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電動キックボードのシェアサービス「LUUP」のポートを近畿大学の最寄り駅に設置

実証実験の範囲を拡大し、地域住民の方々も利用可能に

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)と近畿大学(所在地:大阪府東大阪市、学長:松村到)は、自治体・企業・団体が主体となり電動キックボード「LUUP」(以下、LUUP)を地域に導入・運営いただけるサービス「LUUP for Community」の一環として、令和6年(2024年)12月2日(月)から、近畿大学東大阪キャンパスの最寄り駅である近鉄長瀬駅周辺に、LUUPのポートを設置する実証実験を開始します。近畿大学は、現在すでに東大阪キャンパス内でLUUPを活用した実証実験を実施しており、 初めて学外にポートを設置することで利便性の向上を図ります。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」する新しい短距離移動インフラをつくる”をミッションに掲げ、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いたラストワンマイル移動インフラ「LUUP」を提供しています。通勤や通学、買い物やお出かけ、観光など、様々な場面で日々の移動手段としてご利用いただいています。LUUPの移動のハブであるポートが設置されると、不動産の空きスペース活用に繋がり移動の発着点となります。ポートが設置されることで、徒歩だと少し遠い場所への移動が楽になり、「駅前」にいるように人々が便利で豊かな生活を送ることができるようになります。将来的には幅広いモビリティを取り扱い、全ての人が自由に移動できるまちづくりを目指しています。

近畿大学は、令和2年(2020年)11月から東大阪キャンパス内でLUUPを活用した実証実験(※)を行っており、この度キャンパス内にある6カ所のポートに加え、新たに近鉄長瀬駅前に1カ所が追加されます。近鉄長瀬駅から近畿大学西門までは徒歩で約10分かかるところ、LUUPを用いると5分以内で移動することができるようになり、大幅に利便性が高まります。また、これまで学内のみで利用されていたLUUPが、学生・教職員のみならず、地域住民の方々にも公道で利用いただけるようになります。

平成27年(2015年)に近畿大学と東大阪市が締結した包括連携協定に基づき、東大阪市及び当該場所の管理運営を行う公益財団法人自転車駐車場整備センター(東京都中央区)の協力を得て、学外ポートの設置が可能になりました。設置場所は長瀬駅北自転車駐車場内で、公益財団法人自転車駐車場整備センターから1年間無償で設置場所を貸与されます。近畿大学と株式会社Luupは、今後も近畿大学周辺駅へのポート設置を進め、地域住民や学生の移動利便性を向上させることで、地域活性化を図る実証実験を行う予定です。

※Luupプレスリリース「近畿大学キャンパス内で電動キックボードの有償シェアリングサービスを開始」
https://luup.sc/news/2020-11-12-kinki-univiersity/

実施概要

・期間
令和6年(2024年)12月2日(月)~令和7年(2025年)12月1日(月)

・ポート設置場所
長瀬駅北自転車駐車場内
(大阪府東大阪市菱屋西2丁目8、近鉄大阪線「長瀬駅」から徒歩約1分)

・利用方法
専用アプリで電動キックボードを解錠し、ポート間を自由に往来して、利用時間に応じた料金を支払う

・対象
近畿大学生、教職員、一般の方

・料金
1分ごとに10円(利用者負担)を専用アプリで支払う(キャッシュレス決済)
※5分以内無料。6分経過後に60円が課金され、その後は毎分10円

・車両台数
10台

・ご利用可能時間
24時間

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

「LUUP for Community」とは

自治体・企業・団体が主体となって、日本全国どこでも「LUUP」を導入・運営いただけるサービスです。各地域の短距離移動課題に寄り添い、それらを解決するための手段としてご活用いただくことで、事業やまちの価値向上に貢献します。地域の施設や観光スポット、ホテル等を中心としたまちやコミュニティ内にて「LUUP」を導入・運営いただき、移動課題が解決されることで、各施設には集客や送客を、ユーザーにはより多くの選択肢や自由な移動体験を提供することが可能になります。

Luupは車両や各種必要となる機能を提供し、導入先の皆さまには導入費用をお支払いいただいた上で、充電などの簡単なオペレーションを現地で担っていただきます。東京23区や大阪市など、LUUPの展開エリアであれば通常通りポート設置のご案内となりますが、そのようなエリアから離れている場合は基本的にお申し込みいただくことが可能です。

詳細およびお申し込みについては、特設サイト(https://lp.luup.sc/LfC/Luup_for_Community)をご覧ください。

【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
株式会社Luup
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

近畿大学
・所在地:大阪府東大阪市小若江3-4-1(東大阪キャンパス)
・学長:松村 到
・設立:大正14年(1925年)
・学部学科:15学部49学科
・U R L:https://www.kindai.ac.jp/

【本リリースに関するお問合せ先】

株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

近畿大学
・広報担当:経営戦略本部広報室 坂本、立山
・TEL:06-4307-3007
・FAX:06-6727-5288
・E-mail:koho@kindai.ac.jp

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11月25日(月)から12月31日(火)までLUUPとバンドルカードのコラボキャンペーンを開催

〜バンドルカードを初めて登録&LUUPの利用で500円のキャッシュバック〜

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、スマホ1つで簡単に作れるVisaプリペイドカードの「バンドルカード」とコラボキャンペーンを開催します。

開催の背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。通勤、通学、買い物、お出かけ、観光など、様々なシーンで日常の移動手段としてご利用いただいています。

バンドルカードは、クレジットカードの代わりとしてスマホ1つで簡単に作れるVisaプリペイドカードです。
今回、クレジットカードを持っていない、もしくは持っているけど使いたくないという方にも、LUUPをご利用いただくきっかけを提供するため、本キャンペーンの開催に至りました。

キャンペーン詳細

・期間
2024年11月25日(月)12:00〜12月31日(火)23:59
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

・対象エリア
東京、大阪(近畿大学は対象外)、新大阪、コスモスクエア地区、横浜、京都(舞鶴市は対象外)、宇都宮、神戸(ネスタリゾート神戸は対象外)、名古屋、広島、仙台、福岡、朝霧、津、高松
※上記以外のエリアは対象外となります。

・対象者
どなたでもご利用いただけます。
※バンドルカード、LUUPアプリにご登録いただいていない方はご登録の上ご参加をお願いします。

・キャンペーン内容

  1. LUUP会員向けキャンペーン
    特典:500円キャッシュバック
    参加条件:期間中にバンドルカードを新規登録し、LUUPで500円(税込)以上のお支払いをされた方
    対象人数:先着7,000名様
    進呈時期:先着順に、当選者には2025年1月31日(金)までにバンドルカードアプリ内にキャッシュバックを付与
  2. バンドルカード会員向けキャンペーン
    特典:はじめてのライドで使える60分無料クーポンのプレゼント
    参加条件:LUUPアプリ内の「クーポン」ページから、本キャンペーンのクーポンコード「VANDLE24」を入力してご利用ください。
    クーポンコード:VANDLE24
    割引内容:ライド料金60分間無料
    有効期限:2024年12月31日(火)

・参加方法
<LUUP利用者向け>

・バンドルカードのアプリをダウンロード
https://vandle.go.link?adj_t=1i7crzw0
・新規登録完了したら、バーチャルカードを発行
・LUUPアプリ内の「お支払い情報」から。発行したバーチャルカードを登録
・LUUPでの支払い時に、登録したバンドルカードで500円(税込)以上お支払いで応募完了

<バンドルカード利用者向け>
・LUUPのアプリをダウンロード
・新規会員登録を完了
・LUUPアプリ内の「クーポン」ページから、本キャンペーンのクーポンコード「VANDLE24」を入力

【備考】
<LUUP>

・登録済みのクーポンは料金精算時に自動で適用されます。
・60分以内のライドの場合であっても1回分のクーポンが消費されます。
・不正行為、その他運営上の趣旨に反していると弊社が判断した場合、クーポンを取り消すなど、キャンペーン適用の対象外となることがあります。

<バンドルカード>
・本キャンペーンはエントリー不要です。
・バンドルカードの新規登録はバーチャルカードの新規登録を意味します。
・再登録と複数アカウントでの会員登録は本キャンペーン対象外となります。
・日本の携帯電話番号をお持ちでない場合、会員登録ができませんので本キャンペーン対象外となります。
・キャッシュバックは、本キャンペーン適用条件をすべて満たされた方全員が対象です。
・キャッシュバック当選者の発表は、キャッシュバックチャージをもって代えさせていただきます。お電話やメールでの当選結果のご質問にはお答えできませんので、ご了承ください。
・キャッシュバック実行時点でキャンセルされた取引は、本キャンペーン適用条件から除外されます。
・売上情報の到着時期がキャンペーン期間外の場合は、本キャンペーンの対象外となります。
・キャッシュバック時点でバンドルカードの退会などによりアカウントが有効でない場合は本キャンペーン対象外となります。
・本キャンペーン期間前に終了する場合はウェブサイト等でお知らせします。
・その他キャンペーン規約はこちら https://vandle.jp/terms-cp-luup-202411/

バンドルカードとは

バンドルカードは、誰でも1分で作れるスマートフォン用のVisaプリペイドカードアプリです。App StoreやGoogle Playから無料でダウンロードでき、電話番号などの情報を登録するだけで、審査不要でバーチャルカードが発行できます。クレジットカードを持っていない方でも、バンドルカードを使えば簡単にクレジットカード決済が可能です。

【バンドルカードの特徴】
・セブン銀行ATM、コンビニ、d払い、ネット銀行など多様なチャージ方法
・その場でチャージし、翌月の好きなタイミングで支払いができる後払い機能(ポチっとチャージ)
・リアルカードを発行すれば、オンラインだけでなくリアル店舗でも利用可能

【こんな方におすすめ!】
・クレジットカードを持っていない方
・コンビニ決済の手数料を節約したい方
・明細に残したくない支出がある方

バンドルカードのダウンロードはこちら。
https://vandle.go.link?adj_t=1i7crzw0


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new
・バンドルカードに関するお問合せ:https://support.vandle.jp/hc/ja

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LUUPオリジナルデザインヘルメットをAmazonで販売開始

スペイン発のコンテンポラリーデザインブランド「Closca(クロスカ)」とコラボ

2025年4月30日(水)追記:Mサイズ(頭囲56-59cm、本体質量340g)の展開を開始いたしました。計測したご自身の頭囲を参考に、サイズを選択いただけますと幸いです。


株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、スペイン発のコンテンポラリーデザインブランド「Closca(クロスカ)」とコラボしたLUUPオリジナルデザインヘルメットが、Amazon(https://amzn.asia/d/1Ve3bUM)で販売開始されたことをお知らせします。本ヘルメットは、2024年11月1日(金)より放映しているLUUP初のTV-CM(※1)内でも使用しています。
※1…Luupプレスリリース(https://luup.sc/news/2024-10-24-tvcm-2/

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車などの電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。現在、全国に1万箇所以上のポートが導入されており、車両台数は3万台を超えています。

自転車関連事故が全事故に占める割合は増加傾向にあり、ヘルメット非着用時の致死率は着用時と比較して高く、自転車乗用中死者の人身損傷主部位は頭部が半数以上となっています(※2)。また、2023年7月の改正道路交通法施行により、電動キックボードを含む特定小型原動機付自転車に関する交通ルールが定められ、自転車同様に乗車用ヘルメットの着用が努力義務化されました。そのため、利用者に対してヘルメットの着用と交通ルールの遵守徹底を促していくことが重要です。

これまで、Luupでは自転車や特定小型原動機付自転車を安全にご利用いただけるよう、抽選でLUUPオリジナルデザインのヘルメットが当たる「春の安全ライド啓発キャンペーン」の実施(※3)や安全講習会での試着・推奨などを通じて、着用を促進できる手段を模索してまいりました。この度、ヘルメットを手軽に購入いただけるようAmazonで販売開始することとなりました。

Luupは引き続き、乗車中のヘルメット着用に関する啓発活動のみならず、積極的に着用したいと思っていただけるような工夫や実際に手に取る機会の提供を通じて、着用を促進してまいります。なお、自治体によっては、自転車乗車用ヘルメットの購入に要する費用の一部を補助しています。詳細については、各自治体のホームページをご確認ください。

※2…内閣府「令和6年秋の全国交通安全運動推進要綱」(https://www8.cao.go.jp/koutu/keihatsu/undou/r06_aki/youkou.html
※3…Luupプレスリリース「Luup、「春の全国交通安全運動」に合わせて、安全利用と交通ルール遵守の徹底を促す啓発活動を実施」(https://luup.sc/news/2024-04-02-haru-anzen/

LUUPオリジナルデザインヘルメット 概要

LUUPがスペイン発のコンテンポラリーデザインブランド「Closca」とコラボしたヘルメットは、特許取得済みの仕組みを採用しており、ヘルメット内の容積がなくなった時のみ折りたたむことができます。この革新的な構造により、万が一の事故の際に生じる衝撃から頭部を保護します。また、折りたたんでコンパクトになることで気軽に持ち運ぶことができ、通勤や街乗りに最適です。

人々のヘルメット着用を促進するだけでなく、持続可能なモビリティのシンボルとなっているCloscaのヘルメットは、アメリカ・ニューヨークのMoMAやフランス・パリのポンピドゥー・センターといった著名な場所で販売されています。そして今回、LUUPとコラボした日本限定デザインバージョンが発売されることになりました。

主な特徴は以下の通りです。
・ヨーロッパ(EU)のCE EN1078および、アメリカのCPSCといった安全規格を取得
・レッドドット・デザイン賞、IFデザイン賞、デルタ賞など、様々なデザイン賞を受賞
・背面の伸縮性バンドおよび後部とサイドのストラップで頭部のフィット感を調節し、性別問わず着用可能
・375gで軽量のため、着用時も持ち歩く時も疲れにくい
・エアフローベンチレーションシステムにより通気性を確保し、頭部を涼しく快適に保つ

ヘルメットは、最先端の製造・組立システムにより生産されており、
Closca社の研究所では高度な測定ツールを用いて、製品の耐久性や品質の確認が行われています。

■ 商品仕様
商品名:LUUPオリジナルデザインヘルメット
色:Graphite + LUUP GREEN
本体寸法:286×225×150mm
サイズ:L(頭囲60-63cm)
本体質量:375g
入り数:1個
希望小売価格:13,800円(税込)
販売開始日:2024年11月
販売ページURL:https://amzn.asia/d/1Ve3bUM
※一時的に在庫切れ表示となる可能性がございます

■ Closcaについて
Closca(クロスカ)は、2010年に設立されたスペインの地中海都市・バレンシア発のコンテンポラリーデザインブランドです。デザインとイノベーションを通じて人々の意識を改革し、社会や地球へポジティブな影響を与えることを目指して、ユニークな製品を作り続けています。
公式サイト:https://www.closca.com/


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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東京都北区とLuupが、北区シェアサイクル事業に関する連携協定を締結

公共交通機能のさらなる利便性向上を図り、区民の健康維持・増進、地域の活性化等を目指す

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)と東京都北区は、2024年10月29日(火)に北区シェアサイクル事業に関する連携協定を締結したことをお知らせいたします。本締結を通じ、両者はシェアサイクルの利便性向上、区民の健康維持・増進、地域活性化、環境負荷の低減に向けた取り組みを推進してまいります。

背景

Luupは、”街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを通勤、通学、観光など様々な日常の移動手段としてご利用いただいています。

北区は、「だれもが安全・安心・快適に自転車でおでかけできるまち」を将来像として、自転車の活用に関する取組みを総合的・計画的に推進し、2024年3月には「北区自転車活用推進計画」を策定しました。

この度の連携協定の締結を機に、相互に協働し、鉄道駅や主要施設、その周辺に暮らす区内在住者、通勤・通学者、さらには観光客の利便性・回遊性向上など、多様なニーズに対応することを目指し、「LUUP」のポート設置を促進してまいります。

北区シェアサイクル事業の概要

・目的
公共交通の機能の補完・代替、自転車の更なる利便性向上を図るとともに、区民の健康維持・増進、地域の活性化、環境負荷の低減に資すること。

・内容
北区シェアサイクルは北区全域を実施対象とし、周辺区市の自転車共同利用との相互乗入及び連携を積極的に図る。

・実施期間
2024年10月29日(火)から2027年3月31日(水)まで

・北区シェアサイクル事業について
https://www.city.kita.tokyo.jp/kotsu/20241101.html


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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11月15日(金)から12月2日(月)まで友だち招待で「もらえるーぷ」キャンペーンを開催

〜友だちを招待すると、それぞれ3,000円分クーポンがもらえる! “特大”クーポンが当たるSNSキャンペーンも同時開催!〜

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、「LUUP」のアプリ内から友だちを招待すると、招待した方にも招待された方にも合計3,000円分のライド無料クーポンが付与される、友だち招待で「もらえるーぷ」キャンペーンを、2024年11月15日(金)11:00から12月2日(月)19:59まで開催します。また、公式X(@Luup_Official)では、1時間×100回分の特大クーポンが当たるキャンペーンも同時開催します。

開催の背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。通勤、通学、買い物、お出かけ、観光など、様々なシーンで日常の移動手段としてご利用いただいています。

一方、LUUPを試してみたいけれどまだ利用できていない方や、乗り方や交通ルールを知りたい方、アプリに登録はしているけれど利用のきっかけがないという方もいらっしゃいます。そのような方々に、LUUPを活用することで得られる爽快感や利便性を知っていただく機会を提供するため、本キャンペーンの開催に至りました。秋らしく気持ちの良い気候の中で、交通ルールを守り安全運転でLUUPをお楽しみください。

友だち招待で「もらえるーぷ」キャンペーン詳細

キャンペーン特設サイト:https://lp.luup.sc/promotion/2024-11-15-moraeluup
※11月15日(金)11時頃公開となります。

・期間
2024年11月15日(金)11:00〜12月2日(月)19:59
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

・対象エリア
東京、大阪(近畿大学は対象外)、新大阪、コスモスクエア地区、横浜、京都(舞鶴市は対象外)、宇都宮、神戸(ネスタリゾート神戸は対象外)、名古屋、広島、仙台、福岡、朝霧、津、高松
※上記以外のエリアは対象外となります。

・対象者
どなたでもご利用いただけます。
※LUUPアプリにご登録いただいていない方はご登録の上ご参加をお願いします。
※招待される側の人は、過去にまだ1回もライドしていない方に限ります。

・キャンペーン内容
友だちを招待すると招待した人もされた人も、3,000円分(1,000円x3回分)のクーポンがもらえる!
キャンペーン期間中、LUUPアプリ内の友だち招待ページから友だちを招待すると、友だちに1,000円分のライド無料クーポン3回分が付与されます。招待された方がキャンペーン期間中にライドを1回でも完了すると、招待した方にも1,000円分のライド無料クーポン3回分が付与されます。

【参加条件】
招待する方:LUUPアプリにご登録いただいている方
LUUPアプリの友だち招待ページから、友だちに招待コードを送信してください。友だちが期間中にクーポンを使用してライドを完了すると、1,000円分のライド無料クーポン3回分をプレゼントします。
※招待人数に制限はございません。何人でも招待可能です。

例)3人招待した場合
1,000円分の無料クーポン3回分×3人分=1,000円分の無料クーポン9回分をプレゼントします。
※クーポンの有効期限は付与から30日間です。
※友だちがキャンペーン期間外にライドを完了した場合は、キャンペーン適用外となりますのでご注意ください。

招待される方:友だち招待コードを1度も登録していない方
キャンペーン期間中に、LUUPアプリのクーポン登録ページで招待コードを入力すると、1,000円分のライド無料クーポン3回分が付与されます。
※招待コードのご登録はお一人様1回限りとなります。
※招待コードは、必ず初回のライド前にご登録ください。

【備考】
・登録済みのクーポンは料金精算時に自動で適用されます。
・1,000円以内のライドの場合であっても1回分のクーポンが消費されます。
・宛先間違いによる、招待コード送信後のトラブルの責任は負いかねます。
・不正行為、その他運営上の趣旨に反していると弊社が判断した場合、クーポンを取り消すなど、キャンペーン適用の対象外となることがあります。

「フォロー&リポストで特大クーポンプレゼント」キャンペーン詳細

キャンペーン特設サイト:https://lp.luup.sc/promotion/2024-11-15-moraeluup
※11月15日(金)11時頃公開となります。

・期間
2024年11月15日(金)11:00〜12月2日(月)19:59
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

・対象者
どなたでもご参加いただけます。
※LUUPアプリにご登録いただいていない方はご登録の上ご参加をお願いします。

・キャンペーン内容
キャンペーン期間中、LUUP公式Xアカウント(@Luup_Official)をフォローして対象の投稿をリポストした方の中から抽選で10名様に、1時間×100回分の”特大”クーポンが当たる!
キャンペーン期間中、LUUP公式Xアカウント(@Luup_Official)をフォローして、11月15日(金)に投稿されるキャンペーン投稿をリポストするとキャンペーンにご参加いただけます。ご参加いただいた方の中から抽選で10名様に1時間×100回分のLUUPライドクーポンが当たります。

【参加条件】
X上で、LUUP公式Xアカウント(@Luup_Official)をフォローし、対象の投稿をリポストすることでご参加が完了します。

【景品】
1時間×100回分の無料ライドクーポン|10名様
※景品のクーポンの利用期間は2025年1月1日0:00〜 2025年1月31日23:59までの1カ月間です。

【備考】
・当選された場合、X公式LUUPアカウントからDM宛にご連絡いたします。
・本キャンペーン実施期間中は、XのIDを変更しないようお願いいたします。
・同一人が複数のXアカウントで応募することはできません。
・以下の場合は当選権利が無効となる場合がございますので、ご注意ください。
 -ダイレクトメッセージの受信拒否をしている場合
 -Xアカウントを非公開にしている場合
 -賞品送付前にXアカウントを消去した場合
 -その他、連絡がつかない場合
・本キャンペーンはX(旧Twitter)及びX社とは関係ありません。
・当選のご連絡は12月中旬頃を予定しております。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail :pr@luup.co.jp

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ジョルダンの「乗換案内」に「LUUP」が登場

新たな移動手段の選択肢を提供することで、ますます便利に

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2024年11月14日(木)より、ジョルダン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤俊和、以下「ジョルダン」)が提供するスマートフォン向けアプリ「乗換案内」において、複合経路検索の移動手段として初めて(※Luup調べ)、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」の案内が開始されることをお知らせします。

本連携により、「乗換案内」の検索結果に、全国1万箇所以上(※2024年11月時点)にポートを展開する「LUUP」の情報が表示されます。これにより、利用者はバスやタクシーなどに加え、日々の短距離移動や観光地での回遊といった多様な移動ニーズに応じた選択肢が広がります。

「LUUP」の電動キックボードや電動アシスト自転車を活用することで、最寄り駅から少し離れた場所や公共交通機関でのアクセスが難しいエリアへの「ファースト・ラストワンマイル」の移動が自由かつスムーズになり、より便利で快適な移動体験が提供されます。これにより、街の回遊性が向上し、地域経済の活性化や持続可能な都市環境の実現に貢献することも期待されます。今後も、利用者の多様なニーズに応えるため、さらなる機能拡充や連携を積極的に推進してまいります。

ジョルダン「乗換案内」での「LUUP」利用イメージ

ジョルダンの「乗換案内」において出発地と到着地を設定し、検索設定で「自転車(シェアサイクル)・電動モビリティ」を含む状態で検索すると、検索結果に「LUUP」のポート、利用料金および所要時間が表示されます。バナーのアイコンをタップすると「LUUP」のアプリに遷移し、続けて電動マイクロモビリティの予約をすることができます。

※「乗換案内」は、iOS 14 以降、Android OS 8.0 以降の端末で無料(Plusモードを利用するには期間に応じたプランの購入が必要)でお使いいただけます。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail    :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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PRESS

11月8日(金)から11月14日(木)の期間中、はじめてLUUPにライドするとAmazonギフトカードが当たる!

〜さらにTV-CM放映を記念し、初回限定クーポン利用で30分のライドが無料に!〜

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2024年11月8日(金)11:00から11月14日(木)19:59の期間にはじめてLUUPにライドした方の中から、抽選で200名様にAmazonギフトカード500円分が当たるキャンペーンを開催します。現在、TV-CM放映を記念し、はじめてのライドが30分間無料になるクーポンコード「WELCOMES30」も配布しています。30分間のライドが無料になり、さらにAmazonギフトカード500円分が当たるお得なキャンペーンです。

開催の背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を提供しています。通勤、通学、買い物、お出かけ、観光など、様々なシーンで日常の移動手段としてご利用いただいています。

11月から放映しているTV-CMを目にしてLUUPに興味を持ってくださった方や乗ってみたいと感じてくださった方に、より気軽かつお得にライドする機会を提供するため、本キャンペーンの開催に至りました。

キャンペーン詳細

・対象期間
2024年11月8日(金)11:00~11月14日(木)19:59
※予告なく変更・中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

・対象エリア
東京、大阪(近畿大学は対象外)、新大阪、コスモスクエア地区、横浜、京都(舞鶴市は対象外)、宇都宮、神戸(ネスタリゾート神戸は対象外)、名古屋、広島、仙台、福岡、朝霧、津、高松
※上記以外のエリアは対象外となります。

・抽選対象者
対象期間中にはじめてLUUPにライドいただいた方

・キャンペーン景品
Amazonギフトカード 500円分|200名様

・キャンペーン内容
対象期間中にはじめてLUUPにライドした方の中から、抽選で200名様にAmazonギフトカード500円分が当たる!

【備考】
・事前のエントリーは不要です。期間内にはじめてのライドをすると自動的に抽選対象となります。
・期間終了後に集計の上当選された方には、LUUPに登録されているメールアドレス宛にご連絡いたします。
・ご連絡がつかなかった方、ギフトをお受け取り頂けなかった方は景品受取対象外となりますのでご了承ください。
・当選のご連絡は11月下旬以降を予定しております。

キャンペーン主催:株式会社Luup
※AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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PRESS

【12月2日〜】宇都宮エリアのご利用料金変更のお知らせ

いつもLUUPをご利用いただきありがとうございます。
2024年12月2日(月)より、宇都宮エリアのご利用料金を変更させていただくこととなりました。
同時に、現在提供している宇都宮市限定の月額プランのご提供は終了いたします。

■変更内容
【変更前】時間料金 30分ごとに165円(税込)
【変更後】ライド基本料金 50円(税込)と時間料金 1分ごとに15円(税込)の合計料金
※電動キックボード・電動アシスト自転車とも同料金になります

■変更日時
2024年12月2日(月)12:00以降に開始したライド

■変更内容の対象地域
宇都宮
※上記以外の地域は変更ございません

■その他の変更点
宇都宮市限定の月額プランは提供終了となります。
月額プラン:https://www.kiigo.jp/disp/CSfGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=168

なお、12月2日(月)12:00以降は、宇都宮エリアでのライドにもサブスクプランや3時間・12時間乗り放題パスが適用されるようになります。
サブスクプラン:https://support.luup.sc/hc/ja/articles/18753843939607
3時間・12時間乗り放題パス:https://support.luup.sc/hc/ja/articles/17141866995223

何卒ご理解を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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MIYASHITA PARKに「LUUP」のポートを導入

渋谷近郊にお勤めの方やお住まいの方をはじめ、観光客にもご利用いただき、 街の周遊性拡大と更なる活性化を目指す

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、「MIYASHITA PARK(所在地:東京都渋谷区神宮前6-20-10)」に電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」のポートを導入し、2024年10月よりご利用可能となったことをお知らせします。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動アシスト自転車や電動キックボードのみならず、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

MIYASHITA PARKは、敷地面積約10,740㎡、延床面積約46,000㎡、全長約330mからなる、公園・駐車場・商業施設・ホテルが一体となった新しい“低層複合施設”です。これまでの都市機能(公園、駐車場)の再整備に加え、多種多様な人々が集まる商業施設やホテルなどを融合することで、公園の持つ魅力を施設全体で最大化させ、街全体の賑わいを創出しています。

今回、MIYASHITA PARKへLUUPのポートを導入することで、渋谷近郊にお勤めの方やお住まいの方をはじめ、観光客なども含めた皆さまに周辺への短距離移動手段としてご利用いただき、街の周遊性拡大および更なる活性化を目指します。

ポート詳細

・ポート名
MIYASHITA PARK

・住所
東京都渋谷区神宮前6-20-10

・利用可能モビリティ
電動キックボード

・停車可能台数
8台

「LUUP」サービス概要

・内容
電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス

・詳細
スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。

・ご利用料金
ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)
※一部地域では料金が異なります

・電動キックボードのご利用について
アプリから①年齢確認書類の登録と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。

・保険
対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。
https://support.luup.sc/hc/ja/articles/360051962573

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、ポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方は是非ご検討ください。
詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner


【会社概要(URL:https://luup.sc/)】
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創 業:2018年7月
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
・広報担当:松本・村本
・E-mail :pr@luup.co.jp
・報道関係者お問合せ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問合せフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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北九州市で、電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」の提供を開始しました

17ポート・56台からスタートし、初日には安全講習会を開催

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2024年10月29日(火)11時より福岡県北九州市にて、電動キックボードや電動アシスト自転車など、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」の提供を開始しました。北九州市では17箇所にLUUPのポートが導入されており、車両台数は56台からの開始となります。これは、Luupが過去にサービスの提供開始をしてきたエリアの中でも最大の規模です。サービス開始初日には、北九州市、株式会社毎日新聞社と連携し、電動キックボードの安全講習会を「勝山公園」にて開催しました。当日は、電動キックボードの正しい交通ルールのレクチャーや安全な走行方法をお伝えし、ご利用ガイドブック(※1)を配布したほか、実際に電動キックボードに乗車いただきました。

※1…Luupプレスリリース「東京海上とLuupが共同制作した安全なご利用のためのガイドブックをリニューアルしました」
https://luup.sc/news/2023-08-03-luup-guidebook/

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動アシスト自転車や電動キックボードのみならず、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。2020年5月に東京でサービスを提供開始(※2)して以降、大阪・横浜・京都・宇都宮・名古屋・神戸・広島・仙台・福岡へと提供エリアを拡大しており、全国のポート数は約10,000箇所を突破し、国内のシェアマイクロモビリティ業界において最多となっています(※3)。

Luupは新しいエリアでサービスを本格提供する際に、安全講習会や啓発イベントを必ず実施し、街の皆様に交通ルールや乗り方等を直接お伝えする機会を設けています。そのため、福岡でも同様に、サービス開始日に大名ガーデンシティにて安全講習会を開催しました。今後も、街の関係者の皆様とも連携の上、安全にLUUPを活用いただくための啓発活動を継続してまいります。

※2…2020年5月に電動アシスト自転車のシェアリングサービスを開始し、翌年4月に電動キックボードを同サービス内に導入しました。
※3…Luup調べ。2024年7月におけるマイクロモビリティシェアリング事業者等による全国のポート数に関する公表情報、公開情報と比較しております。

「LUUP」サービス概要

・内容:電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス
・詳細:スマートフォンアプリ「LUUP」を用いて、電動キックボードや電動アシスト自転車に乗車し、街じゅうにあるポートからポートへの移動ができます。
・ご利用料金:ライド基本料金50円(税込)+時間料金1分あたり15円(税込)
・提供モビリティ:電動キックボード、電動アシスト自転車
・ポート数:17箇所
・車両数:56台(電動キックボード30台、電動アシスト自転車26台)
・保険:対物賠償、対人賠償、ご自身のお怪我が保険の対象です。

※電動キックボードのご利用には、アプリから①年齢確認書類の提出と②交通ルールテストの連続満点合格が電動キックボードのご利用条件となります。電動アシスト自転車のみのご利用の場合、これらの対応は不要です。

北九州市の主要ポートのご紹介

主要なポートは以下の通りです。その他のポートについては、アプリのマップ画面から確認できます。今後もポートの数を増やし、利便性の向上に努めてまいります。

● ソレイユホール
住所:福岡県北九州市小倉北区大手町12-3
停車可能台数:10台

●毎日新聞西部本社
住所:福岡県北九州市小倉北区紺屋町13-1
停車可能台数:5台

● メディアドーム
住所:福岡県北九州市小倉北区三萩野3-1-1
停車可能台数:5台

ソレイユホールのポート
毎日新聞西部本社のポート
メディアドームのポート

LUUPポートの設置リクエストを受け付けています

LUUPでは、ポートの設置のリクエストを受け付けています。リクエストをいただけた場合、Luup担当者から管理会社様などへ優先的に設置のご提案を行います。
ポートがあると便利になるスポットなど、ぜひお気軽にリクエストください。
リクエストフォームはこちら:https://lp.luup.sc/request-form

LUUPポートの導入にご興味のある方へ

LUUPでは、北九州市内で、ポートを導入いただけるオーナー様を募集しています。活用したいデッドスペースがある方や、空いている駐車場スペースがある方は是非ご相談ください。
詳細はこちら:https://lp.luup.sc/port-owner


【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いて、街じゅうを「駅前化」する新しいインフラづくりに取り組んでおり、現在、電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービスを東京・大阪・横浜・京都・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡中心に提供しています。マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しいモビリティの導入も実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a

※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup

・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問い合わせ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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Luup、北九州市、毎日新聞社が連携協定を締結

「LUUP」のサービス提供を北九州市で開始

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)、北九州市(市長:武内和久)、株式会社毎日新聞社(西部本社代表:高添博之、以下「毎日新聞」)は、北九州市での電動マイクロモビリティのシェアリングサービスによる新たな移動手段の提供に関して、三者間の連携協定を締結しました。

背景

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動マイクロモビリティのシェアリングサービスを展開しています。電動アシスト自転車や電動キックボードのみならず、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立することで、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

北九州市は、関門海峡を隔てて本州に面した九州の最北端に位置する街です。中心市街地である小倉駅は、九州の玄関口としてすべての新幹線が停車し、利便性にも優れています。駅周辺には大型の商業施設も多く、買物客などで賑わっています。世界に誇る環境や産業の技術集積や空港・港湾などの都市基盤を有する一方、日本三大カルスト台地のひとつである平尾台や眺望の素晴らしい皿倉山など、自然を近くに感じることができる都市です。

毎日新聞は、北九州市に西部本社を置く唯一の全国紙として、地元に貢献したいという思いのもと、今回協定に参画しました。自転車や電動キックボードなど、LUUPが提供しているモビリティも含めた交通ルールやマナーの啓発について、中立的な立場から報道を通じて地元メディアとして地域社会に寄与し、北九州市の未来作りに貢献してまいります。

今回、三者間で連携協定することで、北九州市で暮らすすべての人と、様々な用途で北九州を訪れる方々の移動をより便利にし、街のさらなる活性化に寄与することを目指します。

連携協定の概要

・目的
Luupが北九州市内において電動マイクロモビリティのシェアリング事業を実施するにあたり、Luup、北九州市、毎日新聞社が相互連携し、電動マイクロモビリティの新たなモビリティとしての活用可能性を検討するとともに、電動マイクロモビリティに係る交通ルール等の早期浸透により交通安全を確保します。

・それぞれの主な役割

Luupは、電動マイクロモビリティのシェアリング事業を行うとともに、これに係るポートの確保、違法駐輪対策、利用促進に向けた周知・広報、新たなモビリティの活用可能性検討に向けた実証実験、交通ルール・マナーの普及啓発、各種データの収集・整理・分析等を行います。

北九州市は、電動マイクロモビリティの新たなモビリティとしての活用可能性検討、交通ルール・マナーの普及啓発、公共施設等におけるポート設置に向けた検討・調整等を行います。

毎日新聞社は電動マイクロモビリティの交通ルール・マナーの普及啓発、市民等の認知・理解促進に係る取組を行います。

北九州市 市長 武内和久 コメント

北九州市は現在、人口減少や少子高齢化などの課題に直面しています。今後将来を見据えた場合、市の経済活動を支える、市民の足を確保する、新たなモビリティの展開が求められます。そのような中、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」が、北九州市で開始されることとなりました。

電動マイクロモビリティがまちに実装されることで、まちの各拠点が、点から線、線から面へと有機的に結ばれ、人々の移動や活動が活性化すること、市民の日常生活の「足」として選択肢が増えること、ラストワンマイルや交通空白地域等において公共交通を補完すること、車両の電動化・小型化・シェアリングにより、エコ・ウォーカブル・サステナブルなまちづくりが進むことなどが期待されます。一方で、電動マイクロモビリティの展開・普及にあたっては、安全安心な環境形成が必要となります。このため、利用者への交通ルールの周知・啓発を進めるとともに、市民等に広く認知・理解いただくことが重要です。

北九州市としては、Luup、毎日新聞社と連携し、それぞれの役割のもと、電動マイクロモビリティの展開・普及、安全安心対策に取り組んでまいります。

株式会社毎日新聞社西部本社代表高添博之 コメント

北九州市でLUUPのサービス提供が開始されるにあたり、今回の連携協定に参加し、市民の皆さまへ交通安全のルールやマナーについて報道を通じて広く認知していただく役割を担うこととなりました。毎日新聞は、1963年の5市合併推進キャンペーンをはじめ、北九州市に深く根ざした報道を長年にわたり続けてまいりました。このたび、こうした形で地元の皆さまに貢献できる機会をいただけたことを、大変うれしく思っております。
市民の皆さまが安全に、便利にLUUPのサービスをご利用されますことを祈念しております。これからも公正公平な報道を通じて、地元メディアとして地域社会に寄与し、北九州市の未来造りに貢献してまいります。

Luup 代表取締役CEO 岡井大輝 コメント

この度、北九州市様、毎日新聞社様と連携の上、北九州市でLUUPのサービス提供を開始できることについて、とても嬉しく思っています。まちの新たな移動手段としてLUUPを受け入れていただくためには、自治体の皆さま、地域に根付いた企業の皆さまのご理解とご協力が必要不可欠だと考えております。そのため、今回三者で連携協定を締結の上、安全講習会を共同で開催することができたことはLuupにとって大変ありがたく、理想的なサービス開始の形であると言えます。交通ルールを守って安全に、便利にLUUPをご利用いただけるよう、引き続き連携の上、事業を推進してまいります。


【北九州市について】
北九州市は、明治の産業革命や高度経済成長をけん引するとともに、資源循環型社会の構築やSDGs 未来都市の推進など、時代の最前線で常に新しいことに挑戦してきました。また、都市の成長の一方で、その副産物ともいえる公害や廃棄物問題など、全国に先駆けて様々な社会課題にも直面してきました。
そして、北九州市は、様々な社会課題に直面するたびに、人と人との「つながり」や、困難を乗り越えようとする人々の「情熱」、ものづくりのまちを支える高度な「技術」によって、幾多の困難を乗り越えて、まちの発展につなげてきました。
こうした過程の中で、困難を乗り越えた先にある「一歩先の価値観」を、日本や世界に先駆けて体現してきたまちです。
現在、北九州市は、少子高齢化・人口減少や気候変動問題などの社会課題に直面しています。こうした地球規模の課題解決に向けて、これからも「つながり」と「情熱」、「技術」で果敢に挑戦し、時代や環境の変化の中で、市民が幸せを感じ、誇りを持ち続けることができる、自分らしく新たな「一歩先の価値観」を見いだし、体現できるまちであり続けます。

【株式会社毎日新聞社について】
 毎日新聞は2022年2月に創刊150年を迎え、現存する日刊紙で最も長い歴史を持っています。
 毎日新聞は、創刊150年を機に、2030年にメディアとして目指す姿、果たすべき役割を「2030年ビジョン」としてまとめました。そして、「個を見つめ、世の中に伝え、社会をつなぐ コミュニケーター・カンパニーへ」という理念を掲げました。「コミュニケーター・カンパニー」には、情報を伝えることを通じて人と人をつなぎ、社会のあり方や人々のくらしを前向きに変えていける会社になる、という思いを込めています。歴史の重みを大切にしつつ、時代の変化に対応しながら、信頼される報道機関として歩みを続けています。
・所在地:東京都千代田区一ツ橋1丁目1番1号
・代表者:代表取締役社長 松木 健
・創刊:1872年2月21日
・URL:
 - 毎日新聞社:https://www.mainichi.co.jp/vision/
 - 毎日新聞デジタル:https://mainichi.jp/

【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いて、街じゅうを「駅前化」する新しいインフラづくりに取り組んでおり、現在、電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービスを東京・大阪・横浜・京都・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡・北九州中心に提供しています。マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しいモビリティの導入も実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
・所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
・代表者:岡井大輝
・創業:2018年7月
・URL:https://luup.sc/
・アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
・広報担当:松本・村本
・E-mail:pr@luup.co.jp
・報道関係者からのお問い合わせ:コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームより「報道・メディアの方向け」を選択の上、ご連絡ください
・サービスに関するお問合せ:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

● 北九州市
・連携協定に関すること
 都市戦略局 都市交通政策課 担当:進藤・岡崎 電話:093-582-2518
・安全安心に関すること
 総務市民局 安全・安心推進課 担当:内藤 ・原田 電話: 093-582-2866
・その他
 市長公室 秘書課 担当:金岡・大部 電話: 093-582-2061

● 株式会社毎日新聞社
 社長室西部駐在 担当:木下
 電話: 093-541-8171
 E-mail: kinoshita-ta@mainichi.co.jp

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Luupと京急電鉄が連携協定を締結

ポート設置、沿線活性化施策実施やデータ連携等を通じて沿線価値の向上を目指します

株式会社Luup(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)と、京浜急行電鉄株式会社(本社:横浜市西区、取締役社長:川俣幸宏、以下「京急電鉄」)は,2024年11月1日(金)付で、沿線価値の向上に向けた連携協定を締結することをお知らせいたします。

Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。電動アシスト自転車や電動キックボードのみならず、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指しています。

京急電鉄は、京急沿線エリアマネジメント構想「newcal(ニューカル)プロジェクト」の取り組みとして、さまざまなモビリティ事業者と地域特性に応じたモビリティ整備を実施する「newcalモビリティパッケージ」を展開し、駅を起点に沿線地域の回遊性向上や二次交通網の拡充を行ってきました。これまで駅周辺や沿線事業者と連携して100拠点以上のシェアモビリティ拠点を整備しており、2026年度までに150拠点を目指しています。

今回の連携協定締結を機に、両社は新たに京急鶴見中央5丁目マルチモビリティステーション・戸部駅前・京急南太田駅前マルチモビリティステーションの3か所にLUUPのポートを設置し、駅のモビリティハブ化の推進や移動データの分析などを実施いたします。

また、2024年11月17日(日)に開催されるよこはま都心部水上交通実行委員会主催の「よこはま運河チャレンジ2024」に合わせて、10月31日(木)から11月17日(日)まで「水辺の横浜に出かけようフェア」を地域連携で行い、イベント域内の回遊促進施策に協力いたします。

さらには、京急電鉄が展開する地域情報/MaaSサイト「newcal」内の経路検索機能では、新たにLUUPのポート情報のマップ画面への表示が搭載され、鉄道やバスだけではない、シームレスな移動環境の整備と情報の一元化を実現いたします。

今後もLuupと京急電鉄は、共同でポートの設置や利用データ・MaaS基盤整備での連携、沿線活性化施策の共同実施等を通じて、沿線の価値向上やまちづくりの推進に寄与してまいります。

1.連携協定の内容・役割分担
(1)協定締結日:2024年11月1日(金)
(2)役割分担
Luup
イ.ポートの新規開設によるマイクロ交通網の整備
ロ.京急電鉄が提供するポートに係る移動データの提供

京急電鉄
イ.京急電鉄の保有する用地へのポート設置
ロ.沿線地域のエリアマネジメント連携事業者や団体等との共同でのポート設置

両者
イ.京急沿線で、キャンペーン実施を通じた電動マイクロモビリティ利用促進施策の共同開催
ロ.両社のブランドを活用した共同プロモーション及びマーケティング活動の実施による本サービスの普及促進

2.新規開設ポート
(1)開設日:2024年11月8日(金)
(2)場所
イ.京急鶴見中央5丁目マルチモビリティステーション
所在:横浜市鶴見区鶴見中央5丁目913番3、313番6(京急鶴見駅から徒歩5分)
停車可能台数:10台

ロ.戸部駅前
所在:横浜市西区戸部本町265番、266番、267番の各一部(戸部駅から徒歩2分)
停車可能台数:30台

ㇵ.京急南太田駅前マルチモビリティステーション
所在:横浜市南太田1丁目69番29、35の各一部(南太田駅から徒歩1分)
停車可能台数:7台

3.「水辺の横浜に出かけようフェア」
(1)会期:2024年10月31日(木)から11月17日(日)
(2)会場:横浜都心部(関内・関外)の各エリア
(3)主催:関内関外都市交通ネットワーク
(4) 概要:フェア期間中に横浜都心部各エリアで開催される魅力的なイベント(にぎわい)をシェアモビリティや水上交通などの利用促進や実証運行を通じた移動施策(回遊)でつなぐことで、回遊性の向上を目指します。
(5)ホームページ
NPO法人 Hamabridge 濱橋会
URL:https://hamabridge.or.jp/
よこはま運河チャレンジ2024 -newcal Project-京急沿線おでかけサービス
URL:https://newcal.jp/yokohama/


【株式会社Luupについて】
株式会社Luupは、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティを用いて、街じゅうを「駅前化」する新しいインフラづくりに取り組んでおり、現在、電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービスを東京・大阪・横浜・京都・宇都宮・神戸・名古屋・広島・仙台・福岡中心に提供しています。マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しいモビリティの導入も実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくります。
所在地:東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE 4階
代表者:岡井大輝
創業:2018年7月
URL:https://luup.sc/
アプリダウンロードURL:https://ride-your-city.luup.sc/Myjb/cfcdb04a
※LUUPアプリは、iOS 16 以降、iPhone 8 以降 (iPhone SE 第 1 世代 を除く)、Android OS 10.0 以降の端末でお使いいただけます。
※表記について:会社名は「株式会社Luup」、サービス名は「LUUP」と表記しています。

【京浜急行電鉄株式会社について】
京浜急行電鉄株式会社は、グループ理念である「都市生活を支える事業を通して、新しい価値を創造し、社会の発展に貢献する」を使命として、社会課題、価値観の多様化に対し、「移動」と「まち創造」の両事業(プラットフォーム)が相互に価値を提供しあい、新しい価値を創出することで対応し、地域と京急グループの持続的な発展を目指しています。
所在地:神奈川県横浜市西区高島1丁目2番8号
取締役社長:川俣幸宏
URL:https://www.keikyu.co.jp/

【京急沿線エリアマネジメント構想「newcalプロジェクト」について】
(1)開始日:2024年3月14日(木)
(2)名称:「newcal(ニューカル)プロジェクト」
(3)名称由来:「New」+「Local」
新しいローカル(Local)のあり方を地域の方々と⼀緒になって生み出し、その地域ならではの新しい魅力を発見(Newな発見)し、より多くの人に届けていく構想です。
「Local」のあり方が今後も注目される中、京急グループがその「新しいLocal」のあり方を、エリアマネジメントによって見出していく意思も込めています。また、「ニューカル」という響きは、「new culture = カルチャー」を感じさせ、その地域ならではの新しい文化を地域の方とともに生み出していく想いも込めています。
(4)目的
「沿線価値共創戦略」において重視する、地域との連携を具体化する4つの共創活動の「組織化」「地域拠点整備」「MaaS整備」「モビリティ整備」の推進を通じた将来像として、デジタル基盤とともに沿線地域が一体となったサービス「EaaS(ENSEN as a Service)」の構築を目指します。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
広報担当:松本・村本
E-mail:pr@luup.co.jp
コーポレートサイト(https://luup.sc/)下部のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

【サービスに関するお問い合わせ先】
● 株式会社Luup
URL:https://support.luup.sc/hc/ja/requests/new

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