地域の活性化や街づくりを通じて、人々が交流し学び合う場を創出したいと考えていた中で、LUUPと出会いました。

富山駅周辺地域は、北陸新幹線の開通により県外からのアクセスが向上し、観光地として注目が高まっています。駅周辺には魅力的な観光スポットや人が集う場が点在している一方で、「徒歩での移動では負担が大きい」と感じる場面もあります。都市部でLUUPを利用した際にその利便性を実感し、この課題を解決する一助になるのではないかと考え、導入を決定しました。

LUUPを市内の新たな移動手段としてご利用いただくことで、駅から観光スポット、周辺商業施設、飲食店などを結び、地域全体の活性化に繋がることを期待しています。また、LUUPがもたらす効果をきっかけに、県内外から人々が集い、交流を深め、新たな学びや気づきを得られる場の創出を目指していきたいと考えています。

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供開始日時
2024年11月29日(金)12時

・ご利用料金
ライド基本料金100円 + 時間料金1分あたり20円(税込)

・車両台数
5台

・ポート数
3ポート
– 牛島本町2丁目
– カナルグランデ
– Restaurante Sueno LASA

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail    :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new・「LUUP for Community」導入に関するお問い合わせ:特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)よりお問い合わせください

一覧へ戻る
PRESS

電動キックボードのシェアサービス「LUUP」のポートを近畿大学の最寄り駅に設置

実証実験の範囲を拡大し、地域住民の方々も利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)と近畿大学(所在地:大阪府東大阪市、学長:松村到)は、自治体・企業・団体が主体となり電動キックボード「LUUP」(以下、LUUP)を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、令和6年(2024年)12月2日(月)から、近畿大学東大阪キャンパスの最寄り駅である近鉄長瀬駅周辺に、LUUPのポートを設置する実証実験を開始します。近畿大学は、現在すでに東大阪キャンパス内でLUUPを活用した実証実験を実施しており、 初めて学外にポートを設置することで利便性の向上を図ります。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には幅広いモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

近畿大学は、令和2年(2020年)11月から東大阪キャンパス内でLUUPを活用した実証実験(※)を行っており、この度キャンパス内にある6カ所のポートに加え、新たに近鉄長瀬駅前に1カ所が追加されます。近鉄長瀬駅から近畿大学西門までは徒歩で約10分かかるところ、LUUPを用いると5分以内で移動することができるようになり、大幅に利便性が高まります。また、これまで学内のみで利用されていたLUUPが、学生・教職員のみならず、地域住民の方々にも公道で利用いただけるようになります。

平成27年(2015年)に近畿大学と東大阪市が締結した包括連携協定に基づき、東大阪市及び当該場所の管理運営を行う公益財団法人自転車駐車場整備センター(東京都中央区)の協力を得て、学外ポートの設置が可能になりました。設置場所は長瀬駅北自転車駐車場内で、公益財団法人自転車駐車場整備センターから1年間無償で設置場所を貸与されます。近畿大学と株式会社Luupは、今後も近畿大学周辺駅へのポート設置を進め、地域住民や学生の移動利便性を向上させることで、地域活性化を図る実証実験を行う予定です。

※Luupプレスリリース「近畿大学キャンパス内で電動キックボードの有償シェアリングサービスを開始」
(https://luup.sc/news/2020-11-12-kinki-univiersity/)

実施概要

・期間
令和6年(2024年)12月2日(月)~令和7年(2025年)12月1日(月)

・ポート設置場所
長瀬駅北自転車駐車場内
(大阪府東大阪市菱屋西2丁目8、近鉄大阪線「長瀬駅」から徒歩約1分)

・利用方法
専用アプリで電動キックボードを解錠し、ポート間を自由に往来して、利用時間に応じた料金を支払う

・対象
近畿大学生、教職員、一般の方

・料金
1分ごとに10円(利用者負担)を専用アプリで支払う(キャッシュレス決済)
※5分以内無料。6分経過後に60円が課金され、その後は毎分10円

・車両台数
10台

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。

【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
株式会社Luup
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

近畿大学
・所在地:大阪府東大阪市小若江3-4-1(東大阪キャンパス)
・学長:松村 到
・設立:大正14年(1925年)
・学部学科:15学部49学科
・U R L:https://www.kindai.ac.jp/

【本リリースに関するお問合せ先】

株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

近畿大学
・広報担当:経営戦略本部広報室 坂本、立山
・TEL:06-4307-3007
・FAX:06-6727-5288
・E-mail:koho@kindai.ac.jp

一覧へ戻る
PRESS

東海オンエアのてつやさんがプロデュースする「ほてる小栁津」に「LUUP」のポートを導入

2024年10月1日(火)からご利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)と株式会社ほてる小栁津(本社:愛知県岡崎市、代表取締役:小栁津徹也)は、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」のポートを、大人気動画クリエイター・東海オンエアのてつやさんがプロデュースする「ほてる小栁津」(所在地:愛知県岡崎市伊賀町7丁目87−1)に導入し、2024年10月1日(火)からご利用可能となることをお知らせします。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動アシスト自転車や電動キックボードのみならず、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。


愛知県岡崎市においては、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2024年8月29日(木)~2025年3月2日(日)の期間限定で、電動キックボードのシェアリングサービスを提供し、同市での実証実験に協力しています(※)。

ほてる小栁津は、愛知県岡崎市を拠点に活動する大人気動画クリエイター・東海オンエアのメンバーである、てつやさんがプロデュースする「ワクワクが倍増するホテル」です。観光に来られる方々に、ただ寝泊まりするだけではなく、旅の満足度を爆増させるような感動を提供したいという想いから開業に至りました。今回、ほてる小栁津に「LUUP」のポートを設置することで、中心市街地の更なる賑わいづくりに寄与してまいります。

※Luupプレスリリース「愛知県岡崎市で「LUUP」の電動キックボードがご利用可能になります」(https://luup.sc/news/2024-08-28-okazaki/)

東海オンエアについて

◾️東海オンエア プロフィール
愛知県岡崎市を拠点に活動する6人組動画クリエイター。メンバーはてつや、しばゆー、りょう、としみつ、ゆめまる、虫眼鏡からなる。2013年より活動を開始し、2023年で活動10周年。
動画クリエイターとして随一の企画力と個性の強いメンバーによる息のあった掛け合いが魅力のグループ。
2016年から現在まで岡崎観光伝道師に任命されるなど活動の幅を広げている。
YouTubeチャンネル「東海オンエア」https://www.youtube.com/user/TokaiOnAir

【てつや/TETSUYA】
10月30日生まれ。年齢非公開。愛知県出身。
個性が強いグループメンバーの中でも天才的な発想と圧倒的なカリスマ性を誇り、グループのリーダーとして牽引。
2020年1月に公開した「明日、キミのいない世界で」が映画出演も果たす。
同年12月には自身初のエッセイ「天才の根源」を出版するなど活躍の幅を広げている。
2022年に結婚を発表。2024年3月に地元岡崎市で「ほてる小栁津」をオープン。
公式X:https://x.com/TO_TETSUYA

◾️てつやさんからのコメント
愛すべき我が地元岡崎市の発展をLUUPさんと共に促進し、この街の新しい魅力作りに取り組めることを嬉しく思います!安全運転で今まで以上に岡崎市を楽しんでいってください!

◾️ほてる小栁津 概要
住所:〒444-0867 愛知県岡崎市伊賀町7丁目87−1
アクセス:愛知環状線「北岡崎駅」より車で5分、徒歩11分
名鉄バス「伊賀町ほてる小栁津前」より徒歩3分
公式X:https://x.com/Hotel_Oyaizu
公式サイト:https://hoteloyaizu.com/

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2024年8月29日(木)~2025年3月2日(日)

・ご利用料金
ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)

・車両台数
10台
※順次追加予定です。また、ポートごとに停車可能台数が異なります。

・ポート数
4ポート
– 籠田公園南側
– 岡崎公園
– ほてる小柳津
– ナリモレンタカー
※順次増設予定です。詳細はLUUPアプリからご確認ください。

ほてる小柳津
ナリモレンタカー

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いて、街じゅうを「駅前化」する新しいインフラづくりに取り組んでおり、現在、電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービスを東京・大阪・横浜・京都・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡中心に提供しています。マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しいモビリティの導入も実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

一覧へ戻る
PRESS

福岡県柳川市で「LUUP」の電動キックボードがご利用可能になります

2024年9月13日(金)~2024年12月13日(金)の期間限定

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、自治体・企業・団体が主体となり「LUUP」を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、2024年9月13日(金)〜2024年12月13日(金)の期間限定で、福岡県柳川市にて電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」を提供し、同市での実証実験に協力することをお知らせします。また、9月13日(金)には、市民文化会館南側駐車場(福岡県柳川市上宮永町43番地1)にて試乗会を開催します。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には幅広いモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

福岡県柳川市は筑後地方の主要都市であり、商業の中心地であるとともに市内を堀割が縦横に流れることから水の都とも呼ばれています。割堀に揺られる川下りや旧藩主立花氏の別邸である立花氏庭園(御花)、有明海に面する50万本のひまわりが咲き誇る柳川ひまわり園を楽しむことができ、多くの観光客が訪れています。

一方、柳川市では二次交通が不足しており、拠点となる空港や鉄道の駅から観光地までの移動の利便性に課題がありました。この課題の解決に向けて、LUUPの電動キックボードを提供し、実証実験に協力することになりました。本取り組みを通じて、二次交通不足を解消し、来訪客が川下り後に街歩きをする際や観光地から少し離れた場所まで足を伸ばす際の利便性および回遊性向上を目指します。

柳川市観光協会 会長 横山義嗣氏のコメント

柳川市は福岡県南部に位置する旧城下町です。市内を縦横に流れる“堀割”を使った川下りや鰻のせいろ蒸しなどを目的に毎年多くの観光客に来ていただいています。城下町の名残で、場所によっては車では少し通りにくいところもあります。そういった場所を電動モビリティで回ることで、柳川観光をより楽しんでいただけると幸いです。

試乗会 概要

日時:9月13日(金)10時~11時
場所:市民文化会館南側駐車場(福岡県柳川市上宮永町43番地1)
内容:
– 交通ルールや走行方法のレクチャー
– ご利用ガイドブックの配布
– 所定エリア内での試乗体験

【試乗会参加に向けてのご確認事項】
・服装:スニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を着用ください。
・料金:無料
・荒天などにより中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードのシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードに乗車し、ポートからポートへの移動ができます。

・提供期間
2024年9月13日(金)〜2024年12月13日(金)

・ご利用料金
10分/100円(税込)

・車両台数
6台

・ポート数
2ポート
– 西鉄柳川駅西口(からたちスペース)
– 柳川市観光案内所

・ご利用可能時間
10:00~17:00

・その他
ヘルメット無料貸出あり

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。


【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いて、街じゅうを「駅前化」する新しいインフラづくりに取り組んでおり、現在、電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービスを東京・大阪・横浜・京都・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡中心に提供しています。マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しいモビリティの導入も実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
「LUUP for Community」導入に関するお問い合わせ:特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)よりお問い合わせください
サービスに関するお問い合わせ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

一覧へ戻る

ポート設置のご相談

物件の空きスペースに、
LUUPポートを設置しませんか?

ポート設置をご検討の方へ ポート設置リクエスト
New Port

ポート設置のご相談

物件の空きスペースに、
LUUPポートを設置しませんか?

ポート設置をご検討の方へ ポート設置リクエスト
Download App

さっそくLUUPをはじめよう

今なら初回登録後10日間、ずっと無料!

1回のライドにつき、最大30分までの料金が0円に。
登録から10日間、何回でもご利用いただけます。

Contact

お問い合わせ

下記よりお問い合わせの種類をお選びください

お問い合わせの内容によっては、回答に多少日数を頂く場合や、回答できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

お問い合わせが送信されました。

お問い合わせの内容によっては、回答に多少日数を頂く場合や、回答できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

お問い合わせが送信されました。

お問い合わせの内容によっては、回答に多少日数を頂く場合や、回答できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

お問い合わせが送信されました。

ポート設置については専用のご相談フォームよりお問い合わせください

お問い合わせの内容によっては、回答に多少日数を頂く場合や、回答できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

お問い合わせが送信されました。